リウマチ(リュウマチ)のお悩みは「手のひら先生のリウマチ相談室」

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手のひら先生の治療日誌09年12月13日発行

こんにちは、ホームページ「手のひら先生のリウマチ相談室」を運営している、手のひら先生こと長谷川和正です。「手のひら先生の治療日誌」として、高麗手指鍼治療にまつわるお話をいたします。このほか「手のひら先生のリウマチ相談室ブログ~手のひら先生の独り言~」と「リウマチの広場(by 手のひら先生)」もありますのでこちらもよろしくお願いいたします 。

本日のテーマ「脳卒中発症」

こんにちは、ホームページ「手のひら先生のリウマチ相談室」を運営している、手のひら先生こと長谷川和正です。「手のひら先生の治療日誌」として、高麗手指鍼治療にまつわるお話をいたします。このほか「手のひら先生のリウマチ相談室ブログ~手のひら先生の独り言~」と「リウマチの広場(by 手のひら先生)」もありますのでこちらもよろしくお願いいたします。 先月脳卒中を発症してしまいました。症状は軽かった方ですが、出血部位は危険なところでした。 過労が原因です。 今から考えれば、いくつも兆候があったのですが、すべてパス(見逃したのではなく)してしまいました。 疲労が蓄積しすぎると、思考能力も低下します。ちょっと血圧を測ればよかった、ちょっと診察してもらえばよかった。 でもしなかったのです。 こういうことが病気を発症する時にはあるのですね。 今は退院して約3週間になるところです。手も足も動きます。感覚の麻痺などが少々ありますが、それも自らの治療で日々良くなっています。 腕も指も自由になるので、5日目から治療の許可を得て行ないました。 この経過は「リウマチの広場ブログ」の脳卒中治療日誌で公開しています。 脳溢血、脳出血の後遺症治療は、なるべく早く行なうこと。リハビリを含めてそう言われてきましたが、まさに実感です。 興味があればそちらもお読みください。
042-365-9781