リウマチ(リュウマチ)のお悩みは「手のひら先生のリウマチ相談室」

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「ようこそ手のひら先生スタイル高麗手指鍼飛蚊症治療の世界へ!」

ここでは独自の研究で進化させた韓国の鍼「高麗手指鍼」を、手のひら先生スタイルとしてその効果をご紹介いたします。

高麗手指鍼自体が日本では珍しいことと思います。

手のひらだけで治療できる簡便さはありました。

また手のひらと脳が密接な関係であることを、ペンフィールド教授の研究から説明いたしました。ホムンクルスとして広く知られています。

この科学的な説明から伝統的な日本の鍼や中国鍼そのほかよりも、より高い効果を出せるのが高麗手指鍼である可能性を証明いたしました。

しかし現在までその効果は限定的でした。

韓国人金成万師が私の先生でした。先生はがん治療で有名でしたが、その治療方法は「気」を使う名人の技術でした。

私がここ10年間自らの脳溢血後遺症を治そうとして研究を深めた結果、世界の何処にもない高麗手指鍼の理論と技術を極めました。

世界中の鍼灸師でこれを理解できる方は、今のところほとんどいらっしゃらないでしょうが。

高麗手指鍼をなんとかして進化させ、自らの病気も完治させたいと研究してきました。

その突破口としてフランス人の開発した、耳鍼の理論に出会ったのです。

フランス人医師で耳鍼の創始者ポール・ノジェ博士の研究は、今までにない独創的な理論でした。しかし博士のディメンション理論は、それまでは誰も何を意味していたのか理解できませんでした。

もしかすると博士ご自身もディメンション(位相)の意味するところは、本当は理解していなかったかもしれません。

私は検証重ねることで位相とそのツボの真の意味をすべて読み解きました。

きっかけになったのは元東京芸術大学三木成夫教授の「生命形態学序説」に出会ったことでした。

その意味するところは次のことです。

人間の祖先は4億年前魚の時代でした、それが進化して鳥の時代になり、進化して人間になったということです。

それぞれの時代にそれぞれ進化した脳と臓器が出来て、それに対応するツボが出現しました。

それぞれの時代に作られ進化してきた脳と臓器、それを効果的に調整するにはディメンションを考え、効果的にツボの刺激をしなければなりません。しかし二千年前に作られた鍼灸のツボと理論は、それ以上には発展できませんでした。

それで現代の鍼灸の中心は、腰痛肩こり治療になっているのです。

なぜそうなっているかと言えば、進化していく過程で脳・免疫・臓器に対応するツボ、それは最初に現れたツボ(さかなの時代のツボ)の下に隠れることとなったからです。

このことを明らかにしたことで、それまでは治療不可能であった、免疫疾患・脳疾患・肺・子宮・心臓疾患の治療も可能になりました。

(博士はディメンション6まであるとご著書の中では書かれています。もしかすると進化の過程では6段階ぐらいの変化を、人間はしてきたかもしれません。しかし治療についてはこの3段階で十分です。ちなみに博士のご著書では、ディメンション3までのツボしか描かれていません)

これらのことが飛蚊症治療で、十分に生かされ成果を上げられることとなったのです。

ではその効果と成果をご覧ください。

「飛蚊症」の原因・病状・治療

飛蚊症は老化だから治らない。網膜剥離以外は失明することもないので、一生付き合っていくしかないでしょう。そう眼科で言われて来院 される方がいらっしゃいます。果たしてそうでしょうか?

手のひら先生の高麗手指鍼飛蚊症治療は、次のような特徴があり効果を上げています。

1、脳は生命活動をコントロールしています。この脳と手のひらは密接に結びついています。手のひらで治療することは、脳に大きな刺激を与えます。それで治療効果が高いのです。

2、手のひら先生は、今までにない技術を開発して高い効果を引き出しています。自らの発明品ニードルキーパーが、飛蚊症には効果的です。血流の大幅な改善が行なえます

3、手のひら先生は、高麗手指鍼だけに留まらず、目の治療には効果が高い耳鍼や伝統的な鍼を、効果的に取り入れて治療を行なっています。

完治にはある程度の治療回数がかかると思いますが、気にならないまたは仕事に支障がなくなるまでは、症例にあるとおり10数回で治療終了されています。

今は環境の変化で、都会では見られなくなったものに、蚊柱があります。何千匹か分からないほどの蚊が、夕暮れの路に柱のごとくそしてネオンサインのように、ぐるぐる回っているのがよく見られたものです。

この現象は目の老化と捉えられています。硝子体の中に、網膜など言わば組織が剥がれたものが、蚊のように浮遊した状態に あります。重篤な時には網膜剥離の危険性もありますが、それを除けば老化現象に伴う病気として扱われ、難治とされるものです。

特に最近は、コンピューターの発展普及で眼を酷使することが多くなり、飛蚊症もまた増える傾向にあるようです。鍼灸の文献を調べても、飛蚊症の治療はあまり見当たりません。鍼でも難治症であったのかも知れません。

当治療院では90パーセント改善すれば、日常生活に支障なくなると考え、この時点で完治扱いといたしております。

動画やサイトで私が確立した、新・鍼灸理論を紹介しています。今回は自身の目に程度がひどい、飛蚊症が出たのをあっという間に治した顛末を個々に紹介致します。

ディメンションを使った治療の奥深さ

動画の「新・鍼灸理論の第8章」は、魚 鳥 人間の進化とともに変化してきた、内臓の比較と治療効果について考察しました。 人間の体に発見された二千年前のツボは、魚の時に現れたツボだったのです。 したがって、心臓 肺 免疫 子宮に関係する病気になると、鍼ではほとんど太刀打ち行かなかったのです。 達人と呼ばれる人たちが成果を歴史上出していただけといえます。 しかし今朝の体験からすると、まだまだ研究する余地はありそうなことがわかりました。 昨日から何故か目が腫れぼったいのです。 アレルギーかとも思って、毎年この時期になると咳が出たり、なんとなくアレルギー体質を意識するようなことがあります。 ところが今朝起きると景色が変です。 ガラスで山が凸凹したものご存知でしょう? あの模様をサナダムシみたいにした、幅のある紐が目の中を漂っているのです。 目薬を点しても効果なし。 目を圧しても効果はありませんでした。 そこで韓国の温灸 瑞岩灸を目のツボにすえてみました。 すぐ熱くなるので結構に問題は無いようです。 以前降圧剤を処方されそのまま飲んだら、左目の一点の視野が欠けているのに気が付き、このときはこの瑞岩灸でもとに戻りました。 今回の飛蚊症には全くと行っても効果はありません。 魚の眼と人間の目の構造はほとんど同じです。 NHKスペシャル問番組で、女優新垣結衣さんが案内人で、進化の過程を解説した素晴らしいものが放送されました。 大変参考になることが多かったのですが、目は魚の時に獲得したものである、こう説明がされていました。 構造を見ても歴史上でも齟齬は無いはずです。 しかし今回は全く反応がありません。 そこでディメンションⅡの中の、目のツボに温灸をすえて見ました。 するとあのゆらゆらと漂う、透明な紐のようなものがあっという間に消えてしまったのです。 本当かなと目の中隅々探すのですが、全く見えなくなりました。 今はそれから9時間経過していますが、やはり見えていません。 スタンドの強い光で何か見えないかと目を凝らすと、いつもの糸くずは見えますが朝のガラスのような紐は見えません。 それでもスタンドの強い光を当てると、モヤみたいに微かに見えるのが痕跡なのかと思います。 ディメンション理論からすると、少々戸惑う結果です。 より良い成果を出すには理論どおりだけではなく、少々幅を持って検証を重ねなければと思いました。 しかし何か飛蚊症対策にヒントが与えられたかもしれません。 まず自分で試し結果が良ければ、その他の目の疾患難病対策も見つかるかもしれません。

治療費

初診料 2,000円
個人専用鍼代 2,100円(治療10回毎にお支払いただきます)
治療費 6,000円

「飛蚊症」の治療・実績

70歳代(1) 5回目右目に飛蚊症を訴えられました。9回目何千匹も飛んでいたように思っていた蚊が、本の1、2匹になったと喜ばれていました。 その後も健康管理のため、月1回程度の治療ですが症状は出ていません。

70歳代(2) 坐骨神経痛の痛みが治まった頃に、飛蚊症の症状を訴えられました。1回目から劇的に改善を見ました。 この処置は3回ほど行ないました。

30歳代(3) この方は前から他の疾患で継続治療を受けられています。最近球形の物が浮かんでわずらわしい飛蚊症です、とおっしゃるのでこの治療も加えて見ました。 03/12/15 目の疾患にはヘルペスウィルスが関係していることも多いので、 アプライドキネシオロジーテストでⅠ型とⅡ型を計測しました。術前でⅠ型は200ナノグラム、Ⅱ型は260ナノグラムありました。術後はそれぞれ10ナノグラム、70ナノグラムに下がりました。 03/12/22 術後Ⅰ型は0に、Ⅱ型は10ナノグラムです。今回はこれにアデノウィルスを加えて計測、術後は10ナノグラムでした。 04/01/12 ウィルス値は無くなりました。術後に球形のものは、薄い影のようになりました。 04/01/26 サイトメガロウィルスも計測、術前60ナノグラムが術後4ナノグラムに下がりました。術後に丸い球状のものは消えていました。

20歳代(4) 1週間前に飛蚊症と診断されました。右目大きいものと小さいもの、左目にもぼんやりしたものがあります。 05/03/21 術後少し薄くなりました。症状が軽いので効果も早いようです。 05/03/28 色が薄くなって持続しています。 05/04/09 かなり薄くなって気にならなくなりました。完治です

50歳代(5) 左目に糸屑状のものが2から3本ある飛蚊症です。仕事上差し障りがあります。 05/09/12 初診05/09/28 糸の色が薄くなってきました。また今まで光がとてもまぶしかったが、それが和らいできました。これは身体が健康状態を取り戻したためと考えます。 05/10/11 最初の頃の煩わしさに比べ、半分程度に改善されました。 05/11/11 第6回目太陽の下にいると、まぶしくて目が開けられないほどであったが、今はそれもなくなっている。糸状のものはさらに薄くなっています。 06/01/31 第14回目。前回PN療法(耳鍼)を変えてみたのが功を奏し、一気に飛蚊症の改善が見られ、当初の85パーセントぐらい良くなったそうです。 06/06/09 第24回目。治療としてはやや停滞気味です。 06/08/16 第28回目。長期に治療に通っていただきましたが、結局治療当初の9割方の改善まででした。気にならない程度までは来ました 。ここで治療は終了いたしました。

30歳代(6) SS 糸状、球状のグループが4~5つある飛蚊症です。 06/05/06 初診 アプライドキネシオロジーテストにより血流を計ると、術後トロンボキサン値は600ngと高い値でした。 06/06/03 少し影が薄くなってきたそうです。 06/06/10 状態はさらに良いそうです。 06/07/22第9回目。一時良くなっていたが、このところやや停滞した感じがあります。 06/08/05第10回目。今週はかなり良い状態で、ほとんど気になることは無かったそうです。 06/09/02 第13回目。今はほとんど気になることは無い程度に回復しています。注意すれば見えますがかなり薄くなっているそうです。

症例 7 SR 大きなものが浮いている飛蚊症です。 06/09/22 初診 トロンボキサンを使い、血行障害度を計りました。術後手のひらで600ng、目のところで700ngでした。 06/10/17 第4回目。特殊な石を使い、体のバランスをとることといたしました。これをストーンチェック(SC)と呼びます。 06/10/31 第6回目。トロンボキサン値は手にひらで5ng、目のところで5ngになりました。大きい浮遊物はなくなりましたが、小さいものが気になり始めました。また体の変化としては、左足を組むことが自然となくなっていました。 06/11/21 第9回目。今回で治療終了です。日常生活で飛蚊症による支障がなくなりました。途中から行ったSCも効果的だったと思われます。

症例 8 SSほかの病気の治療中に飛蚊症治療も加えて、目覚しい効果をあげた目覚しい例。

症例 9 YH 1ヶ月前に硝子体剥離を起こし発症しました。眼科では何も出来ないので、そのまま経過観察ということになりました。右目は蜘蛛の巣状、左は球状のものを中心に、黒点が蜘蛛の巣状になっている飛蚊症です。なお左目は緑内障の初期段階との診断、投薬も受けています。 07/04/07 初診 筋肉反射テストを行うと、3回ぐらいで少し変化がでる。11回後には90パーセント改善すると読取れました。 07/04/17 第3回目 現在の目の状態は、左20パーセント、右80パーセント程度とでました。 07/05/12 第8回目 左26パーセント、右93パーセントでした。 07/06/12 第12回目 左38パーセント、右92パーセントと出ました。ご本人は右目はほぼ正常、左目もうすくなっていると、筋肉反射テストと実感が一致しているそうです。 07/07/06 第15回目 脳反射テストでは左50パーセントと出ました。患者さんの実感では、40~50パーセントかなという事です。 07/08/06 第19回目 左74パーセントと出ました。かなり良くなってきました。 08/01/21 第27回目 右目はほとんど問題ないそうです。この間2ヶ月あいています。

症例 10 FY 15年前の学生時代からすでに飛蚊症を発症していました。ここのところで特に右目に大き目のものが目立ちます。そのほか痛風、ヘルペスがあります。 07/05/09 初診 筋肉反射テストでは、9回目後は正常なときと較べて、90パーセントに回復すると読取れました。 07/05/29 第4回目。筋力テストでは、痛風薬はいらないと出ました。 07/06/12 第6回目。黒いものが薄くなってきたと言う実感が出て来たそうです。 07/07/07 第9回目。実感として気にならなくなりました。筋肉反射テストでも90パーセント改善と出ましたので、完治といたしました。

症例 11 YT 数年前から首肩のコリが強い。3年前から気がつくと、左目に黒い点が見えるようになっていました。 07/05/16 初診 遠路お越しいただきました。脳反射テストで見ると、現在は正常時の78パーセントの状態です。90パーセント回復するには15回の治療が必要と出ました。 07/06/18 第2回目の治療

症例 12 WM 子宮筋腫、卵巣嚢腫あり。腹膜炎手術後の癒着予防も希望しています。それらのほかに飛蚊症もあります。 07/07/03 初診 免疫度を計測するため、ヘルペスHSVⅠ型でオーリングテストを行うと、術後は700ngでした。耳鍼併用です。血行改善ほかに養命酒を勧めました。 07/01/10 HSVⅠ型は術後330ngでした。 07/01/18 HSVⅠ型は術後100ngに下がりました。右目の方はくずが消えました。07/07/25 HSVⅠ型は術後60ngに下がりました。 07/08/07 今日は帯脈と言うつぼに鍼を刺しました。07/08/28 ドロップを併用して見ました。下腹部が締まる感じでよさそうです。HSVⅠ型は8ngでした。07/09/21 ドロップ併用です。HSVⅠ型は5ngです。 これ以降治療は中断ですが、特に目の症状はおっしゃっていなかったので、完治としてよいと思う。

症例 13 TS 右目に糸状と黒点が見える飛蚊症です。 07/10/20 初診 異常に鍼が怖いようです。血行障害度をオーリングテスト試料を使って計測しました。術後600ngでした。耳鍼併用です。 07/10/26 ドロップと耳鍼併用です。術後のトロンボキサンは300ngでした。 07/11/09 ドロップと耳鍼併用です。トロンボキサンは150ngでした。 07/11/17 ドロップと耳鍼併用です。トロンボキサンは70ngでした。

症例 14 AI 糸くず状の物が見える飛蚊症です。パソコンの仕事が多く、眼性疲労気味の上、眼科では網膜に弱いところが あると言われています。 07/11/02 初診 ドロップと耳鍼を併用しました。血行障害度をトロンボキサンを使って計測、術後1000ngと高い値でした。また水銀の値を計るとこれも、180mgと異常に高い値でした。パセリを勧めました。 07/11/09 ドロップと耳鍼を併用しました。

症例 15 WH コンピューター関係の仕事をしていて、目を酷使しています。糸状黒点が見える飛蚊症です。07/11/10 初診 血行障害を計るトロンボキサンを使って計測しました。術後1000ngと高い値でした。マグレインも使いました。 07/11/17 ドロップ耳鍼併用です。トロンボキサンは術後500ngでした。07/11/24 ドロップ耳鍼併用です。トロンボキサンは術後240ngでした。クラミジアも計測すると220ngありました。免疫度が低下しています。対策としてのサプリメントは、プロポリスとEPAが効果的です。07/12/01 ドロップ耳鍼併用です。トロンボキサンは術後80ngでした。 07/12/15 ドロップ耳鍼併用です。トロンボキサンは術後30ngでした。バチバチを併用して見ました。 07/12/19 ドロップ耳鍼併用です。トロンボキサンは術後15ngでしバチバチを併用してみました。 08/01/16 ドロップ耳鍼併用です。トロンボキサンは術後8ngでした。 08/01/26 ドロップ耳鍼併用です。 08/03/01 トロンボキサンは1ngでした。しかし目の周囲でオーリングテストを行うと、まだオープンになっているので、目の周囲の血流はあと少しで改善します。

症例 16 TK 既往症としてヘルニヤによる、坐骨神経痛があります。左目は糸屑状、右目は黒点が見える飛蚊症です。 07/12/05 初診 血行障害度をトロンボキサンを使って計測しました。術後は550ngでした。耳鍼併用です。 07/12/12 トロンボキサンは230ngでした。腰痛がまだ治りきっていない。違和感を取り除くため、CDを行いました。 07/12/19 トロンボキサンは100ngでした。耳鍼CD併用です。 07/12/26 トロンボキサンは40ngでした。耳鍼CD併用です。 08/01/09 耳鍼CD併用です。マグレインも使いことといたしました。スキーに行き、空を見上げたら、ごみがワーッと言うように見えたので、びっくりしたそうです。 08/01/16 ドロップと耳鍼を併用することにいたしました。 08/01/30 ドロップと耳鍼併用です。トロンボキサン値は1ngになりました。しかしこれは手のひらのところでの数値で、身の周囲でのオーリングテストではオープンと言う状態なので、いま少し血流障害の改善はかかります。 08/02/05耳鍼マグレインのみ併用です。 08/02/20 耳鍼マグレイン併用です。また目の周囲の筋肉のコリをとるために、つぼを増やしてみました。少し色が薄くなってきたところもあるようです。

症例 17 HN 飛蚊症治療例 10代ですが飛蚊症の症状が出ています。紐状のものが枝のように伸びています。08/04/30 初診 血行障害をオーリングテスト試料、トロンボキサンを使って計測しました。術前は700ng術後は400ngに下がりました。脊柱が曲がってることもあり、ドロップを併用しました。 08/05/14 術後のトロンボキサンは170ngでした。 08/05/28 術後のトロンボキサンは50ngでした。今回は私が見つけ出した、ヘッドポイントワン(HP1)への刺鍼をしました。 08/06/11 ドロップ併用です。HP1のほかに、目のツボも特別なものを追加しました。トロンボキサンは20ngでした。飛蚊症は徐々に改善しています。08/06/25 ドロップ併用です。暗いところでは気にならなくなりました。明るいところ、白い壁を見るときは気になります。全体としては改善しています。トロンボキサン値は6ngです。

症例 18 IM 飛蚊症治療例 右目に5ミリほどの黒い点が止まって見える、飛蚊症です。また耳鳴りもあります。 08/06/06 初診 ドロップ併用です。HP1と目のツボを追加して、治療を行ないました。血行障害度を術後に測 ると、580ngでした。 08/06/14 ドロップ今回は2回目で、術後に耳鳴りジージー音が消えました。トロンボキサン値は術後に290ngとなりました。 08/06/20 かすかに残っている耳鳴りは、ドロップで治療しました。坐骨神経痛の治療を行ないました。飛蚊症については、小さくなっているような気がするとのことです。 08/06/28 目を閉じた時に見える黒い点が、少し崩れたか小さくなったような気がします。目を開けて見える蚊の状態には変化を感じていません。 08/07/02 特にこの間は変化がありません。トロンボキサン値は15ngに成りました。 08/07/12 CD2を行い、一層の血流改善を図りました。耳鳴りは体調が悪いときはしますが、後は気にならない時が多いようです。術後のトロンボキサン値は1ngになりました。黒い点は変化なしです。 08/07/19 耳鳴りはほぼ気にならない程度で治まっています。飛蚊症についてはまだ目だって改善はありません。 08/07/25 耳鳴りはほぼ治まりました。なぜか首を傾げると鳴るそうですが。飛蚊症の黒点は目を瞑るとそのように見え、開くと薄い紐のように見える。変化はまだありません。 08/08/01 ドロップ併用です。飛蚊症の方はまだ動きなし。 08/08/09 飛蚊症の方はまだ変化はありません。手のひらを見ると、血流は明らかに改善しています。ご本人も確認されています。これがさらに改善したとき症状が取れるかと言うところです、。

症例 19 TS 左目に1個、右目に2個 ごみが写ります。パソコンの仕事をしているので、ディスプレイを見るときや白いものを見るときにとても気になります。 08/08/16 初診 スポーツジムに通っていますが、血流は良くありません。ちなみに術後にトロンボキサンB2を使って、オーリングテストで計測すると600ngでした。空調設備などの環境の影響、食事内容やいつ食べるかなど、全般の見直しをするようにアドバイスしました。 08/08/22 術後のトロンボキサン値は260ngでした。 08/09/06 術後のトロンボキサン値は110ngでした。 08/09/13 術後のトロンボキサン値は40ngでした。 08/09/27 術後のトロンボキサン値は23ngでした。CD1、CD2 と頭皮のツボの刺激を加えました。 08/10/04 変化が感じられません。術後のトロンボキサン値は、9ngでした。本日は目と関係のある重心の調整をおこないました。 08/10/11 変化がないので、本日からニードルキーパーを使用しました。これを使って低周波の電気を経絡に流すことで、自己治癒力を引き出すものです。術後のトロンボキサン値は2ngでした。直後の変化は見られません。08/10/18 ニードルキーパーを使いましたが、前回治療後の変化はありません。術後もさほどの変化はありません。トロンボキサン値は1ngになりました。

症例 20 HN 主訴は飛蚊症ですが、側弯症 冷え 腰痛 洞性不整脈 があります。 08/09/13 初診 術後のトロンボキサン値は、600ngでした。 08/09/20 術後のトロンボキサン値は、280ngでした。本日は側弯症に対しドロップを行ないました。また足の長さが違っていたので、骨盤の調整を「気」を使って行ないました。 08/09/27側弯症治療目的でドロップを行ないました。術後のトロンボキサン値は100ngでした。08/10/04目の変化はありません。今回もドロップを行ないました。術後のトロンボキサン値は、40ngでした。 08/10/11 本日からニードルキーパーを使って、自己治癒力を強めます。術後のトロンボキサン値は10ngと激減しました。術後の目の変化は特にありません。 08/10/18 術後のトロンボキサン値は1ngになりました。術後蛍光灯を見上げてみると、黒点が崩れてひも状になったように見えるそうです。08/10/25 その後飛蚊症の変化はありません。側弯症の方が気になるようです。 08/11/01 側弯症の治療を行ないました。目のごみは少し薄くなったように見えます。 08/11/08 脳反射テストで読むと、現在の側弯の状態は健常時の83パーセントと出ました。ドロップ併用です 08/11/15 ドロップ併用です。08/11/22 ごみはさらに薄くなっています。

症例 21 OK 飛蚊症に気がつき、ゲームをすることをやめています。大学生ですが通常の生活を考えれば、発症原因としてゲームの作用は小さくないと考えます。 08/09/22 初診 術前のトロンボキサン値は770ng、術後は280ngと大幅に改善しました。若さの影響もあると思います。 08/09/29 CD1 を使用。術後のトロンボキサン値は90ngでした。 08/10/06 本日は骨格調整を行ないました。術後のトロンボキサン値は30ngでした。 08/10/15 本日からニードルキーパーを使っての治療を始めました。術後のトロンボキサン値は3ngと大幅な改善を見ています。最初なので少し良い感じが出たというところでしょうか。08/10/20 少し黒点が少なくなって来ました。 術後のトロンボキサン値は1ngでした。ただし目の周囲でのオーリングテストでは、目の横が少しオープンになっています。

症例 22 SM 左目に1点黒い点が見えます。これが気になって辛いので、現在仕事も休んでいます。08/10/10 初診 術後のトロンボキサン値は610ngでした。蛍光灯を見ると、黒点は少し小さくなったように見えます。 08/10/14 前回術後に点が小さくなっていましたが、引続きそれを維持しています。術後のトロンボキサン値は240ngでした。 08/10/17 さらに点が小さくなり、精神的にも安定してきて仕事を再開しました。術後のトロンボキサン値は90ngでした。 08/10/22 術後のトロンボキサン値は、28ngでした。最初から比べると黒点ははるかに小さくなって来ています。

症例 23 SH

右目に大きな黒い点が3つほどあります。その周りは細かな点と、濁りがあります。左目は細かな点があります。遠路お越しいただきました。 08/10/17 初診 ニードルキーパーを使っての治療です。術後のトロンボキサン値は660ngでした。また免疫度は悪く、この方面からの改善も必要です。特に食事、運動などに注意が必要です。 08/10/18 術後のトロンボキサン値は250ngでした。少しにごりが薄らいだか?と言う感じはあるものの、変化はありません。 08/10/20 変化はありません。術後のトロンボキサン値は80ngでした。目の周囲のツボは、オーリングテストで見る限り、まだオープンなのでいま少し効果が出るまでかかります。 08/10/21 術後のトロンボキサン値は30ngです。めの周囲のツボは、まだオーリングテストでオープンになっています。本日は脳反射テストを行ない、今後の経過を占ってみました。正常な状態を100パーセントとすると、治療前の左目は70パーセント治療後の現在は85パーセントと出ました。同じく右目は65パーセントが70パーセントです。ご本人も大体そのような感じだと納得されていました。今後週1回程度の治療を行なっていくと、あと10回で90パーセントまでには回復すると出ました。集中治療はここで一旦中断です。

症例 24 IS 3日前ほどから飛蚊症になりました。 08/12/05 初診 血流障害度を、オーリングテスト試料トロンボキサンを使って計測しました。術後は600ngと高い値でした。 症例 25 NM10日ほど前に飛蚊症に気が付きました。アニメの仕事で目を酷使しています。

09/07/29 初診術後のトロンボキサン値は、870ngでした。 09/08/05術後のトロンボキサン値は、400ngでした。 09/08/12術後のトロンボキサン値は、190ngでした。 09/08/17術後のトロンボキサン値は、70ngでした。 09/08/26術後のトロンボキサン値は、24ngでした。 09/09/09術後のトロンボキサン値は、20ngでした。 09/09/25術後のトロンボキサン値は、11ngでした。 09/10/06ほとんど気にならない程度になりました。仕事が繁忙期になるので、治療はここで端終了です。

症例 26 IS飛蚊症のほかに、副鼻腔炎手術後の後遺症の鼻の周囲の痛み、顎関節症、首の痛み、前頭が重い、歩いていると眩暈がするなどがあります。

09/08/11 初診脳反射テストを行ない、ドロップを行なったので顎関節症は改善しました。術後のトロンボキサン値は1000ngと、この症例としては高い値でした。09/08/17ドロップを行ないました。術後のトロンボキサン値は、300ngでした。09/08/22ドロップを行い、顎関節症は完治です。術後のトロンボキサン値は140ngでした。09/08/29飛蚊症の方は薄くなり始めました。トロンボキサン値は20ngになりました。09/09/05さらに薄くなっていいます。トロンボキサン値は2ngでした。09/09/12トロンボキサン値は1ngでした。09/09/19身体が歪んでいるのですが、根源は股関節のずれにあるので、その調整を行ないました。09/09/26飛蚊症は左は良、右が少し気になります。09/10/03順調に回復しています。09/10/10駅で捻挫をしたの治療しました。95パーセント完治です。普通の歩行で出勤しました。09/10/17目は左右とも気にならなくなりました。特に悪かった右が良くなりました。足首の捻挫も良くなっていますが、刺絡をすると真っ黒な血がでて患者さんもビックリしていました。これで完治です。09/10/24飛蚊症は気にならなくなりました。鼻の中のアレルギーによる鈍い痛みのみ残っています。09/10/31順調です。

症例 27 TY 1か月前から黒点、わかめ、糸状と表現するようなゴミが見えるようになった。病院では対処がしようがないとのこと、気になっていたら耳鳴りもするようになってしまった。 10/08/03高麗手指鍼のほかに、ノジェ式の耳鍼、目に効果的な身体のツボに刺鍼いたしました。術後のトロンボキサン値は630ngでした。

膠原病 免疫疾患
関節リウマチ(リュウマチ)
シェーグレン症候群 治療
全身性エリトマトーデス 治療
自己免疫性肝炎 治療
橋本病 治療
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アトピーと蕁麻疹の合併症
温熱蕁麻疹・寒冷蕁麻疹
喘息 治療
花粉症
様々な神経痛
坐骨神経痛 治療
脊椎すべり症 治療
坐骨神経痛手術後遺症 治療
慢性腰痛 治療
ぎっくり腰 治療
三叉神経痛 治療
肋間神経痛 治療
頚椎症(頚椎ヘルニヤ)
目の病気
網膜色素変性症 治療
眼底出血 治療
飛蚊症 治療
緑内障 治療
網膜中心静脈閉塞症 治療
糖尿病性網膜症 治療
視神経萎縮症 治療
角膜潰瘍 治療
近視
ぶどう膜炎
アレルギー性結膜炎
加齢黄斑変性症 治療
耳の病気
耳鳴り・難聴 治療
耳鳴り
突発性難聴 治療
メニエール病
がん・癌・ガン治療
がん治療
リンパ浮腫
神経性難病
パーキンソン病 治療
進行性核上麻痺
骨折・捻挫・肉離れ
骨折 治療
疲労性骨折 治療
捻挫・肉離れ治療
循環器の病気
不整脈 治療
高血圧 治療
婦人病
子宮筋腫 治療
不妊症
冷え性 治療
つわり(悪阻) 治療
更年期障害 治療
ウィルス性疾患
B型肝炎
C型肝炎
ヘルペス(帯状疱疹)
脊髄炎 治療
微熱
インフルエンザ
泌尿器疾患
前立腺肥大症 治療
遊走腎
腎臓疾患 治療
血尿
痛風 治療
呼吸器疾患
肺気腫 治療
間質性肺炎
消化器疾患
クローン病 潰瘍性大腸炎 治療
手術後の癒着 痛み
逆流性胃炎・逆流性食道炎
糖尿病 治療
様々な神経症
線維筋痛症 治療
舌痛症 治療
ミオクローヌス
顔面痙攣 治療
パニック障害・不安神経障害 治療
不眠症
麻痺
ベル麻痺
脳卒中(脳溢血・脳梗塞)後遺症 治療
関節症
顎関節症 治療
変形性膝関節症 治療
手・肩・首・膝の障害
後縦靭帯骨化(黄縦靭帯骨化症) 治療
四十肩・五十肩 治療
手根管症候群 治療
肩の痛み
脊柱前弯・脊柱側弯 治療
各種症状
めまい
味覚障害 治療
慢性疲労症候群 治療
寝違い
ほか
病院で原因不明とされた病気 治療
042-365-9781