リウマチ(リュウマチ)のお悩みは「手のひら先生のリウマチ相談室」

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手のひら先生スタイルの腸閉塞治療

ある日突然平穏無事だった身体に激痛が襲い、嘔吐に苦しみ病院に駆けつけても、点滴を行なうぐらいしか方法がありません。
もちろん腸捻転で死に至るような状況でしたら、緊急手術になりますがそれほど症例は多くないようです。

腸閉塞は手術後に起こることが多く、手術によって引き起こされる避けられない症状になります。
それは手術後に多く起きる癒着の例と同じことです。

原因は免役の低下と神経がコントロールする、システム障害を起こしたことによって起こるものです。
しかしこの2つは漢方薬でも西洋医学でも、修正は難しいことなのです。


私が手書きした腸の断面図です。 当院には手術後によく起きる癒着患者が、多く来院されます。
癒着患者さんはほぼ全員完治されます。

ところが過去にお一人だけ癒着は治ったが、突然腸閉塞を起こす方がいました。
当時は未熟だったしその研究に割く時間的な余裕がありませんでした。

殆どの疾患に対処できるいま、腸閉塞についても治療の目処が経ちました。
図をご覧いただけばお分かりのように、腸は縦走筋層と輪走筋層と呼ばれる筋肉を、粘膜層が覆っています。
この粘膜層が癒着を起こすのは、免疫の低下が引き起こす疾患なので、簡単に治せます。

ところが筋肉が異常になって起こす、腸閉塞や捻転については、その支配する神経の調整が必要でした。
この調整を行う方法を見つけ出し調整する方法を見つけ出し、治療を開始いたしましたのでご紹介いたします。

腸閉塞の原因

根本的な原因は分からないようです。
確かに腸が外から圧迫されたり、ヘルニヤなどによって腸が狭まってしまった、などが上げられていますが、このぐらいの原因では腸の閉塞が起きるのでしょうか。

ハッキリとしているのは、手術によって腸の運動が阻害された・癌による閉塞・腸の癒着で運動制限が起きて起こるもの、などが上げられています。

なぜ西洋医学では腸閉塞治療が難しいのか

閉塞が起きて緊急性の有る場合、腸捻転は生死に掛かるので手術が行われます。その他の場合は原因がハッキリしないので、点滴などを受けて安静にする方法が取られます。

癒着が原因とされるなら、それは手術でも再発が起きるので治療法がありません。

原因が明確でないものは、西洋医学では決定的な方法はないのです。

なぜ漢方薬では腸閉塞治療が難しいのか

手元にある「実用中医内科学」上海科学技術出版社 刊 東洋医学国際研究財団 訳 を紐解きます。現代的な病名腸閉塞の項を見ますが、いわゆる伝統的な診断方法と処方であり、腸閉塞だけに効くという決定的な処方はありませんでした。漢方薬が腸閉塞治療に決定的な役割を果すことは、現時点ではないといえます。

一方現代医学的な使用法として大建中湯が注目され、一定の効果を上げているようです。その効果はちょうの運動と血行を促進すると検証されています。がまだ決定的な治療法とはされていません。

なぜ伝統的鍼灸治療では腸閉塞治療が難しいのか

腸閉塞が起きる前提に有る癒着を考えれば、その原因は今だか解明されていません。このホームページの「手術後の癒着に痛み」で解明していますが、癒着は免疫の低下で起こるものです。

しかし西洋医学では免疫システムを正常化する方法は、今のところないので治せことはできないのです。

腸の動きが悪くなっていたり、捻れてしまうなどについては、その支配神経の障害失調に原因が有ると考えます。

神経については西洋医学の側からは以前より、原典の「素問霊枢経」に描かれていないことで、批判攻撃がされてきました。しかしこれには反論するすべが今まではなかったのです。

私の研究では神経の調整は経絡の中で調整できると、古代の治療家は考えていたはずです。したがって神経については格別のツボというものは有るませんでした。

手のひら先生スタイルの鍼治療では腸閉塞に効果が出るのか

先ず書きましたように、癒着の問題は「手のひら先生スタイルの高麗手指鍼治療」ではすでに解決済みです。

閉塞についてはどうか?
すなわち腸の運動障害については、調整できるツボを見つけました。
それだけで解決するわけでもなく、手術や等によって低下した免役を最初に正常化させます。
閉塞によって低下した腸の蠕動運動は、鍼治療の調整理論で修正できます。

問題は腸をコントロールする神経の調整です。
これは手術によって傷つけられたことや、免役の低下によって神経が傷んだことなど、原因が重なるのでその修復も同時に行わなければなりません。
従来東洋医学には神経の記事術がないので、科学的でない劣った医療と言われてきました。
私の研究ではそれは間違いで、古代の治療家たちは経絡調整で十分に神経調整も可能であり、現に経絡は神経をも含んだものです。

そうは言っても即効性や確実に神経の賦活のためには、神経そのものに直接に刺激を与えるツボが必要です。
すでにその問題は解決しております。

ここでさらなる研究から自律神経の上位神経である脳、これを根本から調整しなくては問題の解決にはならないと考えました。
ストレス この問題は病気が発症する前の精神的なストレスから、手術後の繰り返し起こる発作からのストレスも含んで、もはや腸だけの問題支配神経だけの問題を超えていると考えました。

そこで根本から脳を調整するには、脳の安定を図ることを考えました。
このことには本来の睡眠を取り戻し、睡眠中の脳のストレス解消作用を取り戻すことで、脳及び自立神経を正常化させることです。

そこで私が開発しました「不眠症対策CD」を使うことを考えました。
巷にある不眠症対策の音楽とは根本原理から違います。
東洋医学の原理を踏まえながら飛躍的に発展させたものです。

音による革命的な治療法になります。
信じられないかも知れませんが、深く寝ることにより人間本来の治癒する力は取り戻すことが出来るのです。
この効果はいかの症例をご覧頂ければ理解されることと思います。

治療費

初診料 3,000円
個人専用鍼代 2,100円(治療10回毎にお支払いただきます)
治療費 7,000円
不眠症対策CD 16200円 自律神経の上位神経である脳を鎮めます。

腸閉塞治療

26歳のときに大腸の全摘出手術を行っています。30才から2ヶ月に1度程度の腸閉塞が続いています。高麗手指鍼治療を受けたのですが、全く効果がなく当院に来られました。

18/01/20第1回目の治療です。癒着が取れるように、免疫を正常にする処と腸の支配神経アウエルバッハ神経叢を、刺激コントロールする処方を同時に行いました。
18/01/27第2回めの治療です。
18/02/03第3回目の治療です。
18/02/09第4回目の治療です。今回から経絡診断で新しいものがでたので、その調整も加えました。
18/02/10第5回目の治療です。前回の治療から効果が出始めたようです。
18/02/17第6回目の治療です。前回の治療がさらに効果が出ているようで、表情も血色も良くなってきまし。ただ腸閉塞は2ヶ月毎に起こるので、まだ不安感があるようです。
18/02/24引き続き顔色もよくなってきました。癒着が起こっているであろう問題箇所は、指先1本の範囲に狭まって来ました。まだ腸閉塞に対する不安が消えないというので、これは鍼灸師の行える範囲内で予測してみました。癒着は健常な体に比べ96%まで回復しており、腸閉塞については100%回復と出ました。突然起こる症状であり、それも2ヶ月に1度ぐらいということで治療効果に半信半疑なのでしょう。しかし腸を支配するアウエルバッハ神経叢の調整を加えているので、再発の可能性は上記の通りと出たはずです。上位神経の交感神経については、免疫の調整を含めて行っています。あとは経過観察になります。
18/03/03第8回目の治療。痛みも起こらず順調です。顔色もよく確実に良い方に推移しているはずですが、腸閉塞の常として突然起こるのでまだ不安は消えていないようです。アウエルバッハ神経叢に刺激できるツボは、たの胃腸の患者にも使っていますが、反応は良いようです。癒着と思われる反応は、ほんの指先1本の頭部分になりました。
18/03/10顔色もよく体調は良さそうです。しかし腸閉塞は過去突然襲ってくるので、まだ自信なさそうにしています。仕事でのストレスも徐々に解消されたので、その原因は解消されているので環境は良いはずですが。
18/03/17自信なさげにですが体調は良いと言っています。
18/03/24先週腸閉塞が起きたそうです。ただし今までと大きく異なった出方だったと言っています。「以前だとある日突然に痛みと吐き気が襲ってきました。その時はすぐ病院に行き点滴を受けていました。今回はその予兆が有って痛みと嘔吐がゆっくり出てきたそうです。家で休んでいたら収まりました。「閉塞が起きた原因はと聞くと、仕事で睡眠が5時間ほどしか取れてなかったのかな?」と言うことでした。回復途上にある身体が耐えられなかったので、神経に負担がかかり起こした腸閉塞で有ったことが分かりました。
18/03/31金曜日飲み会参加のあと、閉塞が起こり苦しみました。
18/04/14営業途中に閉塞が起こり、駅のトイレで吐いたそうです。今までの中ではそれでも軽いようでした。睡眠時間が5時間半と短いので、これの克服するため「不眠症対策CD」を聞いてもらうようにしました。
18/04/20今週は発作も閉塞もありませんでした。睡眠時間は6時間程度の伸びたそうです。睡眠時間の理想は7時間と言われています。それよりも短くても長すぎても、長寿にはならないと言われています。今回聞いてもらった理由は、お腹に張りめぐらされている自律神経の問題を超えて、脳にまで影響が及んでいると考えたからです。脳の深いところの問題が解決されないと、この突発的に起こる腸閉塞は解決を見ないでしょう。アウエルバッハ神経叢や交感神経の域を超えていると見たのです。
患者さんは「寝付きは良い方です。昔から5時間半程度の睡眠時間でした。」と言っていますが、他人と明らかに違った時は、注意が必要です。10年以上前に来られた方が、真冬に汗をかいていました。「昔からこの様な状態なので問題ありませんよ」と言われていましたが、数年後がんで亡くなられてしまいました。睡眠不足は寝ている間に昼間のストレスを解消するという、重要な役目があります。それが足りないと疲労は蓄積していくのです。さて今回の治療中ぐっすりと深く寝てしまったそうです。治療が本格的に効いた証拠であり、脳がリラックスしたことを表します。
18/04/28この1週間は発作は起きませんでした。表情も良くなっているので、身体の中から良くなっているはずです。CDはほぼ毎日聞いているそうですが、患者さんの常で少し良くなると欲が出るのか仕事をやりすぎたようです。                                                                               18/05/12「不眠症対策CD」を渡してから早1ヶ月、腸閉塞の症状はおろか兆候もありません。睡眠時間も伸びて6時間は眠れています。医学的な表現ではないでしょうが、脳の奥深くに入り込んでしまい脳の機能を阻害していた、根本の原因が除去されたと考えます。腸の筋肉をコントロールしているアウエルバッハ神経叢、その上位神経の交感神経更に上位の脳神経を調整することで、腸閉塞が起こる根本原因を取り除いたと考えるのです。手のひら先生スタイルの鍼治療でももなかなか効果が出せなかった、脳神経の調整を睡眠を通して自から行ったということです。
 18/05/261週空いたのはやはり発作が起こったからでした。1ヶ月体調が良かったので、無理をしたこととやはりストレスが根本原因として残っているようです。発作が起こるのが毎回金曜日なので、これは心因性と考え前日の心の持ち方に変化を与えるようにアドバイスしました。それと原始的な方法ですが、多くの鍼を使用し凝りを取るようにしました。
 18/06/02 今週は発作は起きませんでした。「座禅に行こうかなと」いうので、自宅で瞑想すれば十分なことをお話いたしました。日本には精神療法として、森田療法・内観法がありその根本は「気付き」であり、自分を見つめ直せば根本にあるストレスの原因と、今の自分の位置を自覚すれば解決することとお話いたしました。根本にあるストレスは、自分でしか消すことはできません。宗教に救いを求めてもいいでしょうが、そこでの救いも自分が見つめ直すことになるはずです。          

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