リウマチ(リュウマチ)のお悩みは「手のひら先生のリウマチ相談室」

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リウマチ(リュウマチ)ほか難病治療の実績により
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手のひら先生の治療日誌08年01月11日発行

こんにちは、ホームページ「手のひら先生のリウマチ相談室」を運営している、手のひら先生こと長谷川和正です。「手のひら先生の治療日誌」として、高麗手指鍼治療にまつわるお話をいたします。このほか「手のひら先生のリウマチ相談室ブログ~手のひら先生の独り言~」と「リウマチの広場(by 手のひら先生)」もありますのでこちらもよろしくお願いいたします 。

本日のテーマ「卵巣嚢腫ほか」

こんにちは、ホームページ「手のひら先生のリウマチ相談室」を運営している、手のひら先生こと長谷川和正です。「手のひら先生の治療日誌」として、高麗手指鍼治療の毎日をお話いたします。

本日の患者さんは、子宮内膜症と卵巣嚢腫があり子供がほしいのだけどできないと言う患者さん、リウマチ、新患で30年来の手術後の癒着、後縦靭帯骨化症、末期がんと宣告された患者さんを治療しました。

ほとんどの患者さんは順調に推移しています。がんの方は仕事をいかにセーブして体をいたわるかにかかっています。それさえクリヤーすれば、ほぼ予定通りに回復途上にあるといえます。新患の癒着は得意としている病気です。30年前から苦しんでいたそうです。ちょっとかかるかも知れませんが、完治させる自信は120パーセントあります。高麗手指鍼の威力、分けてもわが手のひら治療は優れもの、オンリーワンの治療と自負する分野です。

042-365-9781