リウマチ(リュウマチ)のお悩みは「手のひら先生のリウマチ相談室」

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手のひら先生のリウマチ相談室ブログ 11年8月16日発行

こんにちは、ホームページ「手のひら先生のリウマチ相談室」を運営している、手のひら先生こと長谷川和正です。「手のひら先生のリウマチ相談室ブログ」として、高麗手指鍼治療にまつわるお話をいたします。このほか「手のひら先生の治療日誌」と「リウマチの広場(by 手のひら先生)」もありますのでこちらもよろしくお願いたします 。このブログでは日々鍼灸師として、学び考えた事をテーマにしていきます。

本日のテーマ「男女の産み分け 」

欲しいのに出来ない不妊症、望まないのに妊娠し堕胎、生まれたら女だったので産み分け方に血眼に成る、世の中希望通りには中々いきませんな。 小林麻央 女児出産で早くも男の子産み分け実践SEX準備 http://wjn.jp/article/detail/3545861/ 歌舞伎界のプリンスとか言われ先ごろマスコミを騒がせた市川海老蔵と結婚したと思ったら子供が生まれた。生まれたら女だったのでまたも大騒ぎのようです。 さすが「週刊実話」の記事なので、表現がそこらへんのエロ小説より表現が過激です。イメージ膨らみます。 男でも女でもできたら喜びゃいいじゃないのと思うけれどそうもいかない世界もある。 ほんの数年前は雲上びとの、皇位継承権云々で大騒ぎがあったばかり。 歌舞伎って閉鎖社会で殆ど外からも受け入れないし、下からも這い上がることが出来ない社会じゃない。 変だと思わないのかね。 まそんな仕組みで閉鎖的だから男の子をほしがるんだろうね。 実話の記事が本当とすれば、相当焦っているんだろうね。 以前書きましたが我が母校の保険学で、印南教授がこのことについて講義をされていました。 その時もう頭がはげていたので、おそらく今は亡くなっれているでしょう。聞くことができません。 むかしの愛読書婦人公論には、みのもんた氏が不妊に悩んで通った医師が、鎌倉にいらっしゃったと言う記事を読んだことがあります。 不妊じゃないんだから関係ないか。 釣りバカ日誌の浜ちゃ?んみたいに合体合体を繰り返し、昔みたいに産めよ増やせよを繰り返すしかないのでしょうか? いやいや記事を読む限り本人は必死みたいで、傍目にもちょっと可哀想で、でも滑稽に見えます。 もうこうなったらつい最近産み分けを成功させて、皇位継承権?を得たところへ行って聞いたほうがいいんじゃないのでしょうか。 このままじゃ世間の話の種にされ笑われてしまいます。 確か慶応大学の教授が関係していた。そのように週刊誌には書かれていて、当の教授も否定はしていなかったですよね。 研究の段階では男女産み分けはおそらく完成しているはずです。 何十年も前にXとY染色体は電気的に分別出来るそうですし、男はXYの染色体と分かっているので、あとは簡単な作業だけなはずです。 でも発表すれば人権団体が騒ぎだし厄介なことになるので発表されないだけでしょう。 世の中には食糧事情によってオスになったり、メスになったりする生物はいます。 染色体はオスなのに、お化粧をしてメスになりたいのも居るし。 そういう意味では人間は厄介な動物に属するのでは?
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