頚椎症(頚椎ヘルニヤ)治療|東洋医学、鍼灸治療なら手のひら先生のリウマチ治療相談室

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手のひら先生スタイルの頚椎症治療

独自の研究で進化させた韓国の鍼「高麗手指鍼」を、手のひら先生スタイルとして効果をご紹介いたします。

「高麗手指鍼とは?」どのような鍼なのかをお尻になりたい方はこちらをご覧ください。

そこから独自の進化をさせてきた「手のひら先生スタイル」はこちらをご覧くだされば、全容がつかめることと思われます。

坐骨神経痛の場合も耐え難い痛みがありますが、脳に近い頚椎症の痛みはさらに耐え難い痛みが起きます。

手のひら先生スタイルの頚椎治療は、独自の理論と技術を使い完治に至ります。
頚椎ヘルニヤまたは骨粗鬆症による圧迫で激しい痛みを起こすのですが、痛みを消すには単に鍼刺激で自然治癒力に待つ治療では、現代人のニーズには応えられません。
3回 6回と痛みを激減させながら、12回あたりで完治させなければなりません。

このくらいの完成度に有るのが手のひら先生スタイルの頚椎症治療です。
勿論伝統的な経絡調整に加えて、痛みを感じている脳側坐核が主になりますが、そこを治療するには脊髄液の循環を図れることが頚椎症治療には重要だと考えています。
独自技術で脳脊髄液の循環をCDで、 痛みに対しては加えてレーザーを使い、治療を行っております。

症例も多く自信を持って治療を行っておりますので、治療完成度はSといたしました。

頚椎症治療完成度 S

ではいままでどのような治療が行われ、効果を上げてきたのでしょうか。

「頚椎症(頚椎ヘルニヤ)」の原因・治療

頚椎症と呼ばれる頚椎の障害で起こる痛みがあります。時に耐え難い激しい痛みを生じます。

これはなぜ起こるのかといえば、頚椎がもろくなって頚神経を圧迫したり、椎間板が飛び出して神経を圧迫しているから起こる、このように説明がされていました。

しかし首から腰までのレントゲンを取ったら、椎間板がいくつも飛び出していて神経を圧迫していた。

ところが全く痛みを感じていない方もいるそうなのです。

圧迫が痛みの原因とは全て考えられないのです。

医学界では少数派ですが原因はそのことではなく、圧迫がキッカケで起こる血流障害が、脳に痛みとして感じさせるのだという説があります。

手のひらに鍼を刺して頚椎治療ができるのは、まさにその説の通りであると考えます。

血流改善をすることで脳は頚椎ヘルニヤなどを、痛みとして感じなくなるのです。

頚椎は大変デリケートな場所です。年齢とともに骨ももろくなってきます。骨粗鬆症です。これが加わるとなお厄介なこととなります。

西洋医学では何故頚椎症は完治しないのか

頚椎の手術は動画で見たことがあります。

感想としては恐ろしいですね。

以前あるセミナーで出会ったお医者さんが「頚椎の麻酔で花粉症などが治る、いうのでブームになったことがあります。

息子さんが医者で、父親の脳梗塞の後遺症にこれをやってやろうか、といったそうですが断ったそうです。」

「あんな30センチはあろ注射針を、首の前から打つなんて恐ろしい!患者さんはよく許すよ」と言ってました。

本音だったんでしょう。

以前来られた患者さんは、手がものすごく冷えるということで来られました。

尋常じゃないほどの冷え方で、冷蔵庫の扉を開けた途端方から指先まで冷たく痛くなってしまうのです。

首の手術は頚椎を削り弱くなったところを、金属で補強することになります。

補強材の金属チタンですがマイナスの電気を出すので、体内を流れる電気の流れを阻害してしまい様々な症状が出るのです。

手術によって効果が出るのは、若いときのほうではないでしょうか。

漢方薬では何故頚椎症は完治しないのか

手元にある「実用中医内科学」上海科学技術出版社刊 (財)東洋医学国際研究財団 和訳出版を紐解きます。

東洋医学のバイブル素問・痺論には、すでに二千年前からその症状が記載されていると書かれています。

しかし痺証の中に含まれるものは幅広く、頚椎症に対する処方がピンポイントで記載されているわけではありません。

結論としては、内臓から症状が起こるもので、主たる処方は血流の改善ということです。

漢方薬の常として、即効性を求めるのは難しくなります。

伝統的な鍼灸や従来の高麗手指鍼では効果が出にくいのか

頚椎に何らかの負担がかかって起こった症状であることは理解できます。

ではどのような理論を持って治療するのかということでしょう。

伝統的な鍼治療では頚椎症の治療は、神経を集中刺激して治療を行われてきたはずです。

しかしその効果も限定的だったのではないでしょうか。

も30年ほど前ですが、首に針を刺したら抜けずに結局折れてしまい、親戚同士だったけれど裁判になったことが、鍼灸雑誌に載っていました。

患者さんは鍼を見ると恐れて自体身構えるのに、首に刺となると相当恐怖心が起きるはずです。

治療を効果的に行うには理論が必要です。

頚椎の椎間板が突出したことによる頸髄神経の圧迫が原因なのか、骨粗鬆症などの骨の問題で頸髄神経が圧迫されて起こったのか、それとも他の原因なのかということに付きます。

圧迫を原因に求めるとしたら、それは鍼では治療できません、手術による切除に任せることになります。

鍼が効果を出せるとすれば漢方薬と同じように、血流の改善に治療の本質を求めるべきでしょう。

後縦靭帯骨化症のところで述べましたように、頚椎の周りには効果的な作用を及ぼす、血管は有るでしょうか。

単に首の周りを緩めても効果的な血流改善は、図れないのではないでしょうか。

頭部の問題があり、常に過重がかかっている状態では、即効性を求めることは難しいのではないでしょうか。

血流以外にも重要な要素が有リますので、その説明は次の事項で説明いたします。

手のひら先生スタイルの頚椎症治療では完治するのか

高麗手指鍼は、このような時でも手の中で治療が出来ます。手の中だけで行なうので、特に治療による障害も起きません。

また患者さんも安心して、治療が受けられる利点があります。

手に治療して何で治るのか、不思議でしょう。

それは手のひらが脳と密接な関係に有り、ここを刺激することで頚椎部分の血流改善を促します。

また痛みは脳で感じていますので、脳のいたみを感じる部分を調整します。

命に関する痛みではないので、痛みを感じなくても良いと脳が感じなくさせるのです。

手のひら先生高麗手指鍼頚椎症治療は、中指の先の首に当たるところなのですが、ここの痛みが起きているところを探って、何十本何百本も鍼を刺すことはありません。

多く刺したから効果的であるとは言えなからです。

韓国では多鍼と言って2本以上同じところに刺すことはあります。

金成万師は「ワシャ、がん患者には五千本も刺すことがある」と言ってましたが、実際はそのようなことはなかったようです。

韓国人のジョークだったかもしれませんね。

頚椎症に多鍼は最適の方法ではありません。鍼の本数の痛みと、効果が出るか否かは、パラレルでは無いからです。

首 胸 腰の痛みは、血行障害のサインと述べました。
つまり血行障害の治療に本数が関係するか?と言えばそうではありません。

ハンス・セリエと言う生理学者が、強い刺激は神経を鎮め 弱い刺激は神経を賦活すると述べました。
鍼灸学校入学時に最初に習う理論です。

例えば足を机の角にぶつけて痛めたとします。

その痛みの部分をぎゅっと押さえると、痛みは瞬間消えることがあります。

限界値(閾値)と言いますが、それを超えると痛みは抑えることは出来ません。

頚椎症の痛みはこのような痛みではないので、鍼の本数で痛みは左右されないのです。

私が開発したCDと呼んでいる技術は、鍼灸師の誰もが一見すると何だこれ?というような簡単なものです。

私も開発当時使用し効果が出るのは、神経に多くの刺激を与えられるからと勘違いしていました。
独自の研究が進み効果が出るのはなぜ?を考え続けていく中で、身体の構造と脳の関係の中で、こういうことがメカニズムとして働いていたのかと納得したのです。
技術が先にできて理論があとから付いてきた、そのようなことです。

手のひら先生スタイルの頚椎症治療が目覚ましい効果を出せるのは、重要なもう一つの技術が有るからです。

それは脳脊髄液の循環を促すことで、脳の痛みを感じる側坐核などの部位を刺激修復し、患部の血流も改善できるそのような技術、CDを開発した効果です。

鍼灸治療とは見るだけではどれも一緒に見えるかもしれませんが、100人いれば100人がそれぞれ違うことを行っているかもしれないのです。

気の問題を除外しても、技術の違い理論の違いがあります。

さらに気の調整を通して、体全体の治癒力を引き出し根本から治すことを行います。

気の問題を持ち出せば世の中には100通り 1万通りの鍼灸師の数だけ治療法があることになります。

さらにわかったことですぐ治療に加えたら、目覚ましい効果を発揮しました。それが独自に開発した免役調整法です。トップページや他のページで説明していますが、DI II III の調整法になります。これを行ったところ、何個所でも治らなかった頚椎症の痛みが、たった5回で消えてしまいました。免役だけの問題ではなくとも、免役の改善をすることで、痛みが早く消えることにもつながるのです。

治療費

初診料 3,000円
個人専用鍼代 2,100円(治療10回毎にお支払いただきます)
治療費 7,000円

「頚椎症(頚椎ヘルニヤ)」の治療・実績

74才(A) の頚椎症例 目次を見ていただくと、高齢者の前屈を治した症例が載っています。この手技が開発された時期と重なって、ぴたりとはまった症例でした。 右手第3、4指先が痛い。それもつめの中が痛いと言う。頚神経7番8番が支配している。8回までの従来の手指鍼の手技では、なかなかこれという効果は出なかった。患者も痺れを切らし、一時病院に戻ってしまった。CT写真を撮り検査したところ、頚椎が詰まっており神経が圧迫されていた。その治療はやはり引っ張ることしかなかった。1ヶ月後、それならと言うことでまた来院した。患者の見方が手技開発とともに変わったのかもしれない。見ると体がねじれている。右下腹部に手術でメスが入っている、これが原因で右腰が右にひねられている。右にひねられた身体を矯正するため、肩が左にねじられている。それをまた首が右にねじれて調整していた。手でそれを診断してみると、見事に気の流れも途中から流れが変わり、ねじれが生じていた。これを矯正する鍼を施した。 刺鍼30分後、鍼を抜き立ってもらうと、体のねじれはすっかり治っていた。それとともに指先の痛みも消えていた。まったく症状が消えたと言うので、何回も聞き返したことでした。60歳代(B)

左手が切り落としたくなるほどの痛みがあります。頚椎ヘルニヤ症または頚椎症と言われるものです。坐骨神経痛も痛いが、これも相当な痛さです。最近は坐骨神経痛か頚椎症か、背骨に関係する神経痛が多くなりました。高麗手指鍼は手の中で治療をするので、患者さんも安心感を持って治療を受けられています。01/02/23/初診 左手が激しく痛い。マッサージを受けたがまったく効果が無かったそうです。私独自のCDと言う技術を使ったところ、初診から最初から痛みが減りました。8回でまったく痛みが無くなりました。01/06/19/ボランティア活動をされていらっしゃるので、再度痛みが出ましたが、今回は6回で治療は終了しました。しかし年齢とこの疾患の特性から、10日に1回程度の予防を兼ねた治療を勧めました。現在初診より8ヶ月経ちましたが、まったく痛みとは無縁です。この夏は実家へ帰省されたり、少々重いものを持っても、何も支障は無かったそうです。

男性 60歳代(C)

初診 01/11/14 頚椎がカーブしていないため、頭の重さがもろにかかる為頚椎症を起こしました。手に痛みがあります。術後アプライドキネシオロジーテストで測る痛みの具合が、100から40に減りました。この数値では、まだご本人は痛みを感じています。 01/11/19 40が17に変化しました。痛みは相当軽くなりました。 01/11/27 この治療で痛みは無くなり、完治です。

男性 30歳代(D)

他府県からいらっしゃった方です。3時間かけて見えました。遠いので午前午後2回の治療を最初は行ないました。学生時代に柔道を相当熱心にやられたそうです。体も大きくがっちりしています。最近はモトクロスを趣味にしています。重いものを動かす仕事に従事していますが、5年ほど前から、指の痛みと痺れに悩まされています。 親指人差し指はしびれ、他の指は痛みが顕著です。整形外科では頚椎ヘルニヤの診断があり、鎮痛剤を処方されていますが効果がありません。 初診 01/12/08 午前午後2回の治療。5年もの長い間効果的治療がなかったので、手の中で首の部分に鍼が痛くて刺さりません。治療後の変化はありません。01/12/14 この1週間、指の症状には変化が無かったが、鎮痛を飲まずに過ごせたそうです。治療中には変化がありません。2回目の治療が終わって帰られる時、親指と人差し指の痺れが軽くなりましたと言われました。 01/12/19 指が軽くなって仕事をやりすぎたせいか、症状がぶりかえしました。整形外科で診てもらったところ、神経を圧迫しているようすも無く、痛みもひどくないので、薬は出なくなりました。午後1回の治療です。 01/12/29 6回目の治療です。午前1回の治療です。最初に比べると格段に鍼を刺す時の痛みが減っています。患者さんその感覚は分からないでしょうが、鍼を刺していくと首のコリが無くなってきているのが分かります。あと数回で症状は取れてしまうでしょう。症状が取れたら、リハビリを自分でゆっくり行なっていけば、若いのですぐの再発は無いはずです。 02/01/05 7回目の治療です。指の痛みは無くなり、指先に痺れが残るだけとなりました。まだリハビリとしての腕立て伏せをすると、首に痛みが出るようです。治療直後に変化は無いのですが、家に帰った頃から翌日にその効果を実感するそうです。02/01/168回目の治療です。前回の治療で1週間は快適であった。夕刻は痺れがあるが、朝には消えています。辛い痛みはほとんどなく、痺れのみになってきています。治療毎に効果が伸びて行って、1週間が2週間になり、1ヶ月持つようならほぼ完治となります。 現在は02/02/05です。ほぼ3週間が経過しています。現在は02/02/19です。1ヶ月以上経ちましたので、完治といたします。 現在は02/05/11です。20歳代(E)

11年ほど前から手に痛みが出て、5年ほど前にMRI検査で頚椎ヘルニヤと診断されました。最近は坐骨神経痛も併発しています。 02/07/25 「6ヵ月後に海外転勤になるのですが」。それだけ期間があれば、十分です。と治療を開始しました。 02/08/08 今回終了時は、1と言う値になりました。 02/08/13 術前の値は15、術後は2でした。元に戻ったのは、夏の家族サービスで負担がかかったためでしょう。「尾骨の辺りに耐え難い痛みが出たのですが?」これはおそらく、整体で矯正された腰骨が鍼効果で、元の位置に戻そうとする痛みが出たのでしょう。と説明いたしました。 02/08/15 サブスタンスPが一桁になったにも拘らず、依然として痛みが持続しています。これは頸が右に傾いて、神経を圧迫しているのが原因とし、股関節の調整をいたしました。 02/08/17 足の甲と裏がぴりぴり痛む。整形外科ではないがMRIでは、腰椎の骨が固まっているのではないかと推測されたそうです。 02/08/23 CDと私が言っている体のゆがみを矯正する鍼を行いました。手のひらが受けつけずに、目的の半分ほどの治療しかできませんでした。 02/08/31 第10回目。整形外科で診断してもらったところ、頚椎腰椎どちらも目だってこれと言う原因は見当たらない。痛みの元は、頸の筋のこりや体の捻じれからかも知れないというものだったそうです。それゆえ治療はされなかったそうです。それよりも、前回の治療が効果的であったそうで、痛みが和らいだそうです。今回は目的どおりの治療ができたので、痛みはかなり引いてしまうと思います。 その後上記の症例は治療に来られていないので、完治といたします。(2002年9月23日現在)60歳代(F) の頚椎症例

車の荷台から落ち、それから頸が固まったようになり、手がしびれている。そのほか右膝に脱力感、足先の違和感、右足の熱感があります。(この項は原因不明の症状と重複いたします) 02/08/13 左右頸の可動域は0度でしたが、治療中におよそ60度に改善いたしました。 02/08/15 右手の痺れが改善いたしました。02/08/24 第6回目。体のねじれを矯正するため、股関節の矯正をしました。 02/08/26 手は外部からも熱さが感じられるほどです。CDと言う処方を行いました。術後にやや熱感は引きました。 02/08/28 手の熱さは取れ、正常に戻りました。しかし当初から患者が訴えている、足の熱感は全く変化がありません。足を触っても何ら異常はなく、寝るときに氷で冷やすと言うのは、理解できないほどです。 02/08/31 熱感は、神経を何かしら刺激していると考え、その原因は体の歪みから来ると考えました。CDによる矯正を引き続き行います。 02/09/04 前回の処方が効いたのか、足先の熱感が一時消えたそうです。 02/09/07 熱感は途切れ途切れに出ると言うようになったようです。夜寝るときに熱さを忘れることもあるようで、鍼の効果が徐々に現れて来たようです。 02/09/16 第13回目。手のひらは元に戻り熱感はなくなりました。足は先の方が冷えてきたようです。 02/09/23 第16回目。足首まで熱感は取れてきたそうです。頚椎の異常が「足を常にお湯につけている感じがする」状態させていた事が分かりました。40歳代(G)

上記の方と同じ症状です。この方の場合は、病院で頚椎症から来る灼熱感であると診断されています。上記の場合は原因不明で処置されていました。病院によって、診断力の差はあるようです。ただし手術を勧められていて嫌なので、どうにかして手術以外の方法を探しているうちに、当院を探し当てられて来られました。 02/11/26 初診 02/11/29 なんとなく症状が和らいだ気がするそうです。 02/12/10 第7回目少々熱感がとれて来ました。トイレに行く間隔が狭まり、残尿感がある。 02/12/10 第9回目 検診で足の腱反射は良くなっているそうです。治療前不整脈がありましたが、治療後は消えていました。今日は体の捻れを取る処方を加えました。 02/12/27 頻尿はなくなりました。まだ足と右肩が重い感じは残っています。 03/01/17 熱感はほとんどなくなりました。体の捻れをとる処方が効果を表してきたようです。足の方の痛みはまだありますが、順調な回復過程をたどっています。 03/01/30 第15回目 足が脱力する感じと右手の痛みが気になります。それでも担当医師は、これほどに頚椎症が改善した例が無いので、盛んに首をひねっているようです。全体的には痛みがあるものの、痺れから痛みへと時間をさかのぼるように改善しています。 03/06/18 第21回目。3ヶ月ぶりで治療に見えました。熱感はなくなり、やや痛みと痺れ感が少し残っているそうです。 03/06/25 ほとんど違和感はなくなったそうです。 03/10/07 その後治療に見えられないので、完治の扱いといたします。

60歳代(H) 四肢麻痺を伴う頚椎症

近くの開業医で見てもらったところ、筋萎縮性側索症と診断された。難病中の難病と診断を下され、本人は相当なショックを受けました。 その後大きな病院で筋電図をとったが異常は見つからなかった。しかし起き上がることも困難で、漢方薬を試したが効果が出なかった。 03/01/27 予約を受けたとき「筋萎縮側索硬化症です」と聞いていたので、良くないことであるが密かに難病治療が出来ると楽しみにして待っていました。ところが玄関を入ってこられるところを見ると、手足がぶるぶると震え後から支えられえはいるが、その姿は難病とは程遠いものであるのが分かりました。一目で頚椎から来る四肢麻痺であろうと推測できました。ちょっとガッカリしました。6年ほど前に交通事故で全身、特に頚椎を傷めています。また最近倒れた時に、やはり首を打ったそうです。その後帯状疱疹がでて食欲が極端に落ち、痩せたのをみて、医師は誤診をしたようです。検査をせず診断を下したようで、患者は精神的に相当参ってしまったようです。診断の基本あったものじゃなく、全く困ったものです。藪医者以前の問題です。術後に歩いてもらいましたが、5・6歩は支障なくスムーズな歩行でした。 03/01/29 術後スッと立ち上がることが出来ました。ほとんど寝たきりにしていたので足の筋肉が衰えてしまったので、持続に支障がありますがこれも時間とともに解決していくはずです。 03/02/05 第5回目 昨日から立ち上がれるようになったそうです。お店に来るお客さんや家族もびっくりしたそうです。今日は治療中ずっとニコニコ顔が崩れることはありませんでした。高麗手指鍼では、頚椎症から来る四肢麻痺も、治療する方からすれば、難しい病気ではありません。それにしても、見立ては大事・見立てが治療のすべてと言っても良い、そう改めて考えさせられる症例です。 03/02/20 第9回目。日によって大きな波はありますが、徐々に良い方向に回復を見せています。振り返って見ると、インプラントを歯医者で行った後から、このような症状が出た気がするそうです。治療中に首に負担がかかったため、交通事故の後遺症ともあいまって、四肢麻痺が始まったと推測できます。私も歯垢を取ったとき、立ち上がると手が痺れたことがあります。首が弱くなっていることを実感したのと、歯の治療も危険が伴うことを実感したことでした。60歳代(I) の頚椎症例

頚椎症の手術後に現れた、痺れと痛みに長年悩まされていました。おそらくこの症状のため処方された薬で不整脈が現れ、不整脈の治療薬で今度は心房細動まで現れてしまいました。 03/01/31 約17年前に発症し、3年後に手術を行った。11年後今度は反対の手にも痺れが来て、これも手術を行った。しかし量手術とも悩みの痛みと痺れは取れなかった。あきらめていたが、当ホームページをご覧になり治療に見えました。心房細動があるので、実感や障害はないのですが、脈はせわしない不整脈像を呈しています。頚椎症の症状をとるのにこれも治療していかないと、完全なる治癒には至りません。高麗手指鍼は同時にこの治療も可能にいたします。血行障害を表すトロンボキサンB2を使って、 アプライドキネシオロジーテストで測定すると、300ナノグラムあり正常値の300倍悪いことを示しています。術後は140に低下しました。 03/02/07 第4回目。この値は術後正常を表す1になりました。 03/03/07 第14回目。ゆっくりではありますが、右手の痺れは改善をしています。 03/07/10 第34回目。病院を変えたら薬も変わり、心臓にとっては良かったようです。それでもまだ脈は回復していません。手の痺れは相変わらずですが、左手中指、頸にあたる部分が柔らかくなってきており、こちらは効果が期待できそうです。40歳代(J) の頚椎症例

2年前からの首の痺れ、手の痺れに悩まされています。 03/02/12 初診 03/02/14 前回で30パーセントの症状が取れたそうです。 03/03/07 第7回目。少々違和感が残っている程度になりました。(完治です)50歳代(K) の頚椎症例

2年前右1月前左と、左右の痛み痺れが起きました。首にシャツの襟があたっても痛く、夜は30分毎に目が覚めるそうです。 03/05/10 初診 全く首の自由が利きません。 03/05/16第3回目。睡眠が3時間連続してとれる様になりました。 03/05/24 第5回目。不自由さ痛みともとれ、完治といたしました。70歳代(L)h の頚椎症例

脳梗塞の後遺症で半身麻痺がありましたが、歩行中に転倒し頭を打ち、頚椎2番の神経を痛めたため、さらに半身の自由が極端に奪われました。 03/04/25 平らなところで、壁に伝い歩きがやっと出来る状態です。頸の左右上下に極端な制限があります。術後は座位で、頸の右旋回がよくまた右足の引き上げが良くなりました。 03/05/03 第3回目。呼吸が楽になり、頸の前後の動きも良くなりました。 03/05/10 玄関に大きな段差があるので、車椅子に乗り換えてからタクシーに乗っていましたが、今回はゆっくりした動きながら介助されながら乗り込めました。 03/05/31 第7回目。今回から頭皮針を加えました。麻痺していた右手が少し挙がるようになりました。坐骨神経痛の処置も行いました。 03/06/07 表情が変化しました。症状の改善する時のサインです。部屋での日常生活はひとりでこなせるようです。 03/06/14 排泄関係が改善してきたとのことです。声表情動きとも確実に良くなってきています。麻痺している右手の硬直を和らげる処置をいたしました。 03/07/12 第13回目。「大分よくなってきたよ。ありがとう」とおっしゃって頂きました。数回前には200メートルくらいは、一人で歩けるようになったそうです。トイレがまだ一人では難しい。それだけが今一番の問題点です。 03/11/15 第28回目。秋口に入って血行が悪くなる季節は、皆さん体調が下降します。前回からこの改善を図り、脚の動きは軽快になりました。40歳代(M)こ の頚椎症例

第5と6の頚椎が突出して、手に痛みが出ています。 03/06/21 アプライドキネシオロジーテストで、サブスタンスPを測ると、痛みは240ナノグラムありました。術後は120に半減いたしました。 03/07/12 第4回目。術後のサブスタンスは5です。このところ、痛みはかなり軽減してきているそうです。 03/11/15 第19回目。肩の三角筋の痛みは刺鍼で薄らぎました。手の痺れは少々残っているものの、都合により今回で治療は終了です。60歳代(N)s

2年前より発症し、当初は冷えを伴ったがその後、足裏のほてり、痺れ、痛みが続いています。MRIによれば神経が多少圧迫されている様子です。 03/06/20 初診 03/07/18 第9回目。治療中に足の張りがとれたそうです。 03/09/02 第20回目。先週辺りから、右足が少し軽快になってきたそうです。 03/09/26 第27回目。前回の治療で、熱感がかなり減ってきた感じがあるそうです。 03/10/17 第33回目。足の熱感は更によくなられたそうです。 03/11/14 第39回目。足の熱感はよくなっています。耳鳴りも同時に治療しており、今回は特別治療を加えました。 03/12/05 第45回目。アプライドキネシオロジーテストでアデノウィルスを量ってみました。30ナノグラムありました。術後は20ナノグラムです。 03/12/09 アデノウィルスは術後11ng(ナノグラム、10億分の1グラム単位です)ヘルペスⅠ型は110ngあり、術後は70ngに下がりました。Ⅱ型は同じく110ngが70です。 03/12/19 アデノウィルス、ヘルペスⅠ、Ⅱとも1ngとなり正常です。 03/12/23 耳鳴りはまだありますが、頚椎症に伴う諸症状はかなり緩和されたので、ご本人の希望で治療は今回で終了といたしました。

70歳代(O)y の頚椎症例

四肢麻痺で 入院するも、それほど症状の改善は見られませんでした。歩行はふらつきがあるので、散歩もままならない状態です。手の痺れ痛みが顕著です。 03/07/11 初診 03/08/18 第7回目。痺れ、首に熱感があり症状が戻った感じがあります。 03/09/09 第10回目。見ていると足元がしっかりとし、歩行は格段に良くなっています。 03/10/17 第16回目。今まで痺があったので、ピップエレキバンのようなものを張られていました。今日はそれもありません。痺れは手首から先のみになっています。歩行もしっかりとしていて、杖を突いて散歩をされているそうです。 03/11/11 第20回目。手の痺れのみが最大の問題点です。03/12/09 第24回目。手の痺れ等は改善されています。 アプライドキネシオロジーテストを使って、ウィルスを量ってみました。CMV30ngが術後は20ngに下がりました。アデノウィルスは術後140ng、ヘルペスⅠ型は術後180ngに、ヘルペスⅡ型は同じく180ngになりました。 03/12/27 第26回目。術後それぞれ、アデノウィルス80ng、ヘルペスⅠ型120ng、ヘルペスⅡ型120ngに下がりました。ての痺れと老人性の健忘症、記憶減退もこの値が正常になれば、かなり改善が図れると思っています。 04/01/07 今回から記憶減退に、耳針のツボを選定いたしました。術後はアデノウィルス50ng、HSVⅠ型90ng、Ⅱ型90ngに下がりました。 04/01/14 記憶力がすこし戻ったようだと、ご家族から報告をいただきました。アデノウィルス20ng、HSVⅠ型60ng、Ⅱ型60ngに下がりました。 04/01/21 アデノウィルスは1ng、HSVⅠ型は20ng Ⅱ型は20ngに術後下がりました。お話が活発になり、簡単な質問にたいし、記憶を呼び戻すような反応が出てきたようです。また術後の歩行が、来られた時より歩幅速度ともに良くなっています。04/02/04 第31回目。足元がしっかりなってきたせいか、外出時に杖を持っていくか否か悩まれて、結局持たないで出られることが多くなってきたそうです。家族の方も記憶がはっきりしてきたと認識されるようになったそうです。前からお話になってなった話題でも、繰り返しではなく話しに幅が出てきました。60歳代(P)mi の頚椎症例

10年前に頚椎の脊柱管狭窄症の手術を受けました。進行を止めると言うことで受けた手術でしたが、症状は改善されず進行しています。手足のしびれ、感覚麻痺、特に冷感が強く、夏でも冷蔵庫を開けて冷気に触れただけで、手が凍りついたようになってしまいます。 03/07/11 子宮筋腫、白内障左右とも手術、盲腸、ヘルニヤ等の既往症あります。何しろ左右の手の感覚麻痺が酷いと訴えられています。 何しろ難病です。頚椎症手術後の後遺症は何例か見ていますが、治療するには大変です。私の持ち合わせている、すべての技術を出し切っても中々大変な思いをして、この間の治療を行って来ました。やっと アップライドキネシオロジーテストによって、治らないまた鍼効果の出ない原因が解明され、その対処をしたことで光明が見えてきました。 03/12/09 第32回目。リングテスト試料 サイトメガロウィルス(CMV)値を量ります。術前130ng術後100ngに下がりました。 03/12/15 CMV 術後は70ngです。 03/12/19 CMV 術後40ng です。03/12/26 CMV 術後10ngです。今回より新たに購入した、ヘルペスウィルス(HSV)のⅠ型Ⅱ型で計測いたします。Ⅰ型術前100ng、術後70ng、Ⅱ型術前120ng、術g後90ngになりました。 04/01/20 CMV は術後1ngと正常値です。HSV Ⅰ型術後50ng Ⅱ型術後70ngになりました。 04/01/23 HSV Ⅰ型術後20ng、Ⅱ型術後60ngになりました。ここで初めて変化が出てきました。いつもならオーリングテストで、親指と人差し指で輪をつくって力を入れてもらい、私がそれを開くようにして計測するのが常でした。ところが開きません。そこで親指と中指、これでも開かないので親指と薬指で輪を作ってもらうことにいたしました。やっと指に力が入るようになって来たようです。これからはもっと良い結果が出るはずです。40歳代(Q) よ の頚椎症例

2から3年前より右手、右足の順に動かしにくくなり、特にここ2、3ヶ月は顕著である。医師からは手術を勧められていて、その前に何とか避ける方法はないかと、遠路はるばる近くのホテルを取られ連続治療を行っていただきました。 04/06/28 左右の手の痺れが激しく、箸が使えない、握力を含め筋力の低下もある。右足は歩行困難で、ホテルから当院まで来られるのに、奥さんの後を追うのにやっとという風な状態です。 アプライドキネシオロジーテストで、トロンボキサンを使って血行障害度を計ると、術前は1100ng術後は500ngに下がりました。指先の感覚が戻ったそうで「小銭が数えられる」と喜んでいました。04/06/29 手の感覚の引き続き良い。歩行も楽で、階段を2段ごとにしないと危なっかしかったのが、今朝は一段ごとしっかり歩けるようになったそうです。 04/07/01 トロンボキサンは20ngになりました。04/07/03 第8回目。足の動きは治療前とは各段に良くなっています。手の感覚はまだもとの状態にはないのですが、それでもかなり改善は見せています。全体の印象としては80パーセントの改善度でしょうか。しかし「まだ手術のことは頭から離れませんか?」という問いに「はい」という答えが返ってきました。04/07/19 連続治療の第2回目です。医師の基準では、完璧な状態は基準点17、前回来られたときは10.5だったそうです。治療後の状態で12.5にまで改善をしたようです。ただし手術をしたとすると、その改善目標では15点だということです。今回は頭皮の通電も使うこととしました。術後は今までで一番右手の感覚が出てきたそうです。 04/07/23 連続治療の第7回目。手の痺れがすこし戻ったようだといわれます。今ひとつ改善具合がはかばかしくないので、ここで体の捩れを診察し、捩れの調整をすることといたしました。04/07/24 連続治療の第9回目、最終日です。今朝は前夜の治療の感覚が持続しているそうです。術後は満足そうにして帰られました。症例 18(60歳代)ひ の頚椎症例

1年前より左手、肩から激痛が走ります。 04/08/18 初診 サブスタンスPは術後450ngでした。04/09/08 第5回目体にある捻じれををとってみました。サブスタンスPは25ngでした。 04/09/17 第6回目 腕のつぼも加えての治療を行いました。 04/09/22 激痛はなくなってきました。 04/12/07 第13回目。痛みはほとんど無く、鎮痛剤もご自身で調節し、現在は4分の1ほど痛みのあるときに服用する程度です。 05/02/22 第15回目。 痛みはまったく起きません。完治です。症例 19 (50歳代) の頚椎症例

過去に交通事故で3回ほど追突されています。また、学生時代に空手で首を痛めています。 05/02/02 初診 昨年より足を引きずるようになりました。また字がうまく書けなくなり、ワープロがあるので助かっているそうです。血行障害度を、 アップライドキネシオロジーテストを使い、トロンボキサンで計測すると、術前は計測できませんでした。術後に計ると、900ngと高い値でした。推測するに、術前は1800ng、実に正常人の1800倍悪い状態であったようです。症例 20 の頚椎症例

病院では頚椎の脊柱管狭窄症と診断されました。左手の痺れ、肩甲骨周辺の痛みがあります。 05/10/22 初診 血行障害度をアップライドキネシオロジーテストで計測しました。術後手では300ng 首のところでは700ngでした。 05/11/05  この数値が今回は、150ngと350ngに下がりました。 05/11/12 当初に比べ格段に痺れ痛みがなくなって来ました。痺れは第1指と第2指辺りに限定されてきました。

症例 21(50歳代) の頚椎症例

9年ほど前に頚椎椎間板ヘルニヤと診断されました。8年ほど前からは第1.2指が服に触っただけで痛みや痺れが起きました。 05/09/10 初診 術後のサブスタンスPは 手のひらで600ng、首の患部で700ngでした。 05/09/14  サブスタンスは手のひらで300ng、首で350ngでした。 05/09/30 サブスタンスは手のひらで150ng、首で150ngでした。 05/10/14 痛いと右手をかばう仕草を良くしていたのですが、それが全くなくなりました。サブスタンスは手のひら、首とも70ngでした。 05/10/28 サブスタンスは手のひら、首とも30ngでした。 05/11/04 サブスタンスは手のひらで15ng、首で20ngでした。 05/11/14 サブスタンスは手のひらで7ng、首で10ngでした。右手第1、第2指の痺れはまったくありません。右手を上に上げる時のみ、二の腕に痛みが残ります。 05/12/13 第10回目手を水平に挙げると、三角筋のしたに痛みが走ります。術後はこれも消え、痛み痺れすべて取れました。

症例 22 S の頚椎症例

2004年頃から発症し、変形性脊椎症と診断されています。 05/10/21 初診 アップライドキネシオロジーテストで血行障害度を計測しました。術後で、手のひらでは600ng、首のところで900ngでした。05/12/14 第4回目。マウスを操作しても痺れを感じなくなりました。患者さんから治療を終えたいとのことなので、完治といたしました。症例 23 H の頚椎症例

3年前に発症しました。頚椎の5から7番までのヘルニヤに加え、5番辺りの骨が棘状に変形し、神経を刺激しており首や足裏に激しいいたみを生じています。 06/01/17 初診 手の甲の血行障害もあり、ひび割れも生じていました。痛みは激しく アップライドキネシオロジーテストで計ると、術後のサブスタンスPは1000ngときわめて高い値を示していました。 06/1/24 第3回目。痛みは少し和らいできました。サブスタンスPは術後200ngでした。 06/01/20 第5回目。3日前からほとんど痛みは感じなくなりました。昨日少々足裏に痺れ感が出た程度で治まっています。サブスタンスPは術後50ngでした。 06/02/06 第7回目。痛み少なく、左3、4指に痺れあり。手の色が紫から薄くなり、健康なピンク色になりかけてきました。サブスタンスPは術後10ngでした。症例 24 KS

右手の痛みしびれと腰の痛みがある。 06/01/28 初診 血行障害度を、オーリングテスト試料トロンボキサンを使って計測しました。術後は400ngでした。 06/02/04 術後のトロンボキサンは170ngに下がりました。 06/02/18 術後のトロンボキサン値は80ngでした。腰に違和感があるが、痛みは減ってきたなと感じる時があります。 06/02/25 トロンボキサン値は30ngでした。 06/03/04 トロンボキサン値は15ngでした。 06/03/11 トロンボキサン値は1ngになりました。仕事が忙しくなり痛みとしびれのため、鎮痛剤を服用してしまいました。 06/03/20 06/04/01一旦全部の薬の服用をやめたが再び痛みが出た。安定剤はやめ、筋弛緩剤と鎮痛剤は服用 06/04/22 痛みはなくなりました。痺れは少しあります。重いものを持って、少し違和感が出ました。 06/05/06 06/05/27 痛み痺れなく、本日で治療は終了しました。症例 25 NS

脊柱管狭窄症をはじめ、手足首と全体に痛み痺れがあります。 05/05/10 初診 07/06/22 第49回目 あらゆる手を尽くしましたが改善しませんでした。治療終了です。症例 26 MT の頚椎症例

4から5年前から左第1指から3指までに痺れがあります。高血圧もあります。 06/05/12 初診 サブスタンスPは術後300ng、トロンボキサン値は400gありました。 06/05/17 痺れは第3指のみになりました。サブスタンスPは130ng、トロンボキサン値は200ngです。 06/06/07 第4回目。状態は良くなっています。数値もスタンスPは30gに、トロンボキサン値は30gnになっています。 06/07/18 第9回目。ほぼ痛みはなくなりました。 06/10/16 第17回目。 首を反り返ると手に痛みがありましたが、それもなくなりました。完治とします。また血圧はすでに私のアドバイスに従い運動をされていたので、正常血圧になっていました。それは10回目の頃で、降圧剤なしで上は130台下は80台になりました。症例 27 SS

飛蚊症との併用治療です。右手親指と薬指が痺れます。 06/05/06 初診 血行障害度を、オーリングテスト試料トロンボキサンを使って計測しました。術後は400ngでした。 06/05/20 トロンボキサン値は術後に200ngになりました。指の痺れは取れました。 06/07/14 第9回目 トロンボキサン値もすでに前々回に1ngに下がっており、飛蚊症の方も改善したので今回完治とします。症例 28TH

MRIの検査では問題がないといわれました。他の病院では末梢神経炎かも知れないと言われてもいます。両手両足に痛みと痺れがあります。 06/09/09 初診 術後には痛みが取れましたが、痺れは残りました。06/09/16 腰が安定しません。 06/09/20 前回の治療で2日ほどは良くなっていました。 06/09/26 第6回目 順調でしたが、痛みが戻りました。 06/10/02 2日ほど前まで良かったが、昨日から戻りました。06/10/06 少し手に痺れ残るものの、右足は良く左足は気になる程度です。 06/10/17 両手の状態はよくなった。左足腰に痺れがあります。 06/10/24 状態は良い。症例 29 ST

高校生の時に首を打撲して、それ以来30年痛みが続いている。腰痛・首肩こり・便通がよくない。08/04/02 初診 ドロップを併用しまた。血流障害度をオーリングテスト試料、トロンボキサンを使って計測しました。術後は720ngでした。 08/06/25 第20回目 腰痛は消えました。少しだけ首肩の張りが気になる程度です。 08/07/09 第24回目 肩首に張りがあって気になります。 08/07/16 首肩に張りがあります。 08/07/23 首肩の違和感はさほど感じなくなってきています。 08/08/05 ほぼ首の違和感はなくなっています。 08/08/20 肩こりぐらいが気になるだけです。症例 30 NA

7年前から次のような症状がでる。足裏が砂利道を歩いているような感覚があり痛い。両足両手に痛みがある。そのほかのぼせも出る。 08/06/23 初診 血行障害度をオーリングテスト試料、トロンボキサンを使って計測する。術前1000ng術後は350ngに下がっていました。脳反射テストでは、90パーセント症状が取れるまでは、あと治療は7回必要です。完治にいたるには20回掛かると出ました。 08/06/27 前回の治療で、少し楽になりました。まただるさが出ました。術後のトロンボキサン値は110ngでした。 08/06/30 術後のトロンボキサン値は、30ngと下がりました。寝汗をくびの周りにかきます。あと気になるのは腰の周りの違和感です。 08/07/04 治療後翌日までは体調は良くなるそうです。 08/07/11 足のじゃりじゃり感はまだ抜けません。本日からCD1とCD2を使い、体の歪みの調整と血行の改善を図りました。08/07/15 腰の違和感ジャリジャリ感がかなり取れてきました。首の違和感はまだです。トロンボキサン値は1ngですが、首のところのORTはまだ少しオープンになります。今日はORT-PSY(オーアールティー・サイコ)で心のケアを行ないました。 08/07/19 足のジャリジャリ感がなくなりました。健康な時の50パーセントまで回復してきました。 08/07/25 順調に回復しています。 08/08/01 脳反射テストで見ると、現在は70パーセントまで回復しています。 08/08/08 今日は前回に続いてドロップ併用です。足裏のジャリジャリ感は少々残っています。 08/08/18 ドロップを併用しました。まだ少し違和感が残っています。

症例 31YM

数年前から発症、昨年今年と症状が出て、筋弛緩剤を使用も改善されなかった。原因は昔整骨院で長期に行なった牽引です。その後握力がなくなったりしていたが、現在は両下肢にいやな感じの、だるさがあります。 08/06/24 初診 手のひらでは腰と首にあたる部分に反応があります。術後に血行障害度を、オーリングテストトロンボキサンを使って計測すると、術後に700ngでした。HP1(ヘッドポイントワン)の刺鍼をしました。 08/07/01 先日の治療で3日ほどはかなり良くなっていた。術後のトロンボキサン値は350ngに下がりました。癌について心配されていたので、免疫度をテロメアを使って計測しましたが、130ngと正常でした。 08/07/08 術後のトロンボキサン値は180ngと下がりました。 08/07/15 手足のだるさが前回の治療後に取れて、あんなに取れなかっただるさがとれて、びっくりしたそうです。 08/07/22 トロンボキサン値は術後17ngでした。だるさが消えたり途切れることはないが、確実に良くなっています。08/07/29 ほとんど足のだるさは感じません。術後のトロンボキサン値は2ngになりました。また首でのオーリングテストはクローズなりました。 08/08/05 だるさもまったくなくなりました。術後のトロンボキサン値も1ngになりました。本日で完治といたします。

症例 32 YT

昨年待つから痛み始めました。整形外科でのレントゲンで、手術は向かないと診断されました。ご本人も手術を望まないが、治療も牽引のみで 痛みが引かないで困っている。 08/07/04 初診 術後のトロンボキサン値は1100ngと高い値でした。HP1を使用しました。 08/07/07 術後のトロンボキサン値は530ngになりました。HP1使用です。 08/07/08 今日は朝5時に鎮痛剤を飲んでから、薬は使用していないが耐えられる痛みで治まっています。このようなことは今までなかったそうです。CDは刺激が強いので、次回の治療は間隔を開けてもらうこととしました。術後のトロンボキサン値は200ngと改善しています。 08/07/11鎮痛剤は一日1錠で我慢できます。術後のトロンボキサン値は70ngでした。 08/07/14 痛みは変わりなく、今朝も1錠飲みました。術後のトロンボキサン値は21ngでした。今日からまた痛みは減るのではないでしょうか。症例 33 MH

右手首、肩、背中が痛みます。レントゲン写真で頚椎症と診断されました。 08/08/15 初診 顔面神経麻痺をし、かなり改善しているのですが、これを脳反射テストで計測してみました。現在の回復度は85パーセント、その原因は免疫の低下によるものと出ました。術後に血液障害度をオーリングテスト試料、トロンボキサンB2を使って計測しました。600ngでした。 08/08/19 今までは何気なく「痛い」と言う言葉が出なくなったそうです。術後のトロンボキサン値は280ng、HSVⅠ型は10ngでした。CD1を使っています。 08/08/23 術後のHSVⅠ型3ng トロンボキサン値70ngでした。首の痛みは取れてきたが、背中が痛みます。 08/09/02 HSVⅠ型 1ng トロンボキサン値は18ngです。かなり良くなりました。 08/09/16HSVⅠ型 1ng トロンボキサン値は1ngです。痛みはほとんどなくなりました。症例 34 MS

右手に痺れがあります。MRI写真では頚椎4、5、6番がつぶれていますが、手術は出来ないということです。ゴルフを早く再開したいそうです。 08/10/17 初診 独自技術のCD1を行ないました。痛みをオーリングテストで計測すると、術後のサブスタンスp値は760ngでした。かなり高く痛みも相当と見えます。08/10/20 サブスタンスPは350ngでした。 08/10/22 術後のサブスタンスPは120ngでした。08/10/24 本日は大変元気に来られました。「寝返りを打っても痛みが起きなかった」そうです。これでゴルフをあきらめなくても良いと確信されたようです。術後のサブスタンスPは50ngでした。治療3回目で改善の兆候は順調といえます。 08/10/27 サブスタンスPは17ngになりました。よくはなっているが、前回との差はありません。 08/10/29 サブスタンスPは2ngになりました。かなり痺れが取れたそうです。右第2指に痺れは残るものの、それも10のうち6は取れたそうです。久しぶりに友人とマージャンをされるそうです。 08/10/31 サブスタンスPは術後に1ngになりました。 08/11/04 左中指の痺れが気になります。08/11/07 さらに良くなってきています。 08/11/11 久しぶりに友達とマージャンを行ないました。08/11/15 かなり良くなったので、打ちっぱなしゴルフ場で練習をしました。痛みは何も出ませんでした08/11/21 痺れは指先にかすかに残るのみです。坐骨神経痛が出ましたのでこの治療を行ないました08/11/28 ゴルフの練習は再開しているそうです。 08/12/05 暮れの掃除をしていて痛みが少し戻りました。腰の痛みがあります。 08/12/19 海外でゴルフをして来たそうです。第2指の感覚が戻ってきました。09/01/05 暮れに多くのお客を接待し料理を作っていたら、痛みが戻ってしまいました。 09/01/30 第19回目。これ以後見えられません。人伝で治ったと仰っているのを聞きましたので、完治とします。症例 35 SY

1年前より手を伸ばすと痛みが走ります。 高血圧があり上は180下は110ミリ、耳鳴りもあります。08/11/04 初診 ドロップを2回行ないました。症例 36 SK

ゴルフを趣味にされていますが、頚椎症が原因で左手、左肩の痛みが生じています。様々な治療を試しましたが、効果がなかったそうです。 09/01/30初診 オーリングテスト試料、トロンボキサンB2を使って、血流障害度を計測しました。術前400ng、術後160ngでした。 09/02/02 前回の治療で少し軽くなったそうです。術後のトロンボキサン値は、60ngでした。 09/02/04 術後のトロンボキサン値は21ngでした。左手を首に当てて右手でオーリングテストを行ないました。第1指と第3指はクローズでしたが、第1指と第4指はオープンでした。この意味は治療が確実に進んでいることを意味するが、まだ治療段階にあることも意味しています。 09/03/02 術後のトロンボキサン値は5ngになりました。体調は良かったが、ゴルフをして疲れたためか少し痛みが出ました。 09/03/04 前回の治療で、元のように良くなりました。術後のトロンボキサン値は1ngでした。 09/03/11 痛みが少し出ました。YNSAを併用です。 09/03/16 良くなっています。YNSA併用です。 09/03/18 痛みはかなり改善しました。YNSA併用です。 09/03/23 YNSA併用です。痛みはかなり減りました。 09/03/27 少し寒さからか痛みが出ました。症例 37 UY

頚部脊柱管狭窄症の診断です。びまん性汎細気管支炎も併発しています。 09/03/10初診 術後にオーリングテスト試料、トロンボキサン値を使って血流障害どを計測しました。術後は680ngでした。 09/03/14 術後は300ngでした。オーリングテストで薬の適量を計測しました。現在服用量のほとんどが半量で良い事が分かりました。 09/03/24YNSA併用です。術後のトロンボキサン値は130ngでした。 09/03/31痛みがかなり減ってきたようで、家の中で「いたい、痛い」と言わなくなったそうです。顔つきも変わってきました。術後のトロンボキサン値は、57ngでした。症例 38 TS

両肩から指先に掛けて痺れがあります。医師の判断は別れ、腱鞘炎と頚椎症に分かれています。 09/04/13 YNSAとCDとCDの併用です。術後のトロンボキサン値は、900ngでした。 09/04/13 トロンボキサン値は術後390ngでした。 09/04/14 本日はドロップを行ないました。術後のトロンボキサン値は、190ngでした。 09/04/14 術後のトロンボキサン値は、70ngでした。 09/04/15 術後のトロンボキサン値は、25ngでした。 09/04/15 術後のトロンボキサン値は、15ngでした。 09/04/17 術後のトロンボキサン値は、2ngでした。 09/04/17 術後のトロンボキサン値は、1ngでした。 09/04/18 今回で集中治療は、終了です。症例 39 TY

介護の仕事をしていますが、下を向いたときなど特に痛みが強くなります。以前当治療院で治られた職場の上司の紹介で来院されました。 09/05/08 初診 術後のトロンボキサン値は400ngでした。

症例 40 KK

かなり長い間坐骨神経痛で苦しんでいた。それが治まったら首から手、指先まで痛み始めました。ここまで3か月ほど仕事を休んでいました。病院を回ったのですが、効果はありませんでした。 10/04/02術後のサブスタンスPを計測すると、940ngでした。術前はおそらく2000以上あり、相当な痛みで有ったことが窺われます。10/04/052日間は痛みがありませんでした。術後のサブスタンスPは430ngになりました。脳反射テストで90パーセントまで回復するための治療回数を予測すると、あと5回と出ました。10/04/07術後のサブスタンスPは138ngと出ました。10/04/09 痛みは減りだるさ重さが強くなっています。術後のサブスタンスは40ngと急激に低下してきました。10/04/02サブスタンスPは15ngでした。10/05/22 第13回目今週から出勤しました。すでに痛みはありません。腕や指先が気になる程度で収まっています。後は徐々に改善するはずです。10/05/29出勤して落ち着いたのか、顔も晴々としてきました。少々の手のむくみと違和感のみ残っています。10/06/12もうほとんど痛み・違和感もありません。しかし今まで激しい痛みが続いたので心配をしています。今少し経過観察を兼ねて治療継続をしますが、完治としても良い状況です。 10/06/26仕事では事務仕事中心で、まだ現場に出ても本格的には活動できていません。どうしても違和感が残っていて、慎重になりすぎるようです。

症例41 MK

頚椎のヘルニヤで首が痛い。手や腕にまで痛みが来るまでにはなっていないが、痛みで睡眠不足も起きている。脳反射テストで診断すると、発症前に6時間ほど長距離運転をしたことが原因と出ました。13/07/16 初診

オーリングテストで問題箇所を診断、右後頭部のかなりの範囲と首にわたって異常がある。免疫調整1、2、3を行い、CDで調整しました。13/07/17

第2回目。脳反射テストで何回の治療で回復するか診断する。80%回復するのはあと10回治療を要す、96%以上回復するのは12回あとという答えが出ました。13/08/03

第13回目。本日で治療終了です。良くなったので勤務先の地方へ来週に戻ります。脳反射テストでは、首の1点を押すと少し痛みが残っているところも、10日ほどすると消えると出ました。4回前ほどから朝寝起きの首の痛みが消えていました。夜中に痛みで起きていたのも、治療開始から6回目あたりで無くなりました。手のひら先生の高麗手指鍼治療では、今までにない治療法を開発しています。そこで今までいろいろな治療法を行っていなければ、このように標準的な治り方をして完治に至ります。

症例 42 60歳代

重労働がたたって、耐えられないほどの手のしびれ痛みがあります。

17/12/11最初にMGOTを使いピンポイントで原因と成っている箇所を洗い出しました。さらにどのくらいの刺激をすれば正常になるかを計測しました。そこに最初にレーザーをあてどの程度改善したかを確認し、必要なら再度計測レーザー照射を繰り返しました。終了後はCDという技術を使い、問題箇所に鍼の本数を整えて治療しました。治療中から痛みはかなり軽減したそうです。

症例 43 50歳代

最初のレントゲンで撮影では、後縦靭帯骨化症と診断されました。その後再検査の結果、頚椎症と診断され直しました。
17/10/23初診 手のひら先生スタイルのCDと言う技術で、後縦靭帯骨化症の治療をはじめました。
18/02/07 第20回目の治療。検査の結果頚椎の骨が潰れていて痛みを起こしている、頚椎症との診断に変わりました。
18/04/072回ほど前から軽くなってきたそうですが、まだ痛みは残っています。前回から首にも補助的に鍼を刺しました。
18/04/21なかなか効果が出ませんが、首に直接指す鍼はもういらないそうです。首の痛みはなくなりました。

症例 44 50歳代

何箇所も鍼治療を受けたそうですが効果がなく、痛みが取れないので来院されました。

18/04/09
手のひら先生スタイルのCDという技術をつかい、補助的に首に2本だけ鍼を軽く打ちました。
18/04/16前回のあと手の痛みが強くなったので、これは暝眩ですか?好転反応ですか?と言われました。先ず「メンゲン」というのは漢方薬の領域の言葉で、副作用を意味しますとお答えしました。好転反応というのも暝眩と同じで、鍼灸師が使う言い訳の言葉です。治療の効果が出て神経が元気になって、痺れや痛みが戻ってきた証拠だと説明しました。前回は首に刺しましたが、これは痛みの原因と疑われたようで、今回は行いませんでした。
18/05/07本日は4回目の治療ですが、念の為ダメ押し目的の治療です。前3回でほぼ痛みも消えました。2回目の治療からはDI~IIIまでの免役の調整も行っていました。運動器疾患とは言え、低下している免役の調整もおこなっていかないと、痛みの治療は長引いてしまいます。

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脊椎がずれて神経を圧迫し痛みが起こる脊椎すべり症|東洋医学、鍼灸治療なら手のひら先生のリウマチ治療相談室
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耳鳴り・難聴 |東洋医学、鍼灸治療なら手のひら先生のリウマチ治療相談室
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