リウマチ(リュウマチ)のお悩みは「手のひら先生のリウマチ相談室」

リウマチ(リュウマチ)のお悩みは「手のひら先生のリウマチ相談室」

リウマチ(リュウマチ)ほか難病治療の実績により
日本各地の患者さんよりご来訪・ご相談を頂いております

お問い合わせ

リウマチの広場ブログ09年12月07日発行

こんにちは、ホームページ「手のひら先生のリウマチ相談室」を運営している、手のひら先生こと長谷川和正です。「リウマチの広場ブログ」として、高麗手指鍼治療にまつわるお話をいたします。このほか「手のひら先生の治療日誌」と「手のひら先生のリウマチ相談室ブログ」もありますのでこちらもよろしくお願いたします 。

リウマチの広場/本日のテーマ「脳卒中治療日誌第1回」

第1回目 脳卒中発症 それは突然やってきました。 今日は疲れを感じましたので、夕食後開いていたパソコンも、今日は早めに閉じるはずでした。 突然目の前のバインダーの背表紙が2つに見えたのです。「おかしい」立ち上がると左足が上手く運べません。 家人を大声で呼びましたが埒が明きません。「救急車」と叫んで電話をかけました。 すぐ連絡がつき救急車のサイレンが聞こえました。 すぐ台車に載せられました。 隊員がセンターに連絡しています。今1人が「付き添いの方はいませんか」とさかんに話しかけます。 しかし家には老母しかいないので、付き添いは近くの妹になります。 手術の可能性があるので、付き添いが必要なのです。 入院の可能性のあるのは3つの病院、しかし2つはもう万床です。3番目の病院では差額ベット料金がかかりますが どうでしょうと聞かれました。「それで結構」と返事をし、妹とも連絡がつたのでやっと発車になりました。 はじめて救急車に乗る羽目になってしまいました。重症なはずなのに、何故か不思議と頭はクリアーでした。 「手のひら先生のセミナー案内」 手のひら先生がその技術の中から、メディカルトレーナーに最適な治療法をお教えします。 「捻挫・肉離れ治療法です」応急処置と、軽いものでしたら1回、重症でも3回程度で完治させるテクニック をご教授いたします。このセミナーはこの処置の技術を修得するだけでなく、トレーナー技術の基本・応用 技術レベルを引き上げるはずです。ほかでは行なわれていない独自技術です。まずは仮登録ください。 「ご案内」 http://www.d2.dion.ne.jp/~kouraiha/trainer.html
042-365-9781