リウマチ(リュウマチ)のお悩みは「手のひら先生のリウマチ相談室」

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リウマチの広場ブログ10年06月21日発行

こんにちは、ホームページ「手のひら先生のリウマチ相談室」を運営している、手のひら先生こと長谷川和正です。「リウマチの広場ブログ」として、高麗手指鍼治療にまつわるお話をいたします。このほか「手のひら先生の治療日誌」と「手のひら先生のリウマチ相談室ブログ」もありますのでこちらもよろしくお願いたします 。

リウマチの広場/本日のテーマ「水道橋博士が緊急入院」

水道橋博士が緊急入院 今日ミヤネ屋を見ていたら、水道橋博士が入院したとのニュースがありビックリしました。 髄膜炎との報道もあったようですが、どうやら前立腺肥大による、尿道閉鎖からくる尿毒症の類のようです。一安心でしょう。 わが母校明治大学を入学から3日で退学、なのに中退と履歴に書いているとんでもない奴と思っていたのですが。どうやらご本人も それは気にしていることを、週刊文春の阿川佐和子のインタビュうー記事で述べているのを知りまして、意外とかわいいやつとそれからは 注目して見ていました。 髄膜炎なら細菌が脳に入ったりして重病になります。 以前知り合いのお子さんが罹り、生きる死ぬの大騒ぎだったことを思い出しました。 小児科医院に行っていたのですが風邪と診断されていました。しかしなかなか治らないので、大病院で見たところ髄膜炎の診断を受けました。 助かったのですが、その副作用で知能が2から3歳も発達したそうです。 前立腺肥大は亡くなった父も患ったことがありますが、鍼を使えば簡単な治療になります。言ってもと身体に刺す鍼では、治療は難しいかもしれません。 なぜなら数年前鍼灸師会の会報に、ノコギリヤシの広告が載っていたからです。ああ!鍼灸師は治せないんだと知りました。 私はこんなことで治るんだと思っていますが、人には教えません。企業秘密です。こう言っておかないと、人の努力と言うものを全く分からない輩が、 平然として教えてくれと電話を掛けてくることが多々あります。この国の情報価値に対する認識はどうなっているのかと思います。 前立腺肥大なら、普通は手術で処置してしまうでしょう。薬は効果ありません。 父がお腹が痛いと言うので病院へ連れて行き、検査をしたら膀胱が異常に肥大していました。2リットルぐらい出ていなかったのではないでしょうか。 その尿が逆流し腎臓から身体に回って、精神的にもおかしかったことがあります。 前立腺肥大は男性の宿命のような病気ですが、世の中には簡単に対処でいる方法もあります。
042-365-9781