後縦靭帯骨化症(黄縦靭帯骨化症) 治療|東洋医学、鍼灸治療なら手のひら先生のリウマチ治療相談室

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手のひら先生スタイル後縦靭帯骨化症治療

手のひら先生スタイルの後縦靭帯骨化症治療は完成しています。

こちらをお読みいただければ、どの鍼治療とも異なる治療理論と技術であることをご理解いただけます。

手のひら先生スタイルの高麗手指鍼治療は、手のひらの中だけで完成しています。文章をお読みいただいても、本当なのか?とか理論があるのかなど、理解が難しい分かり難かったりするでしょう。その時はトップページに手のひら先生スタイルの高麗手指鍼が、どのような発想から生まれてきたかを説明しております。ほかの高麗手指鍼はおろか伝統的な鍼理論でも語られたことはないはずです。したがって専門家でも理解は難しいかもしれません。しかし私の治療の礎になっているものなので、一度でもご覧いただけたらと考えます。そちらを是非お読みいただければ、関節リウマチ治療の理論とそれに伴う治療実績もご理解いただけると思います。こちらから「手のひら先生のリウマチ相談室」

西洋医学では手術という方法がありますが、限界までまたは緊急時までは手術は行われません。
手術を行っても現状維持も難しいからです。

この度最新治療法で行っている患者さんが、目覚ましい改善を見せています。

それは以前の治療法で独自に開発したCDのほかに、レーザー治療器の使用方法を完全にマスターした効果だと考えています。
血流の改善と脳脊髄液の循環を促し、からだ全体を改善させる方法です。

ほんの数ヶ月前に完成した免役調整方が、後縦靭帯骨化症にもかなり効果が上がることが分かりました。
加えてリンパの流れをより効果的に行なう方法を試してみたところ、過去の症例に比べても驚くほどの効果が出るようになりました。
改めて人間の体は適切な刺激を与えれば、簡単に治るようにできているんだと納得した次第です。

そこで治療完成度をSといたしました。

現時点2018年7月です。
重症の後縦靭帯骨化症はなかなか改善が見られず、突破口はないかと長らく思案していました。それが見つかったようなのです。この患者さんには試用2回ですが、オーリングテストでの検証では効果が見込めることが分かりました。しかし長い間で蓄積して固まった人体をもとに戻すまでは、数回の治療は必要でしょうが良い結果が現れるはずです。
これは軟部組織の治療では即効性ある方法で実証済みなので、かなりの成果が見込めると考えています。

手のひら先生スタイル後縦靭帯骨化症 治療完成度S 

手のひら先生スタイルの後縦靭帯骨化症治療(OPLL)

後縦靭帯骨化症で苦しんでいらっしゃいますか?

お困りでしょうね。
手のひら先生スタイルの高麗手指鍼治療では、根本治療が完成する手前まできております。
経過を早く知りたい方は、症例研究からお読みください。

アジア人に比較的多い症例です。

じわ~っと締め付けられるような痺れや痛み、時には昏倒して頭を打って首に衝撃を与えると、半身不随になる危険性を孕んだ病気です。
最大の問題は治療法が全くないということです。
緊急時の手術は行われますが、結果は芳しいものではありません。
この原因や治療法について考えてみましょう。

「後縦靭帯骨化症」の原因・病状

原因は不明です。

頚椎や胸椎・腰椎などからなる背骨は、靭帯で支えられています。この靭帯が通常の何倍かになり、またカルシュームが沈着して骨のように硬くなってしまうため、引っ張られて椎間が狭くなって神経を圧迫することになります。

このことにより手足のしびれ動作に支障が来たり、内臓に行く神経が圧迫されると内臓の働きが悪くなり、進行すると排尿・排便が難しくなってしまいます。
徐々に進行するためゆっくりと症状が出ます。

脊椎と脳脊髄液

脊髄神経は脊柱管の中をとおっています。そして椎間から神経が出ています。

脊椎はいくつかの骨が重なっており、それぞれの間には椎間板と言うゴムのような物で曲がるようになっています。

この骨を支えているのが靭帯で、前と後ろにあるので前後縦靭帯と呼ばれています。

この靭帯が原因不明で骨のように硬くなり骨と一体化します。

それが神経根を圧迫するので、痛みや痺れ、血流障害を引き起こします。

ではなぜこのような病気が起こるのかを、東西両医学から推計して見ましょう。

まず背骨には太い動脈が通っていないのです。

もちろん骨は血液が流れていて、破骨細胞と骨芽細胞によって、常に新たな骨が作り変えられています。

しかし背骨全体には血液を送るものが見当たりません。

このことがこの病気を発症させている大きな原因ではないか、回復方法が無い原因では無いかと私は考えるのです。

なぜ西洋医学的では後縦靭帯骨化症は治せないのいか

原因不明です。原因不明なので処方される薬はありません。

他の病気の場合何らかの薬が出されますが、この場合は鎮痛剤ぐらいのようです。

しかし西洋医学の分析力を持ってしてもいまだ原因は不明です。

原因が不明だと対処のしようがない、それが西洋医学の内科の限界です。

いまはその原因を遺伝子レベルに求め、研究が行われているようです。

通常は外科で経過観察が主になります。排尿排便が出来なくなるなど悪化し緊急を要するときに、初めて手術をすることになります。

外科医ではないので詳細は分かりませんが、資料を見る限りでは100%良い結果は望めないようで、難病とあつかわれています。

手術によって軽快するまたは完治することは困難なようで、手術を行っても現状維持と考えたほうが良さそうです。

そこで医師は悪化するまでは経過観察することが多いと聞きます。

漢方薬ではなぜ後縦靭帯骨化症が治せないのか

東洋医学は外科がないこともあり、文献で後縦靭帯骨化症らしき症例は見当たりません。

恐らく痺れと関係するので痺証として治療されるのでしょう。

漢方薬も効果ありと聞いたことがないので、完治することはないのかもしれません。

血の巡り体液の循環を改善することによって、病気を治す薬を配合する漢方薬は、靭帯に薬を運ぶ機構が無いので治すことは難しいはずです。

伝統的な鍼や高麗手指鍼では、なぜ後縦靭帯骨化症が治せないのか

伝統的な鍼や従来の高麗手指鍼で、後縦靭帯骨化症が治せるのか?完治させうるのでしょうか。

伝統的な鍼術で効果があれば患者数は減っているでしょうし、難病指定にはならないであろうと考えられます。

従来の高麗手指鍼治療では首や腰に直接鍼をさすわけではなく、中指側が首に相当し鍼を安全に刺せることを謳っていました。

しかしこの疾患は通常の腰痛頚椎の痛みとは根本が異なるので、単に鍼の本数を増やしたとしても完治に至ることはありません。

通常の神経痛などは血液の循環によって、痛みの原因を取り除くまたは回復させることで完治します。

しかし後縦靭帯骨化症前縦靭帯骨化症の場合、近くに大きな動脈がないので大幅な血流改善により、靭帯についたカルシウムなどの除去を期待することが出来ないのです。

手のひら先生スタイルの高麗手指鍼後縦靭帯骨化症治療

脳脊髄液 第三脳室

では根本治療とはどのようなものなのか、手のひら先生スタイルはどのように原因を捉まえていて、治療するのかをお話いたしましょう。

東洋医学の経絡には背骨を通り頭までの気の通り道、督脈と呼ばれる経脈があります。すぐとなりには膀胱経という気の流れもあります。

気が通れば血も流れるの謂の通り背骨には動脈がありませんが、脳脊髄液を保管するくも膜下腔が頭から腰まであり、脳脊髄液は血液のように流れてはいませんが循環はしています。

この中にはリンパ液に似た液が満たされていて、脳室から噴出し8個ほどの穴から排出されると言われています。

この排出のメカニズムは解明されていないのですが、これがうまく循環しない時に靭帯にも影響が出てくると私は考えています。

この脳脊髄液の循環は解剖学者ではなく、アメリカのカイロプラクターによって初めて発見されたメカニズムです。

したがってこの脊髄液の循環をいかにするかが、後縦靭帯骨化症治療の成否にかかってくると私は考えています。

その一番は気の調整、第二は脊髄液の循環を促す処方、そして第三は血液循環の改善、これらが機能することでこの病気は改善すると考えています。

脊髄液が作られるところ、脳室への刺激も重要と考えています。

しかし既存の手のひらのツボには、この脳室を刺激できるツボがありませんでした。

そこで発見したのは大脳辺縁系に属するもので、(トップページに詳しく解説してますので、そちらをご覧ください)ディメンションⅡの脳のツボの刺激をすることが脳脊髄液活性化を促せるはずと考えております。

難病指定になっている割には、私が開発したCDと言う技術と脳室の補瀉によって行う、手のひら先生スタイルの治療は効果がでてきています。

それは上記のようなメカニズムを理解して、脳脊髄液の循環を促すことで根本治癒を目指しているからなのです。

症例39でこの理論の成果が出ました。ご覧ください。

診断方法の一つが大村恵昭博士の考案したオーリングテストです。

気の診断はこれで行います。PIOTと呼んでいる独自考案の高麗手指鍼器具です。

各つぼに何本鍼を刺せば良いのか、MGOTと名付けた独自の高麗手指鍼器具です。最近この使い方が進歩し、真に問題箇所の検出箇所が限定できるようになり鍼の本数も決定できるようになりました。そこにレーザー治療器を補助的に使うことで、さらなる効果が出るようになりました。

治療費

初診料 3,000円
個人専用鍼代 2,100円(治療10回毎にお支払いただきます)
治療費 7,000円
ニードルキーパー使用料 30,000円(初回のみのお支払です)
難病とされるリウマチ・ガン・眼底出血などの治療に使用します。
この治療では使用しません。

「後縦靭帯骨化症」の治療・実績

症例Ⅰ60歳代 首から背中にかけ激痛があります。入院していましたが症状は改善されず、一時帰宅を利用して治療に来られることとなりました。
03/09/06 初診 手の痺れ背中の痛みと、大変辛そうです。 私が名づけたCDと言う技術を使いました。
03/09/20 第3回目。手の痺れは取れてきました。背中から腰にかけて痛みが多い。
03/10/11 第5回目背中と胸が重苦しいような痛みがあります。退院されました。週3回通院してマッサージを受けています。
03/10/25 第7回目。今日は顔つきも穏やかになっています。激痛はなくなって来たそうです。手の痺れは指先、爪の先にかすかに残る程度です。
急激に回復されているので、病院では「良くなるはずがないのに?」と首をかしげているそうです。03/11/15 第10回目中あたりの胸の痛みがありますが、背中などの痛みは減っています。このため週3回のリハビリは、1回に減らされてしまったそうです。
03/11/17 胸の痛みはありません。背中に少々痛みと違和感があります。手の痺れは全くありません。相当な回復度です。
03/11/24 少し胸の痛みがあります。
03/12/06 胸の痛みは気管支のほうから来るものでした。今までの痛みは全くなくなりました。日常生活で無理をしなければ全く支障がありません。近くMRI撮影をするそうです。軽症の部類に属するとのことでしたが、苦痛が無くなるのは意外と早かったように思います。
04/01/21現在治療に見えられていません。今までの経過から完治といたします。

症例Ⅱ 50歳代 毎日ジョギングを5キロも行うスポーツマンです。それでもこの病気が起こると言う、その発症は中々理解しがたいものです。
04/04/06 右手の痺れ痛み、胸の痛み、首の激しいコリと痛み、肩甲骨際の痛みこり、肩のこり、など。苦しい状態が続いています。 治療の目安として血行障害度を、トロンボキサンを使います。術前700ngが術後350ngと半減しました。私が名づけたCDと言う技法を駆使いたしました。「首のこりが酷く、思考能力が停止するほどだ」そうです。
04/04/08 トロンボキサン術後170ngでした。
04/04/17 術後70ngでした。
04/04/16 術後30ngでした。首のこりが取れ始め、ご本人も実感されています。
04/04/21 術後10ngでした。首の凝り、僧帽筋がついている首の部分(付着部)の凝りは、50パーセント以上取れました。調子は良いそうです。
04/05/05 第7回目 肩甲骨の脇の凝りが気になります。その他は順調に回復しています。首の凝りはほとんど取れました。トロンボキサンは1ngです。
現在は5月28日。上記の治療日から見えられていませんが、治療経過から見て完治として判断いたします。

症例Ⅲ 30歳代 え 上記2例ほどの症状はありませんが、首に問題が生じるとのことです。
04/05/15 初診
04/05/21 前回の治療後3日間は良い状態が続いたそうです。トロンボキサンB2による、血行障害度を アプライドキネシオロジーテストで計測、術後の値は280ngでした。
04/05/29 最近の体調は良い。トロンボキサン 120ngと順調に低下しています。
04/06/05 トロンボキサン 60ngになりました。
04/07/02 日が開いたので、体調としてはやや戻っています。トロンボキサン術前60ng 術後30ngです。あと少しで完治というところまできました。

症例Ⅳ 50歳代 お 3年ほど前から頸肩が重たく感じられた。腰痛とも思っていたが、4月頃から肩から背中に掛け、耐え難い痛みがあり、診断をうけたところこの病名であった。手術を勧められ、気分が落ち込んでいます。
04/06/12 トロンボキサン値を術後に計測、900ngありました。
04/06/22 第4回目。強い痛みが無くなり、鈍い違和感に変化してきました。楽になってよくお話をするようになりました。トロンボキサン100ngでした。
04/07/06 第7回目術後のトロンボキサンは1ngになりました。首の後ろに太くて硬いロープ状の筋が、徐々に無くなってきています。これが消えたときが完治になるはずです。ちなみに「手術の文字は、こころの片隅にありますか?」という質問をしてみたところ、「まだある」との答えでした。医師の宣告が強烈なものだったのでしょう。こんなに簡単になおる病気なのにです。
04/07/20 第10回目今まで硬く張っていたロープが、プッツンと切れたようだ。それから首などが楽になったそうです。首は6割方凝りが取れました。
04/08/02 第12回目おそらく次回で治療は終了いたします。日常生活にはなんら支障はなく、また首なども違和感がなくなりました。本日で一応の完治とします。来週はフォローの1回治療といたします。04/08/10 本日で完治です。

症例Ⅴ 50歳代 は 後縦靭帯骨化症に伴う脊中管狭窄症(頚椎の5と6番に障害が起こっています)という診断がされました。左上腕部の鈍痛感から、指先の痺れに悩まされています。
04/06/17 血行障害度を計測、術後のトロンボキサン値は800ngと高い値でした。
04/06/24 左上腕部の痛み少なく、違和感が残ります。トロンボキサンは380ngと、順調に下がり始めています。
04/07/08 術後のトロンボキサン値は80ngでした。手の痺れも順調に改善されています。
04/08/05 第8回目。前回でトロンボキサン値は一桁の3ngになりました。ほんの少しだけまだ違和感が残っているだけです。
04/08/12 第9回目。時々手の指先がしびれるだけです。遠方からいらしていただきました。完璧を期すためあと2回ほどフォローの治療をいたしますが、完治としてもよい状態にあります。
04/10/20 完治といたします。

症例 Ⅵ ひ 8月にこの病気と診断された。周りの患者を探し、手術の経過を聞いても前後はまったく変わらず、現状維持でつらそうなので手術の方法は止め、来院されました。
04/08/26 初診 遠方なので集中的に何回か治療をするということでした。トロンボキサン 術前400ng、術後200ngでした。
04/09/18 第8回目術後のトロンボキサン値は1ngになりました。
04/10/08 第11回目診察をしMRIをとったが、靭帯の状態に変化はなかったと言うことでした。

症例Ⅶ お 手の痺れと、食事をする時にあご周辺の痛みがあります。
04/09/09 初診 トロンボキサン、術後で550ngと高い値でした。
04/09/16 左手が断続的に痛みが起きます。 右下顎が楽になり、こちらを下にして寝られるようになりました。トロンボキサン240ngでした。
04/10/14 トロンボキサン値 術後で15ngでした。順調な回復とは思いますがまだ痛みはあります。 中断

症例Ⅷ ま 2~3年前に前縦靭帯骨化症と診断を受けました。特に首(首の下4から5個)と腰(腰椎4,5番あたりがが骨化して付いた状態です。首肩腰に痛みがあります。手が挙がらない。
当治療院で扱ったこの疾患では、一番重症に入ります。
04/10/15 初診 トロンボキサン値は、術後しか計れずその値は1000ngでした。術前は2000ngととても高かったことが分かります。
04/10/19 トロンボキサンは、術後200ngと目覚しい改善を見ました。
04/10/22 トロンボキサン値は10ngと急激な変化です。
04/10/27 前日から急に首が締まった感じで苦しい。術後は軽くなりました。トロンボキサン値は5ngと一桁になりました。首に鍼をすると、コリがスーッと緩むのが分かります。体が反応してきている証拠です。
04/11/09 第7回目今回から腰椎に直接刺鍼することにいたしました。
04/11/15 前回の治療で、腰の周辺が赤黒くなって変色していたのが、きれいになっています。今回は腰椎1から3番、さらに上部を刺激することといたしました。大変硬化していました。皮膚の色がどどめ色に変色し、免疫度が落ちてしまったのか、皮膚そのものに吹き出物や変質が見られます。
04/11/22 さらに上記の治療を継続しました。腰のほうから変色が取れてきて、さらに上部の吹き出物が治まって来ました。手が挙がるようになっています。腰の痛みはかなり軽減して来ています。炎症から来る顔、背中の赤みが全体的に薄くなって来ています。
04/12/16 第12回目。入室のときを見ると、大変表情が明るくなっています。腰の痛みが無くなってきたそうです。夜間痛みが少ないと、昼間も痛みは少なくなって、忘れるときもあるそうです。顔の赤みも薄らいで、ご自身でも分かるそうです。胸椎の下のほうから変色していた肌の色が正常になってきました。鍼の効果かお酒にすぐ酔うようになってきたそうです。血行が改善された証拠です。 中断

症例Ⅸ つ 7月に診断を受けました。頭痛、手の痺れ、膝足首に痛みがあります。
04/10/15 初診 トロンボキサン値、術後320ngでした。
アプライドキネシオロジーテストで鎮痛薬の必要量は、2分の1でよいことが判定できたので、調整してもらうことといたしました。
04/10/20 トロンボキサン値は280ngでした。鎮痛薬は減らしたが前と状態は変わりはなかったそうです。
04/10/22 トロンボキサン値は120ngでした。
04/10/27 トロンボキサン値は50ngでした。
04/10/27 前回の治療の後から、楽になって来ました。今までは午後は頭が痛くなり疲れてしまって、仕事を止め寝ていたのが、寝ないで済むようになりました。トロンボキサン値は20ngでした。
04/11/20 状態はかなり良いとのことです。首の張り凝りもかなり取れてきました。あと少しで完治が見えるところまで来ました。
04/11/29 仕事を再開したそうです。
05/01/28 第14回目右手にかすかに痺れあり。そのほかはまったく正常に戻りました。完治扱いといたします。

症例 10 ふ やく10年前に発症、7から8年前から歩行困難が始まりました。頚椎は7年前に手術を受け、自由が効きません。右腕の神経が常時やんでいる状態、右足が重く足自身が動くという状態にありません。腰から足先までの痺れ、左右の足の浮腫みが顕著です。
04/12/04 初診 杖を突いてやっと歩くと言う状態です。血行障害度をトロンボキサン試料を使い、 アプライドキネシオロジーテストを行いました。術前400ngが術後は100ngになりました。外見からはこの急激な変化は理解できません。つまりこの時点では、体に治癒力があることは外からは伺えないからです。
04/12/10 右足の自由が利かない。前回時より悪くなったようです。トロンボキサン値は50ngでした。歩行と検査数値のギャップが判断に迷うところです。
04/12/18 術後のトロンボキサン値は20ngでした。立ち上がり歩行を始めると、動かなかった右足がヨチヨチ歩きですが、前に出るようになり、左足との連携もうまくいき始めました。「今日は右足が出ますね」「そのようですね」とおっしゃって帰られました。
04/12/25 日によって動きに差があるようです。前回の改善状態は保っています。
04/12/29 前回の術後2日間は、見違えるほど体調は良かったそうです。術後左右の足は、動きは遅いものの同じように出ています。
05/01/29 治療をしても一進一退とのことで、今回で治療は終了しました。

症例 11 こ 左足腕に痺れ、右足に痺れ、頭頚背中に痛みあり、足が冷える 等の症状があります。遠路お越しいただいております。
05/01/22 トロンボキサン値は、術前1100ng術後は500ngに下がりました。
05/01/25 トロンボキサン値は、術後200ngになりました。
05/01/29 前回の治療後、足が動かなgくなるようなことがありびっくりしたが、瞑眩と理解していたところまもなく治まりました。トロンボキサン値は術後70ngと目覚しい回復です。
05/02/01 今朝は足の痺れを忘れていたそうです。トロンボキサン値は術後35ngでした。
05/02/05 術後のトロンボキサン値は10ngでした。体調は良いようで痛みがかなり減りました。
05/02/11 トロンボキサン値は1ngになりました。
05/02/19 左手の小指に少し痺れ残るが手はほとんど問題なし。日によって波はあるが、足の痛みなどは気にならなくなった。表情を見ても落ち着いているので、状態はかなり回復していることが見て取れます。
05/03/25 第12回目腰の痛みがありましたが、そのほかこの病気での痛み痺れはほとんどなくなっています。
05/06/03 第19回目 前回の治療後、翌日から全身に痛み痺れが広がりましたが、3日ほどしたらほぼ全身に問題はなくなりました。
05/10/19 第24回目 ほとんどの違和感、痺れ、痛みは無くなりました。7月に撮ったCTでは最初のときと変化はしていなかったが、進行もしていませんでした。
日常生活には支障がなくなりましたので、今回で完治といたしました。

症例 12 い 10年前に頚椎ヘルニヤを患いました。2週前から痛みが左上腕に起こり、病院でこの病気と診断されました。
05/02/05 指に薄皮一枚貼っている感じある。トイレが近い感じがある。左斜め上を見たときに、首に痛みが走ります。トロンボキサン値は術前830術後340ngでした。
05/03/26 第7回目。左手に痺れが少々残ります。首は凝りがかなり取れてきました。

症例 13 す 前兆は2年前にありました。今年4月に診断され、右肩から指先にかけて痛み痺れ違和感があります。
05/05/10 初診 術後の血行障害度を計ると、1120ngでした。高い数値を示しています。
05/06/06 第5回目。5指(小指)の痺れがとれました。
05/07/19 第7回目。初診時は痛みが少々で、痺れが主につらい点でした。現在はその痺れもほとんど感じなくなっています。
05/08/31 第9回目右手にはツッパリ感があります。
05/09/30 第12回目右手は突き指をした後のような感じが残っています。手で行う様々な作業は、たとえば鋏を使うなどは改善されています。
05/10/14 ほんの少しのツッパリ感が残っています。
06/02/08 第25回目箸で物がつまめるようになりました。今年に入って糖尿病の治療も加えています。

症例 14 た 3年前に診断されました。3年前は右手第3指第5指に痺れがありました。昨年から右足がスムーズにでなくなりました。
05/05/17 初診 血行障害度は術後に700と、この病気の方としては軽いほうです。
05/06/06 足の痺れはとれました。
05/07/11 第5回目。足の痛みがとれました。
05/07/20 手の痺れが軽減し、筆圧が強くなりました。
05/08/08 ゴルフに行きましたが何ら障害は起きませんでした。
05/08/24 第9回目。痛み痺れともなくなり完治といたしました。

sh 症例 15 I 違和感が続いていたが、最近診断された。頚椎4・5番、6・7番、胸椎1番、腰椎4番に異常が見られます。症状としては、胸の中がしびれるような感じがする、1ヶ月前から腰に痛みが出た、4ヶ月前から足と太ももに痺れ感が出ています。
05/12/12 初診 血行障害度をアプライドキネシオロジーテストで計れば、術後は1020ngと高い値を示しました。
05/12/23 第3回目チクチクした痛みが動くようになったそうです。トロンボキサンは250ngでした。
05/12/28 寝る前に、就寝中に痛みがまた出るのでは無いかと言うような心配が減ってきたそうです。トロンボキサン120ngです。また鍼を刺した時の痛みが鋭くなってきたそうです。鍼効果で神経が生き返ってきたようです。
06/01/10 1月5日に背中に激しい痛みが襲ったので湿布をしたが、その後は全く正常になっている。今は左足が痛むのみである。
06/01/13 腰が重いほかは特に症状は無い。寝ている時は全快したかのように思えるようだ。トロンボキサン25ngでした。
06/01/25 第9回目。トロンボキサンは術後1ngになりました。順調に回復しています
06/07/11 第22回目。重かった足の感覚が変化してきました。奥さんと歩くと遅れがちだったのが、今では追い越しそうになるほどに回復しているそうです。
06/09/25 第25回目最近は月1から2回の治療になっていますが、現在は胸の痛みがとれてよい状態です。腰と手にやや違和感程度の物が残っていますが、時には完治したかと思える時があるそうです。
06/10/16 第26回目
06/11/13 第27回目 気の出る石を携帯してもらいました。
06/12/05 第28回目
06/12/26 第29回目
07/01/26 第30回目
07/02/16 第31回目
07/03/16 第32回目
07/04/20 第33回目9 脳反射テストで、今腰の状態は60パーセントと出ました。あと5回で90パーセントまで回復すると出ました。
07/05/11 第34回目
07/05/18 第35回目 脳反してストで、現在腰は84パーセントに回復と出ました。
07/05/25 第36回目 脳反射テストでは、腰は85パーセント、胸は97パーセント、首は98パーセントまで回復していると出ました。
07/06/01 第37回目 ドロップを併用しました。
07/06/11 第38回目 これ以降治療に見えません。経過からみて完治とします。

症例 16(地方転出のため治療中止)

症例 17 F 1ヶ月前に診断されました。左手第2、3指の痺れ、背中の張り痛みがあります。
06/03/08 初診 診断すると問題は左だけでなく右にもあり、腰首胸の当たりにも骨化は始まっているようです。
06/03/29 第3回目。首の凝りかなり取れました。
06/04/19 第6回目当初からすると痛み等はかなり減りました。指先の痺れと仕事が忙しいと、違和感や痛みを感じます。血流障害度は40ngになりました。最初は推計で術前2000ngだったと考えられます。
06/06/14 第8回目。手のひら、首の患部ともトロンボキサンB2による血行障害度は1になりました。指にまだ少し痺れが残る程度になりました。
06/08/30 第12回目。左第2指の先にかすかに痺れを感ずるのみになりました。
これ以降来院されていません。経過から完治といたします。(07/03/19)

症例 18 KK
05年に左が痛みはじめ、06年6月に右も痛くなったので病院に行ったところ、この病気と診断された。糖尿病も併発しています。
06/09/13 初診 痛みが激しいので坐薬も使用しています。腕、肩、腿から足先まで強い痛みがあります。最近積極的に取り入れています、pJ治療法を併用します。
06/09/27 第3回目。まだ坐薬を使用しているが、マウスを使用すると苦しかったのが楽になってきました。トロンボキサンで血行障害度を計測すると、術後は700ngでした。
06/10/04 当初から比べるとかなり楽になりました。術後のトロンボキサンは手のひらで300ng、首のところで600ngでした。

症例 19 YS
今年1月に自覚症状が出始め、6月に診断されました。高血圧を併発しています。九州から遠路お越しいただいております。
06/09/13 初診 pJ法を併用します。試料を使って血行障害度を計測。術後は700ngでした。
06/09/20 術後トロンボキサン値は手のひらで、600ng首のところで700ngでした。
06/09/27 トロンボキサンは手のひらで300ng、首で350ngでした。
06/10/04 楽になってきたそうです。トロンボキサンは手のひらで150ng、首で170ngとかなり良いペースで改善しています。
06/10/25 第7回目。右手の痺れはかなり改善されてきました。反比例して左手の痺れが強く感じられるそうです。前回より「石」によるバランス調整を行っています。
06/11/01 トロンボキサン値は手のひらで1ng 首で10ngと改善されています。
07/04/25 第18回目。最近の検査では進行していたそうです。
07/06/25 重心のバランスを取ることといたしました。脳反射テストで聞くと、現在は健康時に比べ77パーセントの状態にあるそうです。
07/07/04 第20回目。首の痛みなどはありますが、ここのところ進行している感じはありません。
07/09/05 第21回目
07/10/05 第22回目
07/11/09 第23回目
07/12/10 第24回目現在まで月1回の治療になっているが、間隔があいている割に進行は止まっています

症例 20 KI
3年前に診断され現在は筋肉弛緩剤、ビタミンE、デパスを使用しています。手足に痺れと麻痺があります。06/09/27 初診pJ法を併用します。トロンボキサン値を使って、血行障害度を計測しました。術後手のひらで800ngでした。
06/10/06 術後のトロンボキサン値は、手のひらで400ng、首のところで800ngでした。
06/10/30第5回目。トロンボキサン値は手のひらで30ng、首で90ngでした。
アプライドキネシオロジーテストを行っていたのは、親指と人差し指でしたが、それでは私の力では開かなくなっていました。結局親指小指で行ったのですが、失いつつあった握力が、ご本人が知らないうちに戻りつつあったようです。若い時は握力90キロはあったそうです。
06/11/24 トロンボキサン値はすべて1ngになりました。
06/12/28 第12回目。このところ手に柔らか味が出ています。
07/01/31 第16回目。足に浮腫みがあり、利尿剤を処方してもらったら体調を崩しました。体の痛み痺れは順調に改善しているようです。
07/03/02 第20回目ずっと服用していた筋弛緩剤と痙攣予防の薬はまったく飲まなくなったし、のもうという気がなくなったそうです。手のひらはずっと柔らかくなってきています。
07/04/13 第26回目 脳反射テストを行いました。
07/04/20 第27回目 脳反射テストで、現在の状態を聞きました。健康時の93パーセントまで改善していると出ました。
07/06/08 第31回目 ドロップ併用いたしました。
07/09/25 第41回目 最近は3週に1度の治療回数ですが、問題はまったく起きていません。
08/01/29 第47回目 最近は4週に1回のペースの治療ですが、痛みは起きていません。
08/03/28 第49回目 ドロップを行いました。症状はまったくありません。
08/07/18 第51回目 手は痺れが少々あります。足にも違和感はありますが、おおむね順調に回復しており、日常生活に支障はありません。
08/08/22 2,3日前に痛みが出ました。治療してみると、以前よりさらに凝りが取れてきています。
08/09/24 薬の類はまったく飲んでいません。

症例 21 OK
今年8月末に診断されました。9年前には首の脊柱管狭窄症の診断をされていました。現在は日常生活には支障がありませんが、手足に痺れや鈍重感があります。
06/10/07 初診血行障害度を計測、術後手のひらで700ngでした。PN療法を併用しました。
06/11/04 第5回目。全体に体調は良い。反面手の痺れなどが気になります。ストーンチェック(SC)を行って体のバランスをとっている成果がでているのか、トロンボキサンは手のひらで10ng、首で80ngになりました。
遠距離のため今回で治療中断です。

症例 22 IS 2006年春に診断されました。11月から歩行が困難になっています。膝から下に力が入りません。
06/12/09 初診 トロンボキサンは術後700gでした。
06/12/16 トロンボキサンは、手のひらで350ng、首のところで700ngありました。
治療中断です。

症例 23 HK 2006年6月に症状出始め、10月に診断されました。
06/12/28初診 トロンボキサンは手のひらで400ng、首のところで900ngでした。
06/12/02 トロンボキサン 手のひらで170ng、首で390ngでした。
06/12/09手のひらで80ng、首で190ngでした。
06/12/16 手のひらで40ng、首で90ngでした。顔の痺れが取れてきたそうです。
06/12/23手のひらで 18ng、首で40ngでした。歩幅がひろがって来ました。
07/02/17第7回目。残る痺れは、右肩右首、左足のみになりました。
07/03/03 左足に違和感があり、顔の一部に気になるほかは、本当に良くなったと実感しているそうです。
07/04/14 日常生活にはほとんど異常を感じない。時々首の痛みと手のかすかな痺れがあります。筋肉反射テストでは、元気な時の88パーセントまで回復しています。
07/05/12 第11回目。脳反射テストで聞くと、現在は97パーセントの回復と出ました。治療をしないと痛みが出るが、4週間後の治療でよいと出ました。そのあとは9週間後でよいそうです。
07/06/16 雨の日に少し痛んだ以外は何もなかったそうです。今回で完治とします。

症例 24 SY 当月診断され、痙攣を止める薬、鎮痛剤、筋肉弛緩剤を投薬される。しかし1ヶ月弱、痛みが引かないでいる。
06/11/29 初診 トロンボキサンを使い、血行障害度を計測術後の手のひらで、400ng、腰で800ngでした。
06/12/26 胸の痛みは消えてしまいました。腰の違和感はまだあります。トロンボキサン手のひらで200ng、腰で400ngでした。
07/01/16 第7回目。少し痛みが出た。トロンボキサン 手のひらで10ng、腰で20ngでした。
07/01/23 再び痛みは消えました。トロンボキサン手にひらで1ng、腰で10ngでした。
07/01/31 第9回目。トロンボキサン値は、すべて1になりました。また症状はまったく無くなりましたので、今回をもって完治とし治療を終了いたしました。

症例 25 SM 06年12月から首が重苦しくなり、07年に後縦靭帯骨化症と診断されました。
07/01/26 初診 手の痺れ、足先がお湯に使っているような感じがします。 トロンボキサンは700ngでした。
07/01/30 トロンボキサンは手のひらで320ng、腰で700ngでした。
07/02/02 トロンボキサンは手のひら160ng、腰で350ngでした。
07/02/06 昨日はまったく症状が消えたようでした。久しぶりに快適な1日だったそうですが、今日はまたぶり返したようです。トロンボキサンは、手のひらで70ng、腰で150ngでした。
07/02/13トロンボキサンは手のひらで35ng、腰で75ngでした。
07/02/17 2日前と昨日はまったく症状が消えました。治ったのではないかというような錯覚を覚えるようでした。今日はまた痛みが出ています。
07/03/03 第8回目。トロンボキサン値は正常になりました。少しづつ良くなっているという実感があるそうです。体が硬いので、お教えしたとおりの体操を極、力されるようにアドバイスいたしました。体の硬さは昔からあったそうです。
07/03/18 第10回目。仕事以外は痛みや痺れはなくなっています。仕事では力を入れますので痛みがきます
07/04/17 第18回目 脳反射テストで聞くと、左手90パーセント、右手90パーセント、左足80パーセントまで回復していると出ました。
07/04/27 脳反射テストで、左手99パーセント、右手92パーセント、左足92パーセント、右足89パーセント回復と出ました。
07/06/02 痛みが強くなり絶えられないので、今回で治療中断です。

症例 26 AJ 10年前に診断されました。遠路中部地区からお越しいただきました。
07/02/06 初診 首から肩、右手の痺れ、足の痺れがあります。また軽い糖尿病を併発しています。
07/04/03 第13回目 脳反射テストでは、よくなるのは13ヶ月後と出ました。が治療は中断です。7

症例 27 OT 3年ほど前に発見されました。両手足、肩、首の疼痛と痺れがあります。歩行時に筋肉の硬直感、倦怠感、脱力感があります。手先足先の感覚異常もあるそうです。既往症としては、心筋梗塞がありステント手術をしています。
07/05/12 初診 脳反射テストで聞くと、90パーセント回復は20回の治療が必要と出ました。
07/06/16 第3回目。人に顔つきが変わったと言われたそうです。駅から徒歩で来ることが出来るようになりました。
07/06/30 今回は人から歩き方が変わったと言われたそうです。脳反射テストで検査したところ、手は健康時に比べ87パーセントの状態、足は85パーセントです。首は92パーセント、胸は87パーセント、腰は86パーセントと出ました。
07/07/09 ドロップ併用です。
07/07/28 サプリメントをとるとするならば、プロポリス3粒、EPA2粒と出ました。
07/011/24 第15回目 狭心症の治療を加えました。
08/01/26 第19回目 痛みはなくなりました。
08/02/23 第21回目 カルディアックトロポニンを使って、心臓の状態を計測しました。術後35ngでした。後縦靭帯骨化症から来る痛みはほとんど感じません。右手に少々違和感が残ります。
08/03/22ドロップ併用です。術後のカルディアックトロポニンは13ngでした。
08/03/29ドロップ併用です。術後はトロポニンは3ngでした。
08/04/12 ドロップ併用です。トロポニンは2ngでした。現在は左手の痛みがすこしある程度です。長時間たっていると腰に違和感がおきますが、普段の生活に支障はありません。
08/04/26 心臓の状態を、オーリングテスト試料カルディアックを使って計ると、1ngでほぼ問題なしと出ました。実感としても最近心臓に違和感はないそうです。
08/05/14 違和感は手はありません。やや腰に残るかと言う程度です。次の治療は3週間程度明け、その辺でまったく違和感を感じなければ、完治として治療は終了です。
08/06/21 原因は分からないのですが、やや体調は良くありません。違和感が両下肢、と左上肢にあります。また不整脈も戻っています。ヘルペスが700ngに増えていました。またカルディアックトロポニンも7ngと上がっています。このところの気候が影響していると思います。
08/07/26 治療間隔が開いたので、やや体調は良くありません。本日はCD2を行ないました。術後のHSVは20ngと改善、Cardiac トロポニンも1ngと改善しています。
08/08/22 数日前に腕の痛みが出て、狭心症の検査を受けましたが問題なしとされました。脳反射テストで計測すると、狭心症の確立は4パーセント、1ヶ月以内の発症の確率はなしとでました。首のこりもかなり減っています。
08/09/13 狭心症が気になるようでしたが、脈状も特に乱れもありません。食事を改善するれば、気になるような胸のドキッとする発作のようなものは治ります。骨化症の方は、腕に痛みが残っています。
08/10/04 ドロップを行ないました。不整脈の調整目的で、今回は行ないました。痛みは気になりません。
08/10/25不整脈の問題は解決したそうです。本日はドロップの必要なしと出ました。
08/11/15ドロップを行ないました。体調は良いようです。
08/12/06 不整脈も感じません。足の方は痛みもなく、残るのは手の痺れだけです。
09/02/28 第39回目 YNSAを使いました。ドロップは行ないません。
09/03/21 YNSAとの併用です。CDも使いました。YNSAの効果が現れています。
09/07/11 第45回目 足の方が気になる程度になりました。不整脈も前回6月よりも安定しています。10/07/31間隔が開いた51回目の治療です。この間心臓のステント手術を行い、計4か所に増えたそうです。本日は交感神経抑制する目的で、ニードルキーパーを使いました。使用個数は2個です。心臓の方にも良い効果が出るはずです。根本治療としてノジェの耳鍼を使いました。 10/08/28ノジェ式の耳鍼が効果的だったそうです。交感神経抑制法も行いました。

症例 28 KR 糖尿病があります。後縦靭帯骨化症は先月に診断されました。
08/03/01 初診 血行障害度をオーリングテストで計測しました。術後はトロンボキサン値は700ngでした。CDを使いました。
08/03/08 CDとドロップを併用しました。トロンボキサン値は術後850ngと意外な値が出ました。糖尿病の治療も始めました。
08/04/12 第6回目の治療 ドロップ併用です。トロンボキサン値は術後13ngでした。首のシップは行っていますが、違和感が薄れつつあります。

症例 29 NT 6年前から症状がでていました。坐骨神経痛も併発しています。花粉症もあります。
08/03/15 初診 耳鍼併用です。血流障害度をトロンボキサンで計測、術後は1100ngと高い値でした。

症例 30 NK の後縦靭帯骨化症 5年前から症状が出ていました。過去に交通事故、スポーツによる腰痛、自律神経失調症、胆石の既往症があります。
08/03/15 初診 血流障害をトロンボキサンで計測しました。術前800ngが術後400ngに下がりました。

症例 31 SH 7年前に後縦靭帯骨化症と診断されました。その後徐々に進行し、両足や手の痺れがあり、夜眠れないので睡眠導入剤を服用していた。現在は中止しているが、1時間程度で目が覚めてしまう。耳鳴りも酷くなってきました。
08/06/25 初診 まずこの症状に良い結果が出ている、ドロップで重心バランスを整えました。CDを使い高麗手指鍼治療を行なう。首の周りは角度によって緊張しているところが出るので、これを取る処方を行ないました。血行障害度をオーリングテスト試料トロンボキサンを使って計測すると、術後の値は750ngでした。
08/07/04 痛みが少なくなって、事務仕事が楽になってきたそうです。足の痺れ、眠りが浅いことがつらい。ドロップとCDを併用です。術後のトロンボキサンは380ngでした。
08/07/11事務中痛みに耐えられる時間が長くなってきています。術後のトロンボキサン値は190ngでした。
08/07/19 トロンボキサン値は、術後60ngでした。足の方もかなり楽になり、日中は仕事に集中できるようになった。問題は首の痛みで、2時間置きごとに目が覚めてしまう。
08/07/26 仕事中身体を動かしているときは、ほとんど病気の影響を忘れてしまっています。長時間座っていると痺れ感は出ます。術後のトロンボキサン値は20ngです。
08/08/09 楽になってきました。仕事も快適にこなしています。睡眠も2時間ごとに起きていたのが、4時間は眠れるようになってきました。首にピアノ線が入っているように張っていたのが、ずいぶんと取れてきています
08/08/23 引続き睡眠時間が長くなってきていますが、まだ2度ほど起きてしまいます。
08/09/08 ドロップを行ないました。4時間ほど寝ると起きてしまいますが、その後はすぐ寝てしまいます。次は1時間ほどで目が覚めてしまいます。睡眠剤は今は使っていません。
08/09/20 ドロップ併用です。状況は良いものの前回と同じ程度の状況です。
08/10/04 睡眠の持続時間は4時間と変わりませんが、痛みで起きることはなくなりました。くびを下げると盛り上がるように、さながらピアノ線でも入っているような張りが、少しずつ緩んできました。
08/10/25 状態は変わらず、やはり4時間ほどで一旦目が覚めます。ただし痛みで起きることはほとんどなくなってきたそうです。
08/11/15 ドロップを行ないました。順調な回復です。
08/12/06 睡眠も同じようです。
09/02/28 第17回目 YNSAを行ないました。首の張りがかなり取れてきました。ドロップは行ないません。完治に近づいてきたのではないでしょうか。
09/03/21 CD とYNSAの併用です。睡眠時間が限られている状態は変化ないのですが、首筋のツッパリは緩んできています。YNSAの効果が現れているようです。
09/07/11 第23回目 大幅な改善はありません。順調に推移している状態です。10/05/22 第30回目本日は高血圧もあり、新しい観点から交感神経を抑制し、副交感神経を促進する処方を取りました。後縦靱帯骨化症にも良い結果が出ると思います。10/06/19左手に違和感が残っています。足の方は問題ありません。10/07/10交感神経抑制を行いました。本日からノジェ式耳鍼を行い、脳からの根本治療ができないかと行いました。10/07/31交感神経抑制とCDの治療です。本日は前回から行ったノジェ式耳鍼を再検討し、刺激点を再検討しました。術後なかなか変化しなかった首の張りが、和らいだようです。10/08/28ノジェ式の耳鍼法が効果的なようです。交感神経抑制も行いました。 10/09/18眠りは良くなっています。10/11/20本日はYNSA(山元式新頭針療法)、朱氏頭皮針、ノジェ式耳鍼を併用し、交感神経抑制療法は中止です。 10/12/11症状は安定しています。

症例 32 TK 2年前に交通事故に会い、急激に悪化したため手術を行ないました。現在は体全体がふらつきます。また手の握力がなくなりつつあります。足は歩行がおぼつかない。排尿にやや難あり。最南端から遠路お越しいただいております。
08/07/26 まずドロップを行ないました。術後の血行障害度を計測すると、1100ngでした。脳反射テストで治療効果を予測すると、60パーセント回復は12回治療、70パーセントは14回、80パーセントは18回、かなり症状が取れる90パーセントの回復は、あと21回治療が必要と出ました。
08/07/28 車で来る途中で体調を崩したので、来られるまでどうしたものかと思いました。来られてまだ時期的には早いのですが、遠路からお越しで治療回数も限られているので、思い切ってCD2を試してみる事にしました。また首の周りを紋で見ると第2回目にしては、すぐ緩むようになるのが分かりました。術後のトロンボキサン値は370ngと大幅に下がりました。帰られるときには、首の周りが楽になったようです。
08/07/30 島にいるときは夜中に3回ほど起きるのですが、治療を受けてから1昨日は起きなかったし、昨日は明け方5時ごろ1回になったそうです。今日は声も良く出るし元気になられています。実感として、椅子に座っていても揺れていたのが、今はしっかりと座っていられるそうです。術後のオーリングテストでは、トロンボキサン値は100ngになり急激に回復しています。帰るときの歩行も格段にしっかりして来ました。
08/08/01 夜は眠れるそうです。体調が良かったが、本日午前中は突然悪くなった。午後は持ち直し、入室時は動きはぎこちない物の、動きは良くなってきている。術後のトロンボキサン値は30ngですが、首のところで計測すると60ngでした。握力も少し戻ってきたようです。
08/08/02 顔つきがすっきりとしてきました。体の変化があった証拠です。術後のトロンボキサン値は10ngに下がりました。上半身の歪みを調整するため、ドロップを使いました。
08/08/04 脳反射テストでは、現在の状態は50パーセントと出ました。椅子からの立ち上がりに力強さが出てきました。足の出方もさらによくなっています。首から肩にかけてのコリは、周囲からほぐれて来ています。手術をした割には、回復が早いように思います。
08/08/06 足が上がるようになってきました。自覚でも緩んできたように思えるそうです。

症例 33 YT 10年前に心臓の手術も行なっています。特に足の運びにスムーズさが欠けます。
08/09/05 初診 術後のトロンボキサン値は 930ngでした。
08/09/12 術後のトロンボキサン値は、440ngでした。
08/09/22 術後のトロンボキサン値は、180ngでした。術後に首が楽になったと仰っていました。
08/10/01 術後のトロンボキサン値は、55ngでした。首が柔らかくなってきました。症状は少し変化があったかな、と言う程度です。
08/10/08 術後のトロンボキサン値は、17ngでした。首が楽になったという自覚症状あり。確かに首を下に向けると、ピンとピアノ線を張ったようにツッパリが出ます。まだ硬いのですが、すこしづつ柔らかくなっているのが感じられます。
08/10/15 先日大変調子が良い日があって、車に乗ってだそうですがお使いに出かけたそうです。心持ちすり足だった歩行に改善が見えます。
08/10/22 見ていても明らかに歩行がスムーズになってきました。特に引きずっていた足が、上がるようになって来ました。
08/11/05 順調です。
08/11/19 前回体調を崩して間隔が開きましたが、歩行はすこしづつ良くなっています。

症例 34

症例 35NY 10年以上前に後縦靭帯骨化症と診断されました。左肩から指先にかけて、痛み重さがあります。医師からは症状を治すには、今の仕事を辞めるようにといわれている。
08/10/22 初診 術後にオーリングテスト試料・サブスタンスpを使って、痛みを計測しました。780ngと高い値でした。術前は左手が前に突き出せなかったのですが、術後は痛みも少なくなって伸びるようになりました。これからどのくらいの回復を見せるかを、脳反射テストを使って予測いたしました。90パーセントまで回復するのはあと10回の治療後と出ました。
08/10/31術後のサブスタンスは370ng トロンボキサン値は280ngでした。
08/11/05 術後のサブスタンスは125ng トロンボキサン値は120ngでした。
08/11/10 夜眠れないほど痛みが出ました。鍼で悪化したと勘違いされたようです。初回2回目と全く痛くなかったそうです。これは神経が圧迫されたり、鎮痛剤の服用で間隔が麻痺していたのです。治療により血液が神経に届くようになり、感覚が戻ってきたことと薬を体から追い出したことから来る、いわば好転反応であると説明いたしました。術後のサブスタンスは50ng トロンボキサン値は50ngでした。
08/11/17 痛みは取れてきました。サブスタンスは18ng トロンボキサンは18ngでした。
08/11/28 まだ痛みはあります。術後のサブスタンスは2ng トロンボキサン2ngでした。

症例 36 YT 手術を2回ほど行なったが、痛みが取れないどころか耐えられないほどになってきた。
08/11/08 初診 術前に計測したサブスタンスpは560ngと、それほど異常に高くはありませんでした。術後は300ngに下がりました。ドロップを行ないました。

症例 37 MT 3年前から通院するも悪化するばかりでした。頚部腕の痛み、手指右ひじの痺れがあります。
08/11/15 初診 トロンボキサン値は術後680ngでした。かなり辛いことを示す数字です。ドロップ併用です。
08/11/18 術後のトロンボキサン値は310ngでした。手指が温かくなってきました。ドロップ併用です。
08/11/21 術後のトロンボキサン値は120ngでした。昨日までは状態がとても良かった。今日は仕事中症状が少し出るも、終業とともに無くなりました。
08/11/25 術後のトロンボキサン値は40ngでした。
08/11/28 術後のトロンボキサン値は16ngでした。かなり状態は良くなっております。
08/12/02 術後のトロンボキサン値は7ngでした。
08/12/05 術後のトロンボキサン値は1ngでした。朝起きてもそれほど首が重くなりません。長時間労働にも耐えられるようになって来ました。
08/12/09 最近残業が多いので、仕事中に首が重くなることが多いのが、退社すればすぐ直ります。
08/12/12 良い状態を保っています。
08/12/16 やや首の痛みと、肩甲骨脇の痛みがあります。後者は心理的ストレスからくるものです。係累にがん患者が多いと言うので、免疫度をテロメアとインテグリンで計測しました。術後前者120ng、後者はなしでした。まえの数字が低いのは、労働過多からくるものと思われます。
09/01/14 昼間は良いのですが、労働時間が長くなると首のこりや痛みが辛くなります。手先の痺れは起きません。
09/01/20 首周辺の痛み、重さがあります。
09/01/27 肩、首を中心として痛みがあります。
09/02/03 肩甲骨周囲が痛みます。それと今の経済状況から受けるストレスも影響しています。
09/03/03 第21回目 本日からYNSAを使用しました。CDとの併用です。
09/03/10 耳鍼 YNSA との併用です。YNSA は効果的なようです。
09/03/17 同じ処方を行ないました。仕事との関係で、まだ軽快には至りません。
09/03/24CDを行なうと痛みが激しくなります。
09/03/31毎週末帰省し長時間車を運転すると、首が凝りますが今回は起きませんでした。

症例 38 KH
昨年から両手が痺れ始めました。診断は早くからされていました。
08/11/15初診 オーリングテスト試料、トロンボキサンB2で血行がどのくらい障害されているかを計測しました。術後は810ngでした。
08/11/25 トロンボキサン値は330ngでした。
08/12/01 トロンボキサン値は100ngでした。ドロップを併用しました。
08/12/08 トロンボキサン値は30ngでした。痺れなくなりました。
08/12/15 左手はほとんど痺れがなくなりました。
09/01/13 手術はこの調子ならと行なわないことになりました。検査は手術を行うための準備でしたが、余りに改善されたのでこのような結果になりました。医師は鍼治療のことは知りません。 トロンボキサンは術後9ngでした。
09/02/09 みみだれが治らないと言うことで、この治療を加えました。トロンボキサンは4ngでした。
09/03/09 みみだれについては免疫機能の低下があるので、サプリメントを勧めました。YNSAの併用です。手の痺れは風呂上りに少し感じる程度です。

症例 39 IY
6~7年前から痛みはじめ、この病気と診断されました。両手両足が痛みます。特に左肩から指先までが、耐え難い痛みがあります。
09/06/30 CD1と手指鍼の治療です。 09/07/08 前回の治療で、3,4日はかなり楽になりました。この病気は治らないと思っていた、また治すところは無いと思っていたそうです 。 09/07/15CD1治療です。夜痛みで起きなくなくなりました。術後のトロンボキサン値は、まだ300ngあります。 09/07/22CD1治療です。順調に回復、辛さが無くなりました。トロンボキサン値は110ngです。 09/07/28CD1治療です。順調に回復です。術後のトロンボキサン値は40ngでした。09/12/14第18回目 ここまでは順調に回復過程をとっています。10/05/18第20回目。首や手の痛みはかなり改善されています。10/06/07手の方はかなり改善されました。首の痛みもほとんど感じません。最近は足のむくみが気になるとのことで、本日はその治療を行いました。10/07/12体調が良くなり、痺れがかなり減りました。本日は根本治療を目指し、ノジェ式の耳鍼を取り入れました。術後は頭がはっきりし、顔つきも締まっています。脳血流が大幅改善されたことを示しています。10/07/20ノジェ式の耳鍼効果がとても気に入られたようです。その効果で後縦靱帯骨化症の症状も良いようです。10/08/03ノジェ式の耳鍼で使うつぼを代えてみました。前よりも深い眠りに入られたようです。前2回の治療効果は出ています。10/08/23前回の治療法が効果的だったそうで、引き続き行いました。左手の痺れは全く無くなりました。左足の浮腫みがありましたが、それはCDで解決いたしました。10/09/06手や腕の痛みは無くなりました。肩と肩甲骨の周囲に痛みがあります。10/09/27耳の鼓膜が圧されるような感じがあります。左手の痛みがあります。10/10/13左手の痛みがあります。また足も気になります。10/11/01まだ弱いが左手のひじから先に痛みがあります。10/11/10順調な回復と思われます。10/11/24天候などによって波がありますが、順調な回復ではないでしょうか。
17/08/141年ぶりで来院されました。息子さんが県外に転勤になったので、1年間治療が中断していました。日常生活には支障がない程度は維持しています。脳脊髄液の循環を促すツボ刺激を行いました。術後のオーリングテストでは、頚椎の問題は残っています。新処方がどの程度の効果を出せるか、楽しみになっております。
17/09/26手のひら先生スタイルの新理論、脳脊髄液の循環を促す方法を行いました。理論の通りの結果が出ました。まず首に1寸の鍼を何本か打ち緩める方法を取ってきました。しかし一時は楽になるものの、その効果は限定的でした。術後のオーリングテストでも、良い判定は出ませんでした。今回は脳室からの脳脊髄液を促すツボに打ったことで、オーリングテストも格段に良い結果が出ました。後縦靭帯骨化症治療法の完成です。

症例 40 SN
手や首が痛かったのですが、なかなか診断がつかずかつ治療効果も出ませんでした。ところが昨年、後縦靱帯骨化症と診断されました。
10/06/01 初診治療中より手が温かくなってきました。また刺鍼後休んでいる時は、痛みを感じられなくなっていました。術後からだも軽くなって帰られました。10/06/04術後から痛みが取れ驚くとともに大変楽になったそうです。本日は痛みは少ないのですが、痺れが出ています。オーリングテストで首を計測すると、まだまだオープンになっています。最初から順調な回復過程をたどられています。10/06/08治療によって痛みが出るようになってきました。これは今まで後縦靱帯骨化症が進行して、鈍くなっていた神経が元気になった証拠です。順調な回復と見ます。10/06/11痛みはなくなりました。代わって痺れが目立つようになりました。過去に原因不明の肝炎を経験されたそうです。現在は正常に近くなっていますが、一時は異常な数値が出ていました。いくつか病院を回ったのですが、原因も分からないうち生活の工夫をしているうちに治まってきたそうです。免疫度オーリングテストで計測すると、左はややオープ、ン右クローズと低下したままです。肝臓自体はクローズで心配はありません。次回はISSを使ってこの改善を行います。10/06/18状態はかなり良いとのことです。10/06/25足の方の痛みなし。ISSを使って肝炎治療も行いました。10/07/02順調に改善しています。10/07/09自分の手が戻った感じがしてきたそうです。特に2日前は全く違和感がなかったそうです。本日もISSで肝炎治療を行いました。オーリングテストを行うと、肝臓部分で術後前後でクローズに近づきます。手の濃い赤味は炎症を示しますが、それが薄くなってきています。10/07/16手で物をつかむ時の感覚が戻ってきました。全体の回復度は70パーセントの感じです。ISSで肝炎を対処いたしました。10/07/23痛みは無くなりました。左手は違和感もありません。右手は小指側に沿って腕の上まで、張りと痛みがあります。ISSで肝炎治療も併用です。10/07/30右手に痛みがあるのみです。肝臓部分でのオーリングテストではクローズになっていました。首の部分ではまだオープンです。10/08/06指先がしびれるような違和感があります。首のところのオーリングテストでは、ややオープンです。全体として体調は良いそうです。10/08/20引き続き手の痛みは改善しています。手の赤味も少しづつ薄らいできているようなので、肝炎に対するISSの効果も出てきているようです。10/08/27順調に改善しています。10/09/032日前まではとても良かったが、重いものを持ったせいで今日はやや悪い。ノジェの耳鍼を併用です。10/09/10痛みはありますが、徐々に減ってきています。10/09/17日によって波がありますが、徐々に回復しています。10/09/24良い状態になっています。10/10/01/本日から肝臓の熱を取る処方を行いました。熱すなわち炎症を抑える処方で、伝統的な鍼治療では理論がないものです。10/11/05後縦靱帯骨化症治療の手指鍼、耳鍼、肝臓の炎症をとる治療を同時に行っています。10/11/12順調に回復しており大きな痛みは起きていません。10/11/26治療間隔が開いても、痛みは初期よりも大幅に減っています。もっと良くなろうと体操などを行って、痛みが生じたそうです。この病気に係わらず痛みが消えてから運動療法は始めない、と反って悪化することが多くなります。靱帯が骨のように変化する病気なので、くれぐれも慎重にしないと取り返しがつかなくなります。

症例 41 HR 遠路航空機を使ってお越しいただきました。2日にわたり3回の治療、月2回で5か月続ければ、現在の症状の80パーセントが改善すると出ました。 10/06/29 初診 術後のトロンボキサン値は990ngと高い値でした。治す方法がないと悲嘆にくれていいたところ、親戚がネットでこちらを探してくれたそうです。 10/06/30本日は午前午後2回の治療です。午前の治療後トロンボキサン値は300ngでした。午後の2回目の時は210ngでした。10/07/12本日は根本治療を目指し、ノジェ式の耳鍼を取り入れました。また出産時からトイレが近くなっています。冷えが原因と考えられるので、これも耳鍼で治療することといたしました。術後のトロンボキサン値は90ngでした。10/07/12集中治療の第2回目です。従来の後縦靭帯骨化症治療のほかに、根本治療としてノジェ式の実見張り耳鍼を使うことといたしました。また冷え治療も行いました。術後のトロンボキサン値は90ngでした。10/07/13午前の治療では術後のトロンボキサン値は40ngでした。午後の治療では26ngでした。首でのオーリングテストではまだオープンになっています。全身の血流は改善し、これから改善の態勢が取れてきたということです。遠路起しで経費が掛かるということで、航空券とホテルとのパックを検索してみました。すると今使っているものより、9000円から1万円近く安いことがわかりました。今はネットに慣れていないと、思わぬ損をしてしまいます。これはまた新たな発見でした。10/08/02術後のトロンボキサン値は1ngになりました。一つ目標をクリアできました。本日からノジェ式耳鍼のツボを変えました。10/08/03本日は午前午後2回の治療です。少し治療中に眠気が出たそうです。治療効果が出る兆候です。午後の本日2回目。手のひらの静脈血が黒く見えていたのですが、少し色が薄くなってきました。血流改善が図れてきた証拠です。10/08/30手の色がまだ黒く、血行不良を示しています。痛みもまだあります。ノジェ式の耳鍼も併用です。10/11/22 第23回目鎮痛剤を飲まないでいられます。右手に痛みがありますが、後は全体として順調な改善です。YNSA(山元式新頭針療法)耳鍼の併用です。10/11/24 第24回 第25回目鎮痛剤は全く飲まなくなりました。順調な回復を見ています。101203~04 計3回の治療鎮痛剤は全く必要ありません。まだ気になるところはありますが、最初のころの不治の病と悩むようなことは無くなりました。11/01/11第32,33回目 痛み等はあるもののほぼ苦にならない程度に日常を送っています。11/02/24CD、頭皮針の併用です。痛みはあまり感じません。11/05/24第47回目 今回音で治療するCDを作成しお送りしました。その後1日30分程度聞かれています。11/11/01CDを聞くようになってから痛みはまったく出ません。本日は首のレントゲン写真をお持ちいただきました。もう治療に遠くから来なくてもいいのじゃないですか。と答えると「一生ですか」とおっしゃるので、痛みが出るようだったら来てくださいと答えておきました。CD 音源の効果が出ています。

症例42 40才代

後縦靭帯骨化症と診断されたのは、まだ今年に入ってです。症状は徐々に出ていて、手の痺れ足のしびれがあります。
17/10/23ネット検索してもどこも治せないようなので、こちらを選んでいただいたようです。後縦靭帯骨化症は原因不明なので西洋医学特に外科では治せません。内科でも薬は鎮痛剤しかありません。本日は最初なので手指鍼だけの治療です。CDと名付けた手のひら先生スタイルの技術は、次回からになります。それはいきなり始めると脳内環境が激しく変わるので、貧血を起こしてしまうからです。しかし最近根本原因を解明したので、その治療法を試しましたが治療後のオーリングテスト結果は、素晴らしいものでした。
17/10/25前回の治療で手のしびれが軽くなったということで、本日も治療に来られました。症例39で初めて試しました、脳脊髄液の循環促進法が非常に効果が高いことが証明されたようです。本日は従来から行っているCD処方を加えました。術後の診断では頚椎は問題なし、腰椎の一部がほんの少しだけ残っているようです。後縦靭帯骨化症も原因はそして治療は、脳にありということが分かりました。完治させる方法が解りました。
17/10/30手の痛みは無くなり痺れが残っています。足も痺れているのですが、それほどの症状ではありません。治療後のオーリングテストの結果では、首は正常で回復の準備は整いました。腰は狭い範囲に限定されて、まだ改善の余地があります。
17/11/04CDを左右に4本刺し治療促進しました。痛みは無く痺れが主になります。オーリングテストで頚椎腰椎を調べていくと、全てがクローズになりこのテストでは正常になっています。どのくらいの改善かを気のテストで診断すると、95%の改善をしていると答えが出ました。自分でも俄に信じられないのですが、いま少し様子を見ないと分かりません。新しく開発した脳室刺激法が効果を出しているのでしょうか。
17/11/17本日は痛みがぶりかえしたと言ってましたが、その原因は良くなろうと首の体操をし過ぎたことが原因だったそうです。本日はレーザー治療器を貼りの補助に使いました。ランタイムを診断することと、どこに照射するかを決めるためMGOTを使いました。すると首の背後に当たるところが、特に反応がありここが最長の照射をすべきと出ました。鍼も同じように多鍼を行い、抜鍼をすると黒い血が出ました。ここが痺れを起こしている元凶だと推定できました。
17/11/24レーザー治療よりもCDが効くということで、CDの復活とレーザーの併用をしました。首の状態は良くなって回すとそれほどの痛みは起きなくなっています。
17/12/02オーリングテストで検査するとクローズになっていて、通常だとこれで完治になるのです。しかしこの後縦靭帯骨化症については、一段被験者のよわい小指を使って検査したほうが正しい答えが出ます。それだけ難病であり回復に時間がかかるということでしょう。順調に回復していると見えます。
17/12/06CDは左右計4本にしました。さらに脳脊髄液の循環を促すように、レーザー治療器を使用しました。術後小指を使ってオーリングテストを行いましたが、旋回まで開いていたところ全てがクローズになり正常を示しました。首は後に倒すと痛みが走っていたのですが、今回はスムーズに行えました。
17/12/06第10回目の治療
17/12/11第11回目の治療です。今回鍼の感覚がまるで変わっていました。頚椎が緩んでしまった凝りが無くなったのを、鍼先で感じ取れたのです。相当の改善です。
18/02/28特別な鍼を使って首のこりを取ってきましたが、手のひらの中の首に当たるところは柔らかくなってきました。ただ実感として首の痛みはまだ残っています。次回よりはレーザーを使って、治療を開始しようと考えています。

症例43 40才代

 2年前から痺れなどに悩まされ、後縦靭帯骨化症と判定されました。左右の指先 足先が痺れています。特に左足全体が感覚が思わしくありません。腰の痛みもあります。

18/04/09免役度を計測しました。DI -1度 DII DIII -2度と悪化しています。免役調整を行い、CDを首と腰に相当する場所に処方しました。重症度を考え首に鍼を2本刺しました。
18/04/13前回の治療で感覚がなかったのが、痺れが戻ってきたとのことです。DI II -1度 DIII -2度に改善がありました。
18/04/18本日の免役度は前回と変化ありませんでした。不整脈と言っても大きな拍動に続いて小さなものが来る、そのようなものでしたが治療の結果正常になりました。18/05/08 -1 DIII -2 を調整いたしました。腰と首にCDです。首腰の異常な範囲が小さくなってきました。
18/04/27 さらに首腰の異常な範囲が小さくなってきました。
18/05/08DI II III -1で調整いたしました。本日はリンパ液の循環に配慮して、免役調整理論も加味して治療です。首腰とも異常な場所は指2~3本まで狭まって来ました。患者さんご本人も納得されたようです。因みに前回までの治療で、足の痺れ方が左右同じに、軽くなって来たそうです。
18/05/11左手の感覚が少し良くなる。オーリングテストの首腰の検査をするも、ほとんど正常になりました。
18/05/14本日は免疫度を上げるかも知れない、脾穴を調整しました。DIに関しては原始免疫に該当し、後縦靭帯骨化症にも大きく関係していることが理解できました。
18/06/06第10回目の治療。ハードな仕事が続いたので、痺れが強くなったと話されました。治療後のオーリングテストで検証すると、首や腰の反応はすべて正常になっています。後縦靭帯骨化症は頚椎症などのヘルニヤのたぐいとは、根本原因が異なります。そこで今まで行っていたCDを、後縦靭帯骨化症用のCDを加えました。これは段階を追って慎重に進めないと副作用が出るので、前回は予備今回が前段階の処方をはじめました。治療後に頭部が汗を掻くほど、熱くなったそうです。こちらからも明らかに汗を書くほどの熱気が伝わってきました。鍼灸師としての専門的な表現ですが、頭部には百会というツボがありますが、ここには多くの陽の気が集まるとされるところです。今まで登らなかった滞っていた陽の気が、一気に駆け上がったので熱を感じたのではないでしょうか。次回が良ければこの方法がこの治療法の特効的な働きになるのではと思います。
18/06/08第11回目の治療です。CDの陽側ではなかなか効果がでないようなので、陰側の治療に入りました。前回が慎重を期して予備の処方を行いました。今回は弱刺激を行いました。徐々に強めていく予定です。それだけでも刺激としては足りないので、多鍼をすることになりました。術後の指の状態は親指人差し指の痺れが、少々改善して来たようです。
18/06/11痺れなどの改善は感じられないものの、お腹などが温かくなっていることに気がついたそうです。本日の治療は左側の頚の部分の反応が無くなっていました。右頚は少し残っていました。ここはCDはせず多鍼にしました。腰のCDは左右と、体の芯のコリを取るためにCDと、任脈の多鍼を行いました。引き続き頭に汗を掻くようになっています。これは今まで滞っていた陽の気が、一気に登リ始め正常になってきた印と見ます。そのうちに納まるはずです。次は陰の気が正常になれば、痺れや不快な症状は取れてくるはずと見ています。この治療では免疫の調整もはじめから行っています。それも治療効果に大きく寄与しているはずです。
18/06/15治療には独自の技術CDを行っています。陽側はかなり効果が出ていて、これ以上は治療が必要ないところまで来ました。問題は陰側ですが、これも特殊なCDを使う他に、通常より多めに鍼を刺しました。と言っても闇雲に指しても痛いだけで効果が薄いので、ポイントポイントに付いて、鍼の本数を計測して打つのです。2回ほど前から集中的に行ったことで、左側がかなり緩んできました。やや問題ある右側も緩んで来ましたが、もう一歩で左と同じぐらいになってきました。体がポカポカとしてきて、それが持続しているようなのでかなり効果が出ているようです。これが痺れの解消につながればやがて完治となります。また後縦靭帯骨化症治療の完成にもつながるはずです。
18/07/11第15回目の治療です。今回から新処方を加えました。問題の頚には従来は1寸の鍼を打ち、周辺の凝りを取ることをしていました。しかし現時点の重症度には効果がありませんでした。そこで現状を打開する目的で行いました。治療直後のオーリングテストではかなりの効果が確認できました。
18/07/13前回の感想を求めましたが、あまり改善は感じられないとのことでした。今回は第2回目です。治療後の歩行を見ていましたが、ほんの少しですがスムーズさがで始めた感じがしました。贔屓目かもしれませんが。次回以降が楽しみです。

症例44 40才代

頸椎の手術を行っています。仕事は重いものを扱うので、かなり重労働になります。
18/06/23Ph I~III までの免疫調整と、CDを行いました。術後は患部の改善度をオーリングテストで確認しました。
18/06/30同様の処置をいたしました。一層の改善が図れました。
18/07/07同じ処置でした。
18/07/28今回からイオンビームを使った治療を加えました。
18/08/04前回の治療の効果か、背中が熱くなったところがあり、改善を実感したそうです。おそらく治療によって刺激されたので、骨化した靭帯に何らかの影響があったので、血流の改善があったのではないかと考えられます。本日もイオンビームを行いました。この現象は症例 43の方と同じようなものだと考えます。
18/08/25特に変化はありません。患部をOリングテストで検査すると、正常になっています。
18/10/04私が韓国出張でしたので、1ヶ月治が空きました。今回は脳脊髄液の循環を鍼で改善うを図るため、任脈督脈の刺激を行い整体師が行っている、振動を与えられないかと新しい観点にならないかと、試験的な試みですが行って見ました。顔に赤みがさしたので血液循環を促すことは成功したかも知れません。
18/12/01 首の後の手術跡の周りに広範囲に発赤がありましたが、今回は6割ほど薄くなった感じがします。感じ方も治療はじめより軽くなっているようで、痛みから鈍痛に変わったようだと感想を述べられえています。
 本日は後縦靭帯骨化症の治療CD作成のため、オーリングテストを使って音の選定をしました。と言っても確認です。以前作成しましたが、決定的な理論もなく、手探りで試作品を作りました。そこそこ改善は有ったようですが、治療用としては失敗だったかもしれません。以来10年以上経過し今回は治療技術からの理論、解剖学脳神経科学の本からのインスパーイアーから、更に友人との話の中にヒントを得て見つけ出した、様々な影響から得た音をテストしました。結果は推理通りでした。これからおとの組み合わせを考え、CD作成に入ります。

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