サウンド・アキュパンキュチャ(Sound Acupuncture)とは?|東洋医学、手のひら先生のリウマチ相談室

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サウンド・アキュパンキュチャ(Sound Acupuncture)とは?

「サウンド・アキュパンキュチャ」は、手のひら先生の造語です。商標登録をしております。

ご存知のようにサウンドは英語で”音”を意味します。アキュパンキュチャは英語で”鍼治療”です。

それでは「音の鍼とは?」なんでしょうか。

東洋医学と鍼灸には源典「黄帝内経素問霊枢十八巻(コウテイダイキョウ・ソモンレイスウキョウ)」があります。

この中に書かれていることをまとめた表があります。
「五臓の色体表」として、先達代田文誌師がまとめたものです。医道の日本社刊

五行に基づきすなわち「木・火・土・金・水」に分けて、臓器の色、音・季節・方角等々が決められています。

色を診断治療に使うのですがこの中で実際の治療として使っているのが、四国にお住いの先生です。

私は自分の病を治すために、音を使うことに決めました。と言っても五臓の音として決められたのは5つの音だけです。

紀元前256年と言われる時代に、こじつけと言われたかもしれない音を見つけ出せたのは驚きです。

それが二千年間誰も手を付けてこられなかったのは、音と音を発する装置すなわち楽器がたやすく手に入らなかったであろうことと、五臓以外の音を探ることが難しかったのでしょう。

現代では電子楽器や音符を読めなくても、パソコンで曲もできる時代になりました。
とは言え簡単な作業ではありませんでした。

ご臓の音は「角 徴 宮 商 羽」カク チ ショウ キュウ ウと読みますが、それを理解するには現代西洋音階に代えてみないと、我々は理解できません。幸いにも研究されている方が、音を分析されています。

音を使って治療に生かすには壁がありました。五音以外は何も分からないからです。さらに東洋医学では補寫の概念があります。
経絡やツボの状況を診断し、正常に戻す技術です。

経絡を診断して流れに沿って鍼を刺すのが補、逆らって刺すのが寫と言います。これを音で再現しようとするのですから、その手立ては自分で見つけなければなりません。

これを自分一人で行ったわけですが、なぜ今の状況まで来れたかと言うと次のような理由がありました。

1、脳溢血を発症してベット上で考えたのは、今のままの高麗手指鍼では治せないなという事です。
2、それは脳神経のツボがないからです。さらに数年前からそれを探すには、鍼灸師の前に大きな壁が立ちはだかっていたからです。
3、しかし何とかして後遺症を治すには、まず手のひらに脳神経のツボを見つけなければと考えました。発症から5年ほどでその突破口を見出せました。
4、次々に脳神経も可能な限りツボが見つかりました。するとこのツボを基準として音を見つけることが出来るようになりました。
5、探し始めてみるとそこには進化論までの知識が必要なことが分かりました。人間は進化してきた動物なので、現れるツボも進化を理解しないと正確に使えないのです。これは手のひらと言う特殊な場所の高麗手指鍼だけなのかとも思いますが。
6、音の補寫並びには規則があることも分かりました。
7、経絡の補寫も理論通りに出来ます。
8、人間も原子分子から作られているので、細分化して考えれば全体が振動しているとみなせまます。音も振動です。合えば共鳴現象が起きるはずです。原理はそこにあると考えます。
9、フェーズを考えると、ⅠからⅢまでさらに補寫を考えると6つの音が考えられます。そこに進化論が背景にあることを理解しなければ、高麗手指鍼もこのサウンド・アキュパンキュチャも効果的に使えないと思います。

これを基に作成したものが「不眠症対策CD」でしたが。不眠症には類似品があふれかえっているので、なかなか販売まで結び付けられません。
現在は関節リウマチ・パーキンソン病・脳出血脳梗塞後遺症などにとり組んでいます。

関節リウマチは5月ごろに試作し試聴をしていただいていました、ただリウマチ歴が長いので体の大きな変化は1か月では現れませんでした。しかし診断してみると、鍼を7本刺さねばならなかったツボが、半分以下の状態になっていました。

世界のどこにも無い治療法なのでにわかに信じられないことがあるでしょうが、効果が出ると信じて持続して試聴してくれればと思います。

「手のひら先生スタイルの高麗手指鍼」では、すでにリウマチ パーキンソン病 耳鳴り など難病と言われている疾患まで治しています。

しかし鍼治療を音治療に置き換えても効果が出るとは限りません。そこが脳神経直接に働きかける音治療と、手を通して脳神経に働きかける鍼治療との違いがあります。

しかし音治療は鍼や西洋医学でも難しいと言われる病気を、好きな時に何回でも聞いて治せるメリットがあります。

不眠症対策CD

世界で初と言える発明です、自信をもっていうことが出来ます。巷にある眠れるCDなどとは全く違います。東洋医学的に根拠のある音作りをしています。
仕組みは、まず音で興奮している脳神経を鎮めます。睡眠導入剤は寝た状態を作り出すだけです。私も経験がありますが、4時間ほどできっちりと目覚めます。寝たけど満足感は味わえません。それは本来の睡眠とは異なるからです。なぜ眠るのかは科学的には未だ解明されていないそうです。しかし睡眠中に我々の脳内では、昼間にためたストレスを夢を見ることで解消しているそうなのです。薬の服用では夢を見ることが出来なくなります。サウンド・アキュパンキュチャ「不眠症対策CD」なら、脳の興奮を抑えて眠ることが出来ます。毎日安眠が出来るようになったら、ストレスの解消に努めればよいのです。
最近睡眠時間が短くなっているので聞き始めました。3時間とか4時間で起きた後聞いていると再び眠りに落ちてしまいます。(17/06/2020)

不眠症対策CD 

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耳鳴りS.A

どうやら耳鳴り治療完成いたしました。最新の研究を知りました。実はNHKためしてガッテンを見たら、耳鳴りが起きる時に激しく反応しているのが、大脳のけつ前部と説明がありました。耳鳴りが起きる原理も分かりました。すべて解消できる音が揃いました。まだ検証中ですが耳鳴りはほぼ解消いたしました。

<いやー、耳鳴りを治すのはそれほど甘くはありませんでした。消えたと思ったら半日から1日でまた鳴り始めました。単なる大脳皮質だけが興奮しているだけではなく、興奮をさせる原因がストレスらしいと判断しました。そこでストレスの中心となる、扁桃体と短期記憶の海馬の興奮を抑えました。さらに脳をコントロールする大脳の前頭部を活性化することとしました。S.A.音作りはもう30回以上になりました。作っては試し聞きの繰り返しです。 02/JUN/2020/h3>

はり治療だと刺激量を増やすときは鍼の本数を調節すれば良い。ところが音になるとどうしたら良いか分かりませんでした。それが解決いたしました。早速耳鳴り治療に試しているのですが、効果が出ているようです。2020/08/16

耳鳴治療のためにもう30から40回以上試作を行ったでしょうか。何しろ耳鳴がなぜ起こるかは、科学的に解明されていません。最近になってやっと脳のけち前部が興奮していることが分かりました。血流を改善するぐらいでは対処の仕様がありません。脳全体の調整、内耳から聴覚野、記憶を主る頭頂部や前頭部などの調整をすることにいたしました。やっと先が見え始めたように、高音も低音も小さくなってきました。なかなか一筋縄ではいきません。ただし難聴気味だったのは改善されました。

難聴 S.A

完成しました。テレビから離れたところ、約3メーターの場所で音声メーターが30で聞いていたのが、今は20以下になっても聞こえるそうです。ついい最近購入し補聴器はしまってしまったそうです。(27/Mar./2020)

脳梗塞・脳卒中改S.A

2020/06/16 昨日脳卒中後遺症サウンド・アキュパンキュチャを作成しました。脳梗塞発症後良くなっていたはずの脳卒中後遺症がぶり返してきました。その一つが左半身のコリと左腰痛でした。鍼でも改善しないのでためしにサウンド・アキュパンクチャを作りました。本日凝りが少なくなって動きが軽くなり、腰痛がほとんど感じれれなくなりました。今までのものと少し変えて実験的な要素を加えました。鍼と音の治療では少々考え方を変えた方が良いのかもしれません。発見でした。
最初聞いた翌日は反応が出たのかやたら体が重く少々つらかったのですが、2日後は体が変わってきたのを実感しています。足が軽く動くようになりました。肩回りの凝りは小さくなってきました。またご報告いたします。(17/06/2020)

関節リウマチS.A

05/12/2020以前作成したものとは最初のコンセプトから見直しました。ただいまお一人に視聴していただいております。1回聞いた感想をいただきました。南の島に行ったようなとても心地よくなったそうです。けっしてそのようなつくりではありませんが、良い効果が働いたのでこのような結果が出たのではないかとおもいます。
05/12/2020試聴を始めてから1か月経過しました。体調は良いようです。昨晩は寝つきが良くなかったので聞き始めると、手足がポカポカとして血行が良くなったのを感じました。もう2か月ぐらいすれば目立った効果が感じられるでしょう。電話で伺ったのですが元気なお声でしたので、体調が良いのだとすぐわかりました。
09/15/2020試行錯誤の上とうとう関節リウマチ治療ができるというサウンド・アキュパンキュチャが出来ました。患者さんに送るとすぐ感想の電話を頂きました。体が温かくなり関節の痛みが消えたそうです。その結果をお知らせし、もうお一人の患者さんにも試聴していただいたところ、こちらも足首手の指関節の痛みが無くなったそうです。

出版しました

手のひら先生の高麗手指鍼療法 - 和正, 長谷川
手のひら先生の高麗手指鍼療法 – 和正, 長谷川

この本を見て読めば簡単に鍼治療ができるわけではありません。手のひら先生スタイルとして高麗手指鍼療法を考えたのか、その取り掛かりからお話ししております。

膠原病 免疫疾患
関節リウマチ治療|韓国鍼 必ず良くなる手のひら先生のリウマチ相談室
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