リウマチ(リュウマチ)のお悩みは「手のひら先生のリウマチ相談室」

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手のひら先生のリウマチ相談室ブログ 11年8月30日発行

こんにちは、ホームページ「手のひら先生のリウマチ相談室」を運営している、手のひら先生こと長谷川和正です。「手のひら先生のリウマチ相談室ブログ」として、高麗手指鍼治療にまつわるお話をいたします。このほか「手のひら先生の治療日誌」と「リウマチの広場(by 手のひら先生)」もありますのでこちらもよろしくお願いたします 。このブログでは日々鍼灸師として、学び考えた事をテーマにしていきます。

本日のテーマ「滝口順平さん胃がんで亡くなる 」

訃報:滝口順平さん80歳=民間放送初の声優 http://mainichi.jp/select/today/news/20110830k0000m040122000c.html ひょっこりひょうたん島 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%B2%E3%82%87%E3%81%A3%E3%81%93%E3%82%8A%E3%81%B2%E3%82%87%E3%81%86%E3%81%9F%E3%82%93%E5%B3%B6 ひょっこりひょうたん島のライオンさんが亡くなってしまいました。 最近ではナレーションで「ぶらり途中下車の旅」の方が有名ですが、私のなかではライオンさんが印象的でした。 ひょっこりひょうたん島は、井上ひさし 山元護久 のお二人の脚本で成り立ち、当時は様々斬新的な手法をとって評判でした。 放送開始は47年前、私が高校入学の年でした。帰宅してよく見た記憶があります。 この人形劇いま放送されても色褪せないないはずです。そのぐらい素晴らしい内容でした。 声優もかなり個性的でした。 ドンガバチョの藤村有弘が人気でしたが、私はライオンさんがなぜか好きでしたね。 配役を見るとバラエティに富んだ人選で、今や声優の大物と言われるような方も出ていたんですね。 最近は大人の鑑賞に耐えうる子供番組が見つかりません。 ところで我まち府中市の美術館には、このひょっこりひょうたん島にそっくりな絵が常設されています。 機会と興味があるかたは是非一度ご覧ください。
042-365-9781