手指鍼講座~手のひら先生の高麗手指鍼療法~

リウマチ(リュウマチ)のお悩みは「手のひら先生のリウマチ相談室」

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手のひら先生の高麗手指鍼講座

手のひら先生の高麗手指鍼療法

手のひら先生は商標登録をされています。手のひらの中に鍼を刺すことで、ほとんどの病気を治療できるようになっております。

鍼治療はほとんどの方は腰痛肩こりの治療専門と考えています。歴史上奇跡的に治す治療家が出ていますが、その治療の元になっているのが、治療家個人の気の力なのです。気はどのようにすれば獲得できるか、どのようにして治療に生かせるのか、学ぶことも教えることもでいままできませんでした。

このことが鍼灸を学ぶ上で大きな障害になっていました。

唯一その道に進むことが出来るのは、治せる治療家に弟子入りを許された、ほんの一握りの人たちだけでした。

この講座ではこれから学び始めます。

鍼は本を読んでも治すことは出来ません。秘密のツボなどないのです。

ただし手のひら先生の高麗手指鍼ではその秘密のツボが出てきます。それを学ぶことで脳の疾患・免疫疾患・治し難い運動器疾患までも治すことが出来ます。

これは二千年以上の鍼灸史でも初めてのことです。勿論高麗手指鍼には全くなかったツボであり、治療技術になっております。

言ってみれば鍼灸治療では腰痛肩こり以外の疾患は治せません。なぜなら治すツボ・治す気の使い方・それらをまとめる理論がないからです。

さあ!講座にご案内いたしましょう。

高麗手刺鍼について

東洋医学の中の鍼灸治療は代替医療と呼ばれています。現代の医学は西洋医学が根幹をなし、それを補完する補うという意味で鍼灸治療が認められています。

東洋医学には外科治療は含まれません。勘違いしてはいけないのは、源典「黄帝内経素問霊枢十八巻」が書かれた紀元前256年の時代から、紀元後1000年ぐらい前の古書に語られている治療家は、奇跡のような治療をおこなっています。

この治療法には外科手術も含まれており、彼らはおそらく中国本土にすむ治療家ではなく今のトルコやイランあたりに住み、ギリシャの外科学を修めた治療家ではないかと研究家は述べています。

東洋医学その治療は外科手術を除いて考えられなければなりません。さらに研究と治療の発展を見た時、進化はほとんどなかった二千年と言えます。

それでも2,000年の鍼治療の中では、目覚ましい効果を上げる治療家はいました。ただその根本にある治療は「気」でした。常人とはレベルの高い気のパワー効果によって、鍼治療理論を超えた治療実績を上げていました。

この気は未だ解明できておらず伝えることが難しいので、システムとして完成できないので誰もがこれに頼って治療することは出来ません。

また理論ではないので医療として現代に受け入れられていません。

もっとも欠落しているのが東洋医学には脳に対する認識がなかったことです。西洋医学にしても脳の研究は今現在も行われていて、100年ほどの研究しかありません。

東洋医学の中で脳を意識して治療研究しているのは、フランス人医師℘-るノジェ博士の発明、耳鍼法です。

手のひら先生の高麗手指鍼療法と現代では2つの鍼治療が脳を意識した治療法になっています。

ノジェ理論と手のひら先生理論との決定的な差

ノジェ博士は鍼灸の歴史の中でも画期的な仕事をされた方です。ただ東洋医学の中の鍼灸とは異なります。

それは経絡や気の働きについての言及がないからです。しかし位相(フェーズ)を考えた時、脈を診ることをしているので(脈差診に異論もあるかも知れませんが)これは全く東洋医学と違うとは言えないかも知れませんね。

結局治療を進化させるには、脳と言う臓器に刺激をして調整しなければなりません。

脳の理解は西洋医学でも100年ほどのことです。

分子生物学・解剖学・生理学や分析機器の発達も脳研究に大いに寄与しています。

鍼灸もその成果を学び取り入れれば進化の可能性はゼロではなかったかもしれません。

しかし体の構造などを考えると、脳への効果的刺激が出来るのは、高麗手指鍼とノジェ式耳鍼しかないのではと思います

講座スケジュール

1年目 気の習得・手指鍼の基礎・運動器疾患

1、高麗手指鍼の器具の取り扱い方 
2、気の高め方(呼吸法・気功)
3、気脈(経絡・ツボ)気が高まったか4回目にテストをします
4、五臓のツボ(フェーズⅠのツボ、フェーズⅡ Ⅲに現れるツボは2年目以降)
5、運動器疾患の特殊技術(捻挫・肉離れなど)
6、腰痛・頚椎症などの効果的治療法(CDと言う鍼の使い方)
7、捻挫・肉離れ治療 一般人の疾患なら大体1回の治療で終了です。腫れがないなら良いのですが、もし腫れていても治療時間ないで引かせることも可能です。

鍼治療のセミナーでは記憶のためにノートを付けたり、本に書き込んだりする事がありますが、当講座では必要がありません。すべてその場で基本を身に着けあとは反復練習で見につけて、自分のものにしていただくだけです。録音もカメラも筆記することも必要ありません。
 4回目に復讐をして気が高まってきたか、オーラが見えるようになったかなど試験を行います。おちたら?その時は直伝霊気・レイキの補講授業を用意しています。

手のひら先生理論・免疫疾患

1、気脈と気脈調整(五治処方)の考え方
2、免疫の基礎 1、2、3
3、免疫度を計測する方法
4、自律神経の調整法
5、ツボの診断・鍼の本数の診断・そのツボの陰陽の転換点を知る
6、5の診断をする器具について
7、ニードルキーパーの使い方(癌・リウマチほか)
8、謎の三焦経・心包経・任脈・督脈 とは何か?
9、高麗手指鍼と進化論
10、診断方法(入江式フィンガーテストを改良して気を捉える方法)

この回は覚えるものが相当あります。のめりこむほど頭を使うことになります。1回目も戸惑うことがあるでしょうが、今回は大変なことになるでしょうね。

脳疾患・リハビリ

第2回目を終了したところで、絶対鍼灸師と呼べそうな押しも押されもしない、ゆるぎない自信をもって治療ができる鍼灸師になっているはずです。今回は脳の疾患を中心に学びます。
 
脳まで治療を出来るのは「手のひら先生」の高麗手指鍼療法だけです。学び始めはきっと戸惑うことが多いはずです。それは脳を治療できる鍼治療は、世界でも手のひら先生の方法だけです。
脳溢血・脳梗塞・そのほか脳が原因で起こる疾患は様々あります。脳の疾患でなくても脳神経が原因で起こるものは多くあります。そこで脳を学ぶことは大切なことです。
高麗手指鍼では、脳のツボは他のツボと重なるので、今まで見つけることが出来なかったのです。なぜ私だけがそのツボを発見できたのかをお教えいたします。

入門資格

手指鍼は伝統的な鍼と似てるようで異質かもしれません。服を脱がないで治療できるとか、今までの鍼より効果的とか言われていましたが、基本的に伝統的な鍼と効果は同じです。私の研究では効果が出やすいのは、脳のツボと臓器のツボが重なっていて、たまたま治る例が多いからでしょう。わが師金成万先生も仰ってました「初心者もベテランでも、同じ疾患を治してしまうことがあり、困ってしまうんだ」と。先生もそれがなぜ起こるかは理解していなかったのです。
 手のひら先生はその「なぜ?」を解明し、治療効果を出せるように理論化いたしました。一見すると鍼治療は誰がやっても同じに見えます。効果は違います。診断方法・理論・鍼の運用・気の運用など従来の方法であっても、考え方使い方は驚くほど違います。
 したがって鍼灸学校卒業直後だったり資格を持っているだけのペーパー鍼灸師だと、授業についていけないかも知れません。短い時間に習ったことを日々復習して身に着けるには、その内容が他とは違うと認識し取り入れられないと、おそらく身につきません。
エピソードとしてですが、鍼灸師以外の資格を持っている人が来て診断方法を見て「それ、私の先生がやってる方法と違う!」と言って非難してましたね。
 伝統的な鍼灸に習熟したとしても戸惑うはずです。
例えば伝統的な鍼では人体全体で経絡の異常を脈診などで診断します。手指鍼では体を左右に分けて診断します。これは脳が左右に分かれていることでも、自然に理解できることです。その診断には韓国では人迎気口診を使います。日本ではほとんど六部定位脈診なので、これを日本で学ぶことは難しい。入江正先生考案の「入江式フィンガーテスト」を使いますが、これには大きな問題があります。気は常時流れています。それを一瞬でとらえることは至難です。では使いこなすにはどう使いますか?
 基本の「気の習得については?」。鍼灸講座で鍼灸師の気を学ぶことは出来ません。気功師から学ぶのは気功師の気です。鍼灸師の気も理論も学べるのは、当講座だけだと自信をもって言えます。

以上の理由から出来る限り、卒業後3年を超えた経験を積みさらに治療法を研究したい方と、45歳までの鍼灸師の方に参加していただくのが希望です。学生を終了した直後では自分に有う鍼灸方法か判断できません。習うことが正しいか否か、判断もすることが出来ません。いろいろ経験した後参加すれば、良いところ自分に合わないところが理解できます。年齢制限のことですが、どの仕事でも自分の技術にするには、10年の経験が必要です。55歳患者さんを治療し後進を育てるには、45歳は上限ではないでしょうか。

 そのほかの制限資格はありませんが、治療に際し両手を使うので両手の障害がある場合は出来ません。ツボは触覚で探すことは出来ないので、視覚障害がある場合も治療は出来ません。

申し込みはメールでお願いします。その際簡単な履歴書をお送りください。鍼灸学校卒業後の就職先・参加した講座などを記載してください。今使っている診断技術・治療方法も書いていただくと授業の中に組込めるかもしれません。今の悩みも教えていただくと、出来る限り授業の参考にさせていただきます。

入門資格を決めていますが、あくまでも原則と考えてください。私も40歳から学生になっていろいろな講座に行きましたが、時には途中からだったりかなり無理を言って習ったことがありました。熱意を感じて入れて入れてくださたと思います。年齢経験を満たさない時は、履歴書は必ずお送りください。

講座費用

物の値段はどのようにして決まりますか?
需要と供給とされたのは半世紀前でしたか?
コストの積み上げで決まると知ったのは40年ほど前でした。

20年前元大学教授を往診した時「千円でやってる鍼灸師もいるよ。」と言われました。そのころ出張でも4500円頂いていましたが、千円の中身は格別の中身はないようでした。格安でしたが5人一遍に治療し、1時間相の売り上げは同じというものでした。彼はこうも言っていました。「君!しっかりとした技術があれば、世間は放っておかないよ」とも言ってくれました。物には値段があり価値もある。価値どうりの値段か否かは分かりませんが、鍼灸の場合は目に見えない、価値は患者さんが個人の経験として評価するものなので、一般に価値が伝わるのは簡単ではありません。学生時代聞いたのは「治せないけれどはやっている治療院もあれば、治せるけれどはやらないところがある」。昔から難しい世界だったのです。

今はネット社会なので世界の果てでも検索可能になっていますが、現実グーグルもヤフーも業者にSEOを依頼したところが勝者になっています。医療に関する広告宣伝は命にかかることなので、誇大宣伝禁止などの規制内で行われます。すると勝者の論理になってしまいます。
口コミ宣伝からネット広告になっても、体験しなければ価値は測ることが出来ません。その経験価値は個人的な経験として秘蔵されるので、広く共有されることは多くはありません。
治療内容が分かって来ればやがて淘汰は始まります。そして格別宣伝しなくても、広く伝わっていくはずです。そうなるには治療の中身が充実しなければなりません。一旦本物に出会った患者さんは、必ず広めてくれまた戻ってくるはずです。

1年目費用 30万円
 私が金成万先生に習った時は20万円でした。本当は30万円でしたがなぜか20万円になりました。内容は韓国手指鍼学会の内容そのものでした。今は「高麗手指鍼講座」翻訳版が出ていますが、まだ出版されていなかった時代です。基礎の基礎を習うというものでした。一般の講座が年会費5万円 入会金1万円でした。2年目は会員になるものでした。それでも私は6回目の生徒でしたが、その前の方で手指鍼専門で治療をしていた方はほとんどいませんでした。治せるまでの治療ではなかったからです。

普通1年では治療はおろか理論を理解することも難しいでしょう。
1年目に習う治療法の効果
 (気の習得) 気とはなぜか教える鍼灸講座なんてどこにも無いでしょう?分からないからです。でも気のパワーを養う方法を覚えることは大事です。
でも誰に習うの?私も最初は戸惑いましたが、幸いなことに「北斗の拳のケンシローのモデル 鳥居隆篤師に出会ったことです」。師を探す努力と時間、習う時間と費用、且つそれが治療の気とするにはまた鍼灸師に弟子入りしなくてはなりません。今は亡くなられてしまいましたが、鍼灸史に載るような多くの先生方と接することが出来た。レイキ・直伝霊気を習い、ティーチャーの資格もあります。金成万先生や韓国で教えている先生にも接することが出来ました。金成万先生とは個人的に他の人には伝えていないことを討論する機会があり、それが今に繋がります。それらに費やした時間とお金と出会いなどを計算すると、どれくらい積みあがるでしょうか?
(腰痛肩こり)を治せれば日本では食べられる鍼灸師になれます。しかしどのような重い腰痛や坐骨神経痛・脊柱管狭窄症・頚椎症・ぎっくり腰などを、簡単に治せることが出来ますか?
(捻挫・肉離れ)プロスポーツ選手でない、一般人の方なら1回程度で治療ができますか? 

学び始めて1年後すべての生徒が簡単に治せるようになる、これらを含めた授業料と考えれば格安だと思いますが。

2年目費用

(加筆訂正中)

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