リウマチ(リュウマチ)のお悩みは「手のひら先生のリウマチ相談室」

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手のひら先生の治療日誌08年01月09日発行

こんにちは、ホームページ「手のひら先生のリウマチ相談室」を運営している、手のひら先生こと長谷川和正です。「手のひら先生の治療日誌」として、高麗手指鍼治療にまつわるお話をいたします。このほか「手のひら先生のリウマチ相談室ブログ~手のひら先生の独り言~」と「リウマチの広場(by 手のひら先生)」もありますのでこちらもよろしくお願いいたします 。

本日のテーマ「リウマチほか」

本日の患者さんは、糖尿病、リウマチ、飛蚊症、脳溢血の後遺症、頚椎症などでした。リウマチの患者さんは痛みがなくなりました。今日は趣味の方が忙しくなり、免疫が低下し頭痛と神経痛様の痛みが出ていました。術後には取れましたが、体内のウィルスが免疫低下とともに増えたための結果です。

脳溢血後遺症の患者さんは、視力がなくなった方です。今までの方法では効果が出なかったので、頭皮に刺すツボを変えてみました。気で刺す場所を決定する方法をとりましたが、結果的には従来からある、いわゆる目に効果があるというツボと同じでした。

何らかの改善が見られるとうれしいのですが。今年はこのような、脳溢血後遺症の治療方法を見出したいと、こちらの研究に力を入れようと考えています。

042-365-9781