リウマチ(リュウマチ)のお悩みは「手のひら先生のリウマチ相談室」

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手のひら先生のリウマチ相談室ブログ 08年06月05日発行

こんにちは、ホームページ「手のひら先生のリウマチ相談室」を運営している、手のひら先生こと長谷川和正です。「手のひら先生のリウマチ相談室ブログ」として、高麗手指鍼治療にまつわるお話をいたします。このほか「手のひら先生の治療日誌」と「リウマチの広場(by 手のひら先生)」もありますのでこちらもよろしくお願いたします 。

本日のテーマ「西洋レイキと直伝霊気 その2」

霊気が戦後消えてしまって、西洋からのレイキが逆輸入されても、なぜ消えてしまったのかは永らくなぞでした。

三井さんのお話でも、レイキは日本生まれと言うことで、外国から研究者が訪ねてくるのだが、いつも林さんのところで途絶えてしまっていた。なぞと言うことでした。

それは林医師が自殺をされてしまったこと。彼は日本中を治療で回っていて、家族には霊気を教えていなかったこと。霊気が何ぞやと言うことも、何も話していなかったようです。そこで残された娘さんの家へ、見ず知らずそれも外人までもが、知りもしない霊気・レイキについ聞きに来るので、一切シャットアウトと言うことになっていたのでした。

霊気は連綿として引きつがれています。現在は第7代会長だそうです。しかし表には決して出てきません。これは病気を治せると言っていたので、医師法に抵触する恐れがあると言うことと、戦中に海軍に医事として採用されたことと関係が深いようです。

私が直伝霊気を知るようになったきっかけは、鍼技術のいっそうの向上と仕事の疲れでどうしようもなくなって、これを打破するには「気」を受けるしかないと考え始めたときでした。

レイキを習って2年ほどした頃、それまでセカンドまでのレベルであった物が、フォースと言うティーチャーとして、イニシエーションが出来るものが入ってきたことを知りました。オーストラリアから牧師が、横浜のボルテックスというところに教えたと言うことでした。

それからティーチャーが鼠算式に増えたようです。三井さんももう日本には来られていないのではないでしょうか。料金もダンピングが起こっているとも聞きました。

そのような時に直伝霊気というものがあるよ、と教えていただきました。

042-365-9781